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ある人が、

徳川家康 全8巻セット  講談社漫画文庫徳川家康 全8巻セット 講談社漫画文庫
著者:横山 光輝
販売元:講談社
発売日:2002-02-08
おすすめ度:5.0
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を購入したとの話をしてくれた。

横山光輝といえば、

三國志全30巻漫画文庫三國志全30巻漫画文庫
販売元:潮出版社
発売日:2002-11
おすすめ度:5.0
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だが、日本もの(?!)もあったのかと思い、織田信長版もあるかもと検索してみたら、

織田信長 (1) (講談社漫画文庫)織田信長 (1) (講談社漫画文庫)
著者:横山 光輝
販売元:講談社
発売日:1996-06
おすすめ度:4.0
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見事にあった。

夏に受講した『天下布学の英語長文』で小倉弘先生が信長を熱く語っていたのと、何らかのヒントを得られるかもと、さっそくネットの古本屋で発注してしまったしだい。

ちなみに、あの人もあるかもと検索したら、

豊臣秀吉―異本太閤記 (1) (講談社漫画文庫)豊臣秀吉―異本太閤記 (1) (講談社漫画文庫)
著者:横山 光輝
販売元:講談社
発売日:1995-07
おすすめ度:1.0
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ちゃんとありましたとさ(^_^;)。

【感想編】天下布学の英語長文(小倉弘先生)【夏期講習】

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いやいやいやいや、約7年ぶりに小倉先生を生でみました(しかも本部校で)。

相変わらずテンポが良く、心地よく受講できました。

テキストは、要注意構文→文法問題などなど→長文(時事系有り)→中文(信長の英語版小説?!)という展開でした。

小倉先生は信長を語りたかったようで、そこに色々な想いが入っていて、実に楽しかったです。

もちろん、その他の項目も、難構文意外構文などがちゃんと含まれており、英語の勉強ももちろん充実していました。

伝説の「小倉一人百首」も付録で付いていたりして、テキストそのものも実に充実した内容でした(更に小倉先生の英語のエッセンスをまとめた表みたいなものも付いていました)。

ただ、個人的には、信長の生き様を通して人生を学ぶみたいな毎回の講義の最後の章(?!)が、毎回、目頭が熱くなるほど感動的でした(T_T)。

 

<本日の読書>

Q&Aで知る統計データ解析―DOs and DON’Ts (心理学セミナーテキストライブラリ)Q&Aで知る統計データ解析―DOs and DON’Ts (心理学セミナーテキストライブラリ)
著者:繁桝 算男
販売元:サイエンス社
発売日:2008-02
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8.12

【テキスト届いた】『天下布学の英語長文』(小倉弘先生)【夏期講習会@代々木ゼミナール本部校】

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7.6

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで、↑ が

7.6

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

郵送で送られてきた。テキストを取りに行く手間が省けて非常に便利である。立川校のフレックスサテラインで受講しようと思っていたものの、残念ながらサテライン放映はないみたいなので、ライブ受講とあいなったしだいである。池袋校と本部校があったのだが、せっかくだからと本部校で受講してみることにした。

しかし、なして受講するのかといえば、受験もさることながら、いつか英語を教えるときがくるかもという予感でそうしているしだいである(で、そのとき慌てないためにも、コツコツと資料収集をしている感じである)。

ある人から予備校を立ち上げるということで手伝ってくれないかということで、お声がかかったので、もしかすると大学受験以上のレベルで英語を教えることになるかもしれない。

そうなると予感が的中(?!)ということになるのかな(^_^;)。

【受講決定】「天下布学の英語長文」(小倉弘講師)

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5.23 というわけで、毎年恒例の夏期講習の季節が近づいて参りました。パラパラめくってみると、小倉先生の長文の講座があるみたいなので、受講してみることにした。小倉先生が長文の授業をどう展開させるのか楽しみである。

ちなみに、期間は、7月27日(月)〜7月31日(金)で、場所は、一度も行ったことがない本部校である。本部校で受講できるのもまた楽しみである。

【感想編】ライティング総集編―秘伝の英作術―【小倉弘先生】

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いやはや、90分×4回の授業を一気に受講してきました(録画)。やっぱり、小倉先生は、いいですねぇ・・・。「語」に対するアプローチが多角的で、実に勉強になるしだいです。

内容は、冠詞の使い方、自由英作文の構成法、「上級」和文英訳の練習と考え方、英文の要約の方法など盛りだくさんでした。

その中で、これまで受講してきた小倉先生の授業の内容がチラホラ出てきて、良い復習にもなりました。

なお、小倉先生の授業で、最も新鮮だったのは、「対比」の考え方だったように思います。

また、生き方を示唆するお話のところで出てきた。「大事なのは、独創性または熟練性(?!)である。」という感じの言葉には、まさに、そうだなと。

<オマケ1>

受験英語禁止令―あなたの英語をリストラするマル禁132条受験英語禁止令―あなたの英語をリストラするマル禁132条
著者:小倉 弘
販売元:研究社出版
発売日:1998-12
おすすめ度:4.0
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どんな試験にも出る まるおぼえ英単語2600どんな試験にも出る まるおぼえ英単語2600
著者:小倉 弘
販売元:中経出版
発売日:2004-01-15
おすすめ度:4.5
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<オマケ2>

【対比】

1.副詞

文末の副詞(句・節)は対比的になることが多い。

2.形容詞

限定用法の形容詞は、対比的なものの存在を暗示する。

3.It is~that・・・の対照構文

It is~that・・・→対照的なものを暗示する。

↓ より

2.1

【テキスト入手】ライティング総集編―秘伝の英作術―(小倉弘先生)

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1.19 というわけで、代々木ゼミナール立川校へ行き、ライティング総集編―秘伝の英作術―(小倉弘先生)を取ってきた。Lesson1「作文で注意する文法事項」、Lesson2「和文英訳と自由英作文の一石二鳥作戦」、Lesson3「上級和文英訳」、Lesson4「英文要約」という構成だった。今から受講が楽しみである。

 

 

なお、本日は、昨日、一昨日のセンター試験の関係で、自己採点をやっていたようである(現場は見てないけど)。自己採点って懐かしいですなぁ・・・。採点した瞬間、国立大学は、不可能だと分かるところが、痛いシステムでした(私は高校時代の在籍クラスは、国立大学理系コース(物理・化学選択)だったのだ)。

1.19

冬期挟にて

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9.14代ゼミファンの皆様お待たせしました(?!)。どうやら1月30日・31日に『ライティング総集編ー秘伝の英作術ー』(小倉弘)と『入試だよ全員集合!V3秘密兵器12章』(佐藤ヒロシ)を受講する可能性が高まってきました(Wヒロシ?!)。日程の都合から池袋校になりそうです。また、感想を書く予定ですので、お楽しみに(あくまで取ればの話ですが)。

【パンフレット届いた】 冬期直前講習会

9.14 というわけで、代々木ゼミナールの↑のパンフレットが出たようである。私はすでに「場数を踏む」段階に達している(ような気がする)ので、別段、取る必要はないのだが、やっぱり、どれか取りたい気になるのは、「ライブ」を見たいのと、まだ知らない(かもしれない)豆知識を吸収したいのがあるのかもしれない。

 

 

いまのところ、候補は、小倉弘先生の『「天下布学」の時事英語』と『ライティング総集編ー秘伝の英作術ー』である。そういえば、昨年まであった『小倉一人百首』がなくなっているようだ。選りすぐりの頻出難構文が収められていた名講義だっただけに惜しい気がする。

英作文<A><B>@代ゼミ立川校終了

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4.12今日で、英作文<A>(小倉弘先生)と英作文<B>(大矢復先生)の授業が終わった。

受講目的は、入試の第3問の英作文対策であった。まあ、筆記は二回通過しているので(裏を返せば、面接は二回落ちている)、別に、受講しなくても良かったのだが、ヒマなので、どうせだったらと、受講したしだいである。

結論は、それはそれは大変勉強になった。

大矢先生(大矢英作文講義の実況中継―高2~大学入試 (実況中継シリーズ))は初受講だったが、英作文のさいに気をつけるべき点をよくまとめてくださっていて、いい整理になった。

また、小倉先生(受験英語禁止令―あなたの英語をリストラするマル禁132条どんな試験にも出る まるおぼえ英単語2600)は、単語、文法ともに、その微妙な違いを分けてみせる力は、当時のままで、これまた実に勉強になったしだいだ。

英作文の先生が共通して言うのは、「自分で思いついた英文は、(ほぼ)100%間違い」ということだ。

いろんな文を見ていると、ほんとうにそう思えた。理解の何のかんの言っても、最終的には、「丸暗記」していないと、理論的にはありうるが、実際には使わない表現しか作り出せないということなのだろう。

さて、二三学期の受講は、どうしたものか・・・。

ただ、冬期の小倉先生の英作文のやつは、開講されれば、受講するかもしれない。

では、「丸暗記」に勤しむとしますかな。

6.30

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というわけで、昨日は、代々木ゼミナール立川校へ英作文<A>(小倉弘先生)と英作文<B>(大矢復先生)を受講しに行ってきた。

ともに、単科ではなく、代ゼミのレギュラー授業(浪人生用)がフレックスサテラインで受講可能にしてあるのだ。

二つとも、見事に「時制」から解説が始まったのは、興味深い。この辺り、さすが英作文といった感じである。

・ 過去形

・ 現在完了形

・ 現在完了進行形

の三つ巴が、まさに山場だった。Aでは、冠詞も若干出てきた。環境のthe、対比のtheという考え方は、新鮮だった。これからも楽しみな講座である。

なお、いつもは講義をテープに録音するのだが(代ゼミは、それが可)、ICレコーダーで録音したところ、音量が足りず、音が小さくしか入っていなかった(*_*)。

MP3ゲインで、音量調節してもイマイチだったので、再受講(1回500円)を最後の回のついでにしてきて、コンプリートといきたいところである。

それにしても、読解ではなかなか学べない項目が多く、非常に勉強になった。それぞれあと10回あるので、実に楽しみである。

P.S.

大矢先生は何かの声に似ているなと思ったら、今田耕司だった。

 

テキスト交付@代ゼミ立川校

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4.12

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふう、行ってきました。代々木ゼミナール立川校。そして、テキストをもらってきました。

英作文<A>は、純粋な和文英訳が、テーマごと(たとえば、交通、季節など)に分かれて、総計100問くらいでした。

講師は、小倉弘先生です。

以前、代々木校で、『小倉一人百首』や『(なんとか)英文法』を受講したことがあるので、その「実力」は知っているつもりです。

受験英語禁止令―あなたの英語をリストラするマル禁132条

英作文<B>は、純粋な和文英訳の他に、整序問題もありました。これも分野別でしたが、文型ごとに分かれていました。だいたい120問くらいでした。

講師は、大矢復先生のようです。

大矢先生の授業は受けたことがないので、当たりか外れかは、不明ですが、

大矢英作文講義の実況中継―高2~大学入試 (実況中継シリーズ)
という著書はあるようです。

英作文のストラテジー (河合塾SERIES―英語入試問題解法の王道)
で培った「実力」が、どこまで通じるか、今から楽しみです。

なお、帰りは、多摩モノレール立川南駅の隣にあった東急スクウェアの二階で、

4.12

 

 

 

 

 

 

 

 

ラーメンスクウェアが開催されていたので、その中から、なるべく濃厚そうなラーメン店を選んで、食べてきました。

いやはや、実に、おいしかったです。

やはり、ラーメンは、あっさり醤油とかではなくて、濃厚系に限りますな。

なお、帰りにさらに、YAMADA電機前にクレープ屋が来ていたら、クレープも食べようと思ったのですが、来ていたのは、またもや、焼きたてメロンパン屋でした・・・。

もうかれこれ、一ヶ月以上は、クレープ屋、来てないんじゃないかなぁ・・・。

はぁ・・・。クレープ、食べたい・・・。

しょうがないから、SHOP99で、アイスでも買ってこようと思います。

代ゼミの授業で何をとるか。

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2c702efb.jpgう〜む、どれかとりますかねぇ。候補は、小倉弘先生の『英作文<A>』と佐々木和彦先生の『難関大攻略PerfectEnglish<文法・語法・作文編>』である。二つとれば、1回行って2つの授業が受けられるので、効率はいいのだが、いかんせん1講座36000円なので、ちょっと悩んでしまうところなのだ。

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