タグ

タグ:機動戦士ガンダム

今日は、日程の都合で仕事が休みとなっている。

何をするかなぁ・・・。

とりあえず、明日発売の↓をAmazonに発注しておこうかな。

DVDって本屋に注文できるのかなぁ。

できるなら、Amazonに発注しなくても済みそうではあるな。

ちょっと聞いてみるかな。

 

共鳴 鍵山秀三郎×桜井章一 永久保存版DVD共鳴 鍵山秀三郎×桜井章一 永久保存版DVD
出演:桜井章一
販売元:竹書房
発売日:2009-06-26
クチコミを見る
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (19)  ソロモン編・前 (角川コミックス・エース 80-22)機動戦士ガンダム THE ORIGIN (19) ソロモン編・前 (角川コミックス・エース 80-22)
著者:安彦 良和
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日:2009-06-26
クチコミを見る

 

しかし、DVDは楽しみだなぁ。

こ・・・この境地は・・・」が言葉の抑揚とかで更に効果的(?!)に味わえそうである。

なお、船井幸雄.comで取り上げられていた

日本の曖昧力 (PHP新書)日本の曖昧力 (PHP新書)
著者:呉 善花
販売元:PHP研究所
発売日:2009-04-15
おすすめ度:5.0
クチコミを見る
も発注しておきたいところである。

カテゴリ:
僕たちの好きなガンダム ガンダムまるわかりブック 初代『機動戦士ガンダム』編 (別冊宝島スペシャル)僕たちの好きなガンダム ガンダムまるわかりブック 初代『機動戦士ガンダム』編 (別冊宝島スペシャル)
販売元:宝島社
発売日:2009-04-02
クチコミを見る
近くの本屋に立ち寄ったところ↑が置いてあった。600円というお手頃なお値段も手伝い、ついつい買ってしまった・・・。全43話のあらすじ、見所、名場面が載っているので、「あの場面を見たい!」と思ったときに辞書代わりに私用する方法もありとみた。

そういえば、ガンダムOOを見ていたら、OO終了後は、鋼の錬金術師なのだそうだ。よく知らないのだが、新シリーズとのことで、旧シリーズもあるようである。

鋼の錬金術師 BOX SET-ARCHIVES- 【完全予約生産限定】 [DVD]鋼の錬金術師 BOX SET-ARCHIVES- 【完全予約生産限定】 [DVD]
出演:朴ロ美
販売元:アニプレックス
発売日:2009-01-28
おすすめ度:4.0
クチコミを見る

そんな感じであるということは、けっこう、面白いアニメなのかもしれない。

コードギアス 反逆のルルーシュ 1 [DVD]コードギアス 反逆のルルーシュ 1 [DVD]
出演:福山潤
販売元:バンダイビジュアル
発売日:2007-01-26
おすすめ度:4.5
クチコミを見る
も、面白かったし、試しに見てみるかな。

それは、ともかくとして、今年はガンダム放映30周年ということで、OOの後に、そのまま新シリーズに突入するのでは?という見方もあったものの、これで、そのまま新シリーズにパターンはなくなったわけである。

ということは、今年の10月から始まるパターンで何か新ガンダムが来るのかなぁ・・・。個人的には、

機動戦士ガンダム THE ORIGIN (1) (角川コミックス・エース)機動戦士ガンダム THE ORIGIN (1) (角川コミックス・エース)
著者:安彦 良和
販売元:角川書店
発売日:2002-06-01
おすすめ度:4.5
クチコミを見る
個人的には、↑ が来て欲しいなぁ・・・。TV版とは、若干違う展開もあるし・・・。でも、やっぱり、

機動戦士ガンダムUC 1 ユニコーンの日(上) (角川コミックス・エース 189-1)機動戦士ガンダムUC 1 ユニコーンの日(上) (角川コミックス・エース 189-1)
著者:福井 晴敏
販売元:角川書店
発売日:2007-09-26
おすすめ度:4.5
クチコミを見る
なのかなぁ・・・。でも、上記二つの最大の欠点は、ネタバレが既にあるので、何も分からない状態を楽しみにという感じではなくなるところがあるか・・・。

とにかく、新ガンダムの情報は、全くもってないので、謎めいたままである。

にほんブログ村 その他日記ブログ 雑感へ

カテゴリ:

機動戦士ガンダム THE ORIGIN (18)  ララァ編・後
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (18) ララァ編・後
クチコミを見る
というわけで、早速↑を買ってきた。TV版と違って、この巻までに、マ・クベは既に「退場」しているので、テキサスでは、いったい、どういう展開になるのか、予想がつかなかったが、なるほど、これを持ってきたかという感じだった。

「ガンダム」という一つのコンテンツがある。

そう、言わずと知れた、

機動戦士ガンダム 1
機動戦士ガンダム 1である。

不思議なことにガンダムの舞台設定というのは、将来的にあり得る設定なのである。

たとえば、元祖ガンダムは、人口が増え過ぎたために宇宙に移民した「スペースノイド」と、地球にいる「アースノイド」との戦争であった。

また、

機動戦士ガンダムSEED 1
機動戦士ガンダムSEED 1は、遺伝子操作で生まれた「コーディネーター」と、遺伝子操作していない「ナチュラル」の戦争であった。

さらに、現在放映中の

機動戦士ガンダム00 (1)
機動戦士ガンダム00 (1)は、エネルギー資源が枯渇したあと、それを巡る云々の戦争を描いている。

なかなか良くできた舞台設定ではないだろうか。

ガンダムシリーズは、実は、こういうところも奥が深いのだ。

 

OO花盛りである。OOでは、ソーマ「少尉」が良かったのだが、今やマリー化してしまたので、残念無念である。

さて、皆さんは、ララァをご存じだろうか。そう、アムロとシャアに「モテモテ」のヒロイン(?!)である。

ところが、である。歴代のガンダムシリーズでは、そのヒロインにけっこうファンがいるものなのだが、不思議なことに「ララァファンです」というのは、寡聞にして、まったく見聞きしていない

アムロとシャアには「モテモテ」なのに、巷のガノタには、まったくもって「モテモテ」ではないようである。

ララァの魅力は、ニュータイプにしか分からないということなのかもしれない。

機動戦士ガンダム 第10巻
機動戦士ガンダム 第10巻

P.S.

ちなみに、私は、ベルトーチカ・イルマのファンです。

B-CLUB 1/7 scale ポリストーン製塗装済完成品 ベルトーチカ・イルマ
B-CLUB 1/7 scale ポリストーン製塗装済完成品 ベルトーチカ・イルマ

さらにP.S.

たぶん、この「編」は、もうこれで終りでしょう(^_^;)。

元祖・ガンダムは、ブライト艦長という男性であった。続くZ、ZZ、逆襲のシャアもそうであった。ということは、つまり、当時は、男性艦長が主だったわけである。

機動戦士ガンダム 1
機動戦士ガンダム 1

ところが、最新ガンダムの「艦長」は、スメラギさん(女性)であり、マネキンさん(女性)なわけである(まあ、セルゲイさん(男性)もいることはいるのだが)。

機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 1
機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 1

ついでにいえば、前作のガンダムSEED(&DESTINY)でも、マリューさんや、タリアさんも、ともに女性であった。

機動戦士ガンダムSEED 1
機動戦士ガンダムSEED 1

ということは、最近の「流れ」は、女性艦長ということになる。

まあ、ヲタ&Mの私としては、「凛々しくてステキ」となっていいのであるが、ちょっと思ったので書いてみたしだい。

P.S.

SEEDのときみたいに、OOでも最終戦で、女性「艦長」同士の決戦があるといいな。

カテゴリ:

1/100 MG ΖガンダムVer2.0
1/100 MG ΖガンダムVer2.0
次回作は↑になりそうな気配である。

話はずれるが、

大人になるとなんかしらん頭の中で考え事が巡っていてストレスがたまるものですが、このガンプラを作っている最中はまるで写経のように無心で黙々と作り続けるわけで、「無我」の境地に陥ることが出来ます
つまり、ストレスフリー。

懐かしいものにはそれ自体に癒し効果があるらしいですが、それに加えてつくっているときの「無我の境地」を加えれば、このストレスだらけの社会に一筋の光を与えてくれます。(大げさ。)

Amazonの PG Zガンダムのカスタマーレビューより

これは、ガンプラ作成過程をよく言い表しているように思える。少し付け加えるとすると、完成時の達成感もまた格別だったりする。昔と違って、始めから色プラで私のような素人でも、かなりかっこいいものを作ることができるのが大きいように思える。

【YAMADA電機】MG 1/100 RX-78-2ガンダムVer.2.0【本日入荷】

カテゴリ:

7.25

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっとお前が来たか

遅かったな

もともとの目的は、キサマと闘うことだけだった。

もっと早く出てくれば、

よいものを・・・。

注1:シャア談。

TV版にはないシャア専用ザク対ガンダム最後の闘いより

注2:箱の上に乗っかっているシャアザクは、そのシーンを再現したもの。

機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 16 オデッサ編・後より


というわけで、YAMADA電機にて、MG 1/100 RX-78-2ガンダムVer.2.0をめでたくGETして参りました。30%引きのお値段と10%ポイントで、ヨドバシ&ビックにも引けを取らないお得度です。

Hobby JAPAN (ホビージャパン) 2008年 09月号 [雑誌]

 

 

 

電撃 HOBBY MAGAZINE (ホビーマガジン) 2008年 09月号 [雑誌]

 

 

 

Model Graphix (モデルグラフィックス) 2008年 09月号 [雑誌]

とかで、特集がありそうだから、ちょっと買いに行ってこようかな(ちなみに、近くの本屋では、上の二冊は、プラモ同様に、昨日の段階では、置いてなかった)。

P.S.

MG 1/100 MS-07B グフ 台座・キャラプレート付きのランバラルのセリフは、「ザクとは、違うのだよ、ザクとは」でした。あとで、買ってこようかなぁ・・・。ジムとか、量産型ズコックもあったが、いったい、どんなセリフを採用しているのだろう。これも、あとで見てこようかな。なお、ギャンは、「さて、来てもらおうか、ガンダム」でした。グッド・チョイスです。

カテゴリ:

機動戦士ガンダム THE ORIGIN (17) ララァ編・前を読了した。展開としては、劇場版ガンダム靴汎韻献好拭璽肇薀ぅ鵑ら始まり、サイド6を巡るエピソードが展開し、コンスコン隊撃破で終わった。総じてサイド6物語のような感じの内容であった。今回は、16巻ほどの原作との相違点はなかったように思う。強いて挙げるとすれば、コンスコン隊との戦闘シーンが若干アレンジされていたように思うが原作の記憶が曖昧なので、保障の限りではない。なお、ハヤトは劇場版と同じくガンタンクではなくガンキャノンに乗っていた。今回、私が一番感動したのは、コンスコン隊に向けてホワイトベースから射出されるガンダムのシーンであった(P.172)。小さいコマに描かれた、「閃光」となっているガンダムのシーンは、とてもかっこよかったのだ(ZガンダムのOPでマーク兇覆匹アーガマからテールエンド(?!)を伴って飛び出してくるシーンを思い浮かべて頂きたい)。

 

愛とは、怖れを手ばなすこと―今をよりよく生きるために (サンマーク文庫 E- 45)なる本田健さんの訳本があったので、装丁やタイトルが、買うのにちょっと恥ずかしかったが、買ってきた。う〜ん、この境地は、たぶん、私には、無理ですな。

 

 

でもって、今日は、機動戦士ガンダム THE ORIGIN (17) ララァ編・前 (角川コミックス・エース 80-20)の発売日みたいなので、買ってこようと思っている。立ち読みもしていないので、今から楽しみた。

 

 

さらに戦闘メカ ザブングル R3 1/100 ウォーカーギャリアの再出荷日でもあったりするので、これも買ってくるかもしれない。

カテゴリ:
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (17) ララァ編・前がいよいよ26日に発売されるらしい。以前は、ガンダムエースを立ち読みしていたので、再読という感じだったのだが、引越してからは、立ち読みしにくい状況になってしまい、初読三昧となるしだいである。オリジンは、TV版と違った展開もあるので、今から楽しみである。P.S.どうでもいいがララァファンはいるのだろうか。ある意味、外れキャラに思えるのだが、どうだろう。

カテゴリ:

MG 1/100 RX-78-2ガンダムVer.2.0
が、いよいよ来月発売となる。ガンダムシリーズの原点、RX-78-2のバージョン2.0である。ホビーショップ・ミドリでは、その詳細がアップされているが、コアファイターを搭載しての、あの稼働範囲は、凄まじいものがあるように思える。

ホビーショップ・ミドリには、1980年に発売された1/100の画像が出てきているが、もちろん作ったことがあったりするわけである。足首と太ももの付け根が固定されていて、コアファイターが「見えて」いたような記憶がある。それからすると、技術の進歩は目覚ましいということなのだろう。

ちなみに、バージョン2.0は、2009年のガンダム放映30周年に出ると思っていたので、今年出ることは意外だった。もしかすると、PG(パーフェクトグレード)のバージョン2.0で「記念品」が登場するのかもしれない。

 

カテゴリ:

静岡ボビーショーでは、

MG RX-78-2 ガンダム Ver.2.0

MG ガンタンク

がお目見えした模様である。

どちらも買いであることは間違いない。

それにしても、1年戦争ものでMG化されていないのは、

残すは、ゾックのみとなった感じだ。

MG ゾック・・・。

スゴそうだ・・・。

このブログの訪問者は、そのほとんどがガンダム系の記事に「引っかかって」くることは何度か書いてきた(それを除くと、まあ、1日に、最大でも3人くらいの訪問者くらいしかいない)。

ただ、その中でも、最近、時おり目にするのが、「あれはいいものだ 自爆」とかの

機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 16 オデッサ編・後 (16)→テレビ版とは違って、潔く(?!)散っていったマ・クベが登場する巻。

 

 

の感想「目当て」の訪問者である(多分)。何て言うのか、そういう訪問者は、哀・戦士テイストが分かる人の可能性が高いと勝手に思って、何だか感慨深い思いに浸ってしまう私であった。

機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 16 オデッサ編・後 (16)
何と言うのか、↑を読んで以来、マ・クベの最期のセリフにハマっている。TV版では、ちょっとお間抜けだった例のセリフも、↑では哀・戦士なのである。

昨日は、帰りのバスの中で夜空を見上げながら、宇宙へ向かうザンジバルを想像しつつ「ウラガン、あの壺は間違いなくキシリア様に届けてくれよ。あれは良いものだ」をシミジミと(小声で)言いながら哀・戦士テイストを味わっていたりした(→かなり怪しい)。

1/100 MG YMS-15ギャン
というわけで、↑が欲しくなったしだい。サーベルを収めて、独りたたずむギャンをディスプレイしておくだけでも哀愁が漂ってかなりいいかもしれない。

機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 16 オデッサ編・後 (16)
では、TV版と違って、マ・クベが自滅する。それを知ったあとで、市街地(?!)でギャンが一機で立っているシーンを見直すと、何とも哀・戦士で、何とも言えない感覚になる(そのシーンだけで既に数回は読み直してしまった)。

そういえば、TV版で自滅したのは、ランバ・ラルだけだったかな。「どうにもならない」状況での「武人」の最期・・・。死に様・・・。何とも言えない気分である。

機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 16 オデッサ編・後 (16)
を読み終わった。帯に「TV版とは異なる壮絶な決着が描かれる!」とあるように、作戦自体も確かに異なっていた感があるが、シャア専用ザクの最期、三連星の最期、ギャンの最期も異なっていた。

まず、シャア専用ザクである。シャア専用ズゴックが既に出てきているにも関わらず、四度登場の運びとなった。もちろんガンダムと戦うのであるが、何とTV版では壊れたことがなかったシャア専用ザクの「クビ」が飛び、「乗り捨て」られてしまったのだ。もちろんシャアは無事なのであるが、これは驚きであった。

1/100 MG MS-06S シャア専用ザク Ver.2.0
次に、マッシュなき三連星である。多くのドムを引き連れての再登場となった。Wジェットストリームアタックなるものも登場したが、やはりガンダムにやられてしまった。「マッシュ、すまん」はTV版では、ガイアが言ったと思うのだが(正確には「マッシュ、オルテガ、すまん」)オルテガが口にしていた。

MG 1/100 ドム MS-09
最後に、ギャンである。TV版では、宇宙でのテキサスの攻防で最期を迎えるギャンであるが、この本では、地球上で最期を迎えることになった。

作戦失敗のため後退戦をやったあと、宇宙へ向かうザンジバルを見上げて、「ウラガン、あの壺は間違いなくキシリア様に届けてくれよ あれは いい ものだ」とつぶやき、その後、ギャンと共に自ら命を絶つマクベは、まさに哀・戦士で、ちょっとホロりときた(T_T)。

1/100 MG YMS-15ギャン

 

 

 

 

この16巻は、TV版を見慣れた人にとっては、目新しいものになるのではないだろうか。

このページのトップヘ

見出し画像
×