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相も変わらずヒマなので、めんどくさくなく訓練できる文法でも強化しようと

道場主の英文法いじわる2択250道場主の英文法いじわる2択250
著者:飯田 康夫
販売元:学習研究社
発売日:2008-07
おすすめ度:4.5
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富田の入試英文法―代々木ゼミ方式 Ver.1 解法の基礎富田の入試英文法―代々木ゼミ方式 Ver.1 解法の基礎
著者:富田 一彦
販売元:代々木ライブラリー
発売日:1995-12
おすすめ度:4.0
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をチマチマとやっている。両方で型455題となる。

ちなみに、富田の基礎から学ぶ英文読解の構文把握編を受講しようと、ちょこむに振り込んだはいいが、gooの登録が上手く行かず、未だに受講できない状態が続いている。そろそろ「突破」を工夫したいところである。

しかし、思うのだが、単語や文法だけやっていても、読解でもっとも厄介な等位接続詞(とそれに伴う省略)が攻略できないところがミソのように思われる。まあ、あくまでヒマつぶしなので、しばし文法に専念しますかな。

【感想編】ハイレベル英語解法研究―読解編(富田一彦先生)【第1学期】

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いやいやいやいや、受けてきましたよ、ハイレベル読解編。

フレックスサテラインがあるおかげで、受けたいときに受けられるのは良いですね。

これまでに、「英語解法研究―構文・文法編」「ハイレベル英語解法研究―文法編」などを受講したことがあったのですが、それらと同様の形式かと思いきや、文章(と問題)が入試問題そのものでした。

ちなみに、これまで受講した富田先生のテキストであれば、1学期のテキストは、

富田の英文読解100の原則 上 (新装版)富田の英文読解100の原則 上 (新装版)
著者:富田 一彦
販売元:大和書房
発売日:2009-04-11
おすすめ度:5.0
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みたいな構成で、文章は、(多分)入試問題ではあるものの、問題は先生オリジナルの構成で、1学期で「仕込み」解説がほぼ終わるようになっていたように思います。

とにかく、中盤からは、すでに2学期の授業を受けているかのような感じで展開していました。なので、冠の通り、実力のある人には、良いのかもしれません。

そういえば、付録は、何カ所か増えており、また、富田先生の解説もさらにパワーアップしており(例えば、仮定法、読解時のVp.p表現の解説)、非常に勉強になったしだいです。

 

<本日の読書>

Q&Aで知る統計データ解析―DOs and DON’Ts (心理学セミナーテキストライブラリ)Q&Aで知る統計データ解析―DOs and DON’Ts (心理学セミナーテキストライブラリ)
著者:繁桝 算男
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8.12

【受講決定】『ハイレベル英語解法研究-入門編』(富田一彦先生)

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7.11昨日、 突然、「基礎を総復習せねば!」と思い立ち、代々木ゼミナール立川校へ足を運び←を申し込んできた。

このシリーズの春期講習は、読解編と構文・文法編を取ったことがあるのだが、実家に送ってしまい手元にない状態だったので、そういう運びになった。

春期なので以前とった上二つ同様に短文構成かと思いきや、中くらいの分量のちゃんとした文だった。

で、早速、予習を完了したのだが、富田先生のだけあって(?!)「同形反復」がさっそく出てきていた。さすがである(^_^;)。

構成は、↓ みたいな感じと言えば良いだろうか。まあ、学期の単科と同じ構成ということである。

富田の英文読解100の原則 上 (新装版)富田の英文読解100の原則 上 (新装版)
著者:富田 一彦
販売元:大和書房
発売日:2009-04-11
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富田の英文読解100の原則 下 (新装版)富田の英文読解100の原則 下 (新装版)
著者:富田 一彦
販売元:大和書房
発売日:2009-04-11
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いやいやいやいや、終わりました。4週連続、週末土日、代ゼミ立川校。木原太郎先生の『英語版「文章構成法」完成編』に始まり、富田一彦先生の『ハイレベル英語解法研究‐“超”長文編』に終わるというものでした。

さて、今回は、『ハイレベル英語解法研究‐“超”長文編』の感想ですが、先生もおっしゃっていたように“超”長文といっても、ペーパーバックとかに換算すれば、2〜3ページ分しかないのがミソではある。

とにもかくにも、今日の講座に限らず、最終的には、国語力だなと痛感したのは、この4週間の感想だ。細かいところでは、

1.同じ形の反復(省略など)

2.分詞構文(形容詞単独版、後置版)

3.as (様態&「だが」と訳すヤツ)

4.倒置(SVOA→SVAO、CSV)

辺りが印象に残っている。

まあ、何と言っても1が最難関であることには変わりはない。

ちないに、“超”長文編は、かつて8コマだったらしいのだが、生徒があまり集まらないらしく、4コマしかやらせてもらえなくなったのだとか。惜しい話である。

最後は、富田先生の想いみたいなものも垣間見れてちょっと良かった。あと、先生は、大学生用の講座もどこかでやっているらしいことをチラッとだけ言っていた。何だか受けてみたい講座である。

とにかく、同じ、反対、因果の3論理を駆使して読解していく有様は、英語の楽しさを感じさせてもらえる、本当にいい講義だった。

富田の入試英文法―代々木ゼミ方式 Ver.1 解法の基礎

 

 

 


富田の基礎から学ぶビジュアル英文読解基本ルール編―代々木ゼミ方式 (代々木ゼミ方式)

 

 

 


富田の基礎から学ぶビジュアル英文読解構文把握編―代々木ゼミ方式 (代々木ゼミ方式)

ちなみに、既に春期講習の受付(2/1より)は始まっておりパンフレットも並んでいた。ただ、まだ本科の受付は始まっておらず(2/15より)、そのパンフレットは並んでいなかった。

ハイレベル英語解法研究‐“超”長文編【1日め】

1.26

 

 

 

 

 

 

さて、本日は、代々木ゼミナール立川校にて、↑となっています。先週、ファイナルチェックリストの´△鯱寝札譽戰襪猟汗哀潺垢如∀寝擦径擦佑燭里如並絅璽澆蝋峙舛力寝参弔覆里任后法∈F、明日と、復習も兼ねて2限から受講して、録音し直してきます(再受講1講座500円)。そういえば、もう春期講習のパンフレットとか出てるかも知れませんね(そのときは、もらってこよう)。

【終了】『ファイナルチェックリスト‐読解編』【感想編】

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2.2

 

 

 

 

 

 

昨日、ファイナルチェックリスト(全11問)が終了した。富田一彦先生の一連の講座の最後にあたる講座である。いつもながら解法は見事だった。

ただ、やはり、英語の問題も最終的には日本語の問題になるようで、考え方の手順を追う過程には、その日本語力が重要になってくるように思った。

その手順が?なときは、まさに数学の問題を解いて行く際に、「あれっ?!なんでこうなるのだろう」と次の一手に向かう手順が追えない感覚に似ているのかもしれない。

ちなみに、最後の終わり方も「うまい!」と思わせるような終わり方だった。

1.26

 

 

 

 

 

 

でもって、来週は、私のラストにあたる、『ハイレベル英語解法研究‐“超”長文編』である。

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代々木ゼミナール立川校にて『ファイナルチェックリスト‐読解編』を受講してきた。

サテラインブースもずいぶんと慣れてきた。今日は、サテラインブースは、比較的、「賑わって」いたように思う。感想は、明日まとめて書くことにする。

なお、先週、帰り道に電気屋の前でクレープを売っていたのだが、今週は、焼きたてメロンパンになっていた。多分、別の車なので、別の会社なのかもしれない。

まあ、隔週で登場しているかもしれないので、来週に望みを託そう。

ちなみに、その代わりに(?!)、みたらし団子を買って食べた。

お菓子類が食べられるのは、ほんとうに幸せなことなのだと実感する今日この頃である。

冬期講習の予習をどうするか

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12.4

 

 

 

 

 

 

さて、これ、いつ予習しますかね・・・。

いわゆる長文読解問題は、計26題ありました・・・。

う〜む・・・。

ちなみに、

Perfectionism: Theory, Research, and Treatment
とかを読んでいると、長文読解どころの話ではなく、

見たまんまの「本」ですな。

冬期講習会@代々木ゼミナール立川校

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12.4

 

 

 

 

 

 

帰宅したところ、代々木ゼミナールから冬期講習会のテキストが郵送されてきた。郵送料無料というサービスの良さである。して、そのラインナップであるが、前も書いた通り、

英語版「文章構成法」完成編(木原太郎先生)

ハイレベル英語解法研究―読解編(富田一彦先生

ハイレベル英語解法研究―“超”長文編(富田一彦先生)

ファイナルチェックリスト―読解編(富田一彦先生)

の4つである。何でいまさら大学受験予備校の講座をとるのかと思った方はいないだろうか。侮ることなかれ、かなりの分かりやすさなのだ。それに、何であれ「英語は英語」なので、別に大学受験用の講座でも同じことなのだ。

上の二人は、怪しげな読解法を用いるわけではなく、極めて「正統」であると思う。それは、現代文を読むとき、また、文章を書くときにも応用が利くことからも明らかかと。

とにかく1月中は、毎週上の講座を受講して、総仕上げをしてこようと思っている(@代々木ゼミナール立川校サテラインブース)。

さて、私の実力が、どこまで通用しますやら・・・。

P.S.

富田先生の著書は、左カラムの下の方にリンクしていますので、興味のいある方は、ご覧になるとよろしいかと思います。

さらにP.S.

何ゆえ冬期講習かといえば、(多分)基礎力は自力で培った感もあり、あとは、実践をこなすだけだと考えたしだいです。それには、入試直前である冬期講習は基礎的な解説も(あまり)なくサクサク進み、より「深化」できるかなと。

 

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富田の入試英文法―代々木ゼミ方式 Ver.1 解法の基礎
の全6章・計205題が終了した。今度は間違えたところと、あやふや正解だったところの復習に取り掛からねばならない。理解を心がけてはいたが「早く終わらせよう」といういつもの欲が出てしまい。理解があやふやな部分が残っているのは否めない。復習段階では、理解を徹底させたいところである。

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富田の入試英文法―代々木ゼミ方式 Ver.1 解法の基礎
も約半分のところにきた。いよいよ第4章『等位接続詞・比較と「同じ形の反復」』である。等位接続詞の前後をいかに「並べるか」は英文解釈で最も苦戦するところなので心してかからねばならない。省略も発生するので、かなりややこしいのである。

ちなみに、冬期講習会は、富田先生のは「ハイレベル英語解法研究―“超”長文編』(90分×4 12000円)を受講することにした。

冬期講習の季節です。

11.11そろそろ冬期講習の季節である。今年の冬は何かとろうと思っている。目下、検討しているのは、木原太郎先生の『英語版文章構成法」完成編』と富田一彦先生の『ハイレベル英語解法研究―“超”長文編』である。お二人とも、その解答の根拠が実に論理的なので、何とも感動的なのだ。ちなみに、その方法論は、私が国語を教えるときにも重宝していたりするので、受講は、そのブラッシュアップも兼ねているのだ。

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富田の入試英文法―代々木ゼミ方式 Ver.1 解法の基礎
を新たにやり始めることにした。英文法は木原先生の夏期講習の付録をやっていたのだが、だいたい、やりつくしてしまった感があるので、気分転換をしてみようというわけだ(これが終わったら、また木原先生の付録をやってみようと思っている)。

富田先生のは、冬期講習とか受けてみようかなぁ。受けるとすれば、超長文編がいいかもなぁ。直前中の直前なだけに、バンバン進みそうで楽しそうな気配がするのだ。

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