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【テキスト届いた】『天下布学の英語長文』(小倉弘先生)【夏期講習会@代々木ゼミナール本部校】

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7.6

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで、↑ が

7.6

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

郵送で送られてきた。テキストを取りに行く手間が省けて非常に便利である。立川校のフレックスサテラインで受講しようと思っていたものの、残念ながらサテライン放映はないみたいなので、ライブ受講とあいなったしだいである。池袋校と本部校があったのだが、せっかくだからと本部校で受講してみることにした。

しかし、なして受講するのかといえば、受験もさることながら、いつか英語を教えるときがくるかもという予感でそうしているしだいである(で、そのとき慌てないためにも、コツコツと資料収集をしている感じである)。

ある人から予備校を立ち上げるということで手伝ってくれないかということで、お声がかかったので、もしかすると大学受験以上のレベルで英語を教えることになるかもしれない。

そうなると予感が的中(?!)ということになるのかな(^_^;)。

【受講決定】「天下布学の英語長文」(小倉弘講師)

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5.23 というわけで、毎年恒例の夏期講習の季節が近づいて参りました。パラパラめくってみると、小倉先生の長文の講座があるみたいなので、受講してみることにした。小倉先生が長文の授業をどう展開させるのか楽しみである。

ちなみに、期間は、7月27日(月)〜7月31日(金)で、場所は、一度も行ったことがない本部校である。本部校で受講できるのもまた楽しみである。

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さて、今日は翻訳入門(フェロー・アカデミー)である。いよいよ残りあと二回となってしまった・・・。始めたころは10月で秋、終わることは3月で春ということになる・・・。

4月からは、再び代々木ゼミナール(本部校か立川校)に本拠地を移し今度は『天空への理系数学』(荻野暢也先生)を受講することにしよう。

P.S.

どうでもいいが、完全にカルチャーセンター感いっぱいである。

ま、ヒマ人ならではなので、大いに「満喫」することにしましょう。

【感想編】ライティング総集編―秘伝の英作術―【小倉弘先生】

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いやはや、90分×4回の授業を一気に受講してきました(録画)。やっぱり、小倉先生は、いいですねぇ・・・。「語」に対するアプローチが多角的で、実に勉強になるしだいです。

内容は、冠詞の使い方、自由英作文の構成法、「上級」和文英訳の練習と考え方、英文の要約の方法など盛りだくさんでした。

その中で、これまで受講してきた小倉先生の授業の内容がチラホラ出てきて、良い復習にもなりました。

なお、小倉先生の授業で、最も新鮮だったのは、「対比」の考え方だったように思います。

また、生き方を示唆するお話のところで出てきた。「大事なのは、独創性または熟練性(?!)である。」という感じの言葉には、まさに、そうだなと。

<オマケ1>

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<オマケ2>

【対比】

1.副詞

文末の副詞(句・節)は対比的になることが多い。

2.形容詞

限定用法の形容詞は、対比的なものの存在を暗示する。

3.It is~that・・・の対照構文

It is~that・・・→対照的なものを暗示する。

↓ より

2.1

【テキスト入手】ライティング総集編―秘伝の英作術―(小倉弘先生)

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1.19 というわけで、代々木ゼミナール立川校へ行き、ライティング総集編―秘伝の英作術―(小倉弘先生)を取ってきた。Lesson1「作文で注意する文法事項」、Lesson2「和文英訳と自由英作文の一石二鳥作戦」、Lesson3「上級和文英訳」、Lesson4「英文要約」という構成だった。今から受講が楽しみである。

 

 

なお、本日は、昨日、一昨日のセンター試験の関係で、自己採点をやっていたようである(現場は見てないけど)。自己採点って懐かしいですなぁ・・・。採点した瞬間、国立大学は、不可能だと分かるところが、痛いシステムでした(私は高校時代の在籍クラスは、国立大学理系コース(物理・化学選択)だったのだ)。

1.19

冬期挟にて

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9.14代ゼミファンの皆様お待たせしました(?!)。どうやら1月30日・31日に『ライティング総集編ー秘伝の英作術ー』(小倉弘)と『入試だよ全員集合!V3秘密兵器12章』(佐藤ヒロシ)を受講する可能性が高まってきました(Wヒロシ?!)。日程の都合から池袋校になりそうです。また、感想を書く予定ですので、お楽しみに(あくまで取ればの話ですが)。

【パンフレット届いた】 冬期直前講習会

9.14 というわけで、代々木ゼミナールの↑のパンフレットが出たようである。私はすでに「場数を踏む」段階に達している(ような気がする)ので、別段、取る必要はないのだが、やっぱり、どれか取りたい気になるのは、「ライブ」を見たいのと、まだ知らない(かもしれない)豆知識を吸収したいのがあるのかもしれない。

 

 

いまのところ、候補は、小倉弘先生の『「天下布学」の時事英語』と『ライティング総集編ー秘伝の英作術ー』である。そういえば、昨年まであった『小倉一人百首』がなくなっているようだ。選りすぐりの頻出難構文が収められていた名講義だっただけに惜しい気がする。

英作文<A><B>@代ゼミ立川校終了

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4.12今日で、英作文<A>(小倉弘先生)と英作文<B>(大矢復先生)の授業が終わった。

受講目的は、入試の第3問の英作文対策であった。まあ、筆記は二回通過しているので(裏を返せば、面接は二回落ちている)、別に、受講しなくても良かったのだが、ヒマなので、どうせだったらと、受講したしだいである。

結論は、それはそれは大変勉強になった。

大矢先生(大矢英作文講義の実況中継―高2~大学入試 (実況中継シリーズ))は初受講だったが、英作文のさいに気をつけるべき点をよくまとめてくださっていて、いい整理になった。

また、小倉先生(受験英語禁止令―あなたの英語をリストラするマル禁132条どんな試験にも出る まるおぼえ英単語2600)は、単語、文法ともに、その微妙な違いを分けてみせる力は、当時のままで、これまた実に勉強になったしだいだ。

英作文の先生が共通して言うのは、「自分で思いついた英文は、(ほぼ)100%間違い」ということだ。

いろんな文を見ていると、ほんとうにそう思えた。理解の何のかんの言っても、最終的には、「丸暗記」していないと、理論的にはありうるが、実際には使わない表現しか作り出せないということなのだろう。

さて、二三学期の受講は、どうしたものか・・・。

ただ、冬期の小倉先生の英作文のやつは、開講されれば、受講するかもしれない。

では、「丸暗記」に勤しむとしますかな。

6.30

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というわけで、昨日は、代々木ゼミナール立川校へ英作文<A>(小倉弘先生)と英作文<B>(大矢復先生)を受講しに行ってきた。

ともに、単科ではなく、代ゼミのレギュラー授業(浪人生用)がフレックスサテラインで受講可能にしてあるのだ。

二つとも、見事に「時制」から解説が始まったのは、興味深い。この辺り、さすが英作文といった感じである。

・ 過去形

・ 現在完了形

・ 現在完了進行形

の三つ巴が、まさに山場だった。Aでは、冠詞も若干出てきた。環境のthe、対比のtheという考え方は、新鮮だった。これからも楽しみな講座である。

なお、いつもは講義をテープに録音するのだが(代ゼミは、それが可)、ICレコーダーで録音したところ、音量が足りず、音が小さくしか入っていなかった(*_*)。

MP3ゲインで、音量調節してもイマイチだったので、再受講(1回500円)を最後の回のついでにしてきて、コンプリートといきたいところである。

それにしても、読解ではなかなか学べない項目が多く、非常に勉強になった。それぞれあと10回あるので、実に楽しみである。

P.S.

大矢先生は何かの声に似ているなと思ったら、今田耕司だった。

 

テキスト交付@代ゼミ立川校

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4.12

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふう、行ってきました。代々木ゼミナール立川校。そして、テキストをもらってきました。

英作文<A>は、純粋な和文英訳が、テーマごと(たとえば、交通、季節など)に分かれて、総計100問くらいでした。

講師は、小倉弘先生です。

以前、代々木校で、『小倉一人百首』や『(なんとか)英文法』を受講したことがあるので、その「実力」は知っているつもりです。

受験英語禁止令―あなたの英語をリストラするマル禁132条

英作文<B>は、純粋な和文英訳の他に、整序問題もありました。これも分野別でしたが、文型ごとに分かれていました。だいたい120問くらいでした。

講師は、大矢復先生のようです。

大矢先生の授業は受けたことがないので、当たりか外れかは、不明ですが、

大矢英作文講義の実況中継―高2~大学入試 (実況中継シリーズ)
という著書はあるようです。

英作文のストラテジー (河合塾SERIES―英語入試問題解法の王道)
で培った「実力」が、どこまで通じるか、今から楽しみです。

なお、帰りは、多摩モノレール立川南駅の隣にあった東急スクウェアの二階で、

4.12

 

 

 

 

 

 

 

 

ラーメンスクウェアが開催されていたので、その中から、なるべく濃厚そうなラーメン店を選んで、食べてきました。

いやはや、実に、おいしかったです。

やはり、ラーメンは、あっさり醤油とかではなくて、濃厚系に限りますな。

なお、帰りにさらに、YAMADA電機前にクレープ屋が来ていたら、クレープも食べようと思ったのですが、来ていたのは、またもや、焼きたてメロンパン屋でした・・・。

もうかれこれ、一ヶ月以上は、クレープ屋、来てないんじゃないかなぁ・・・。

はぁ・・・。クレープ、食べたい・・・。

しょうがないから、SHOP99で、アイスでも買ってこようと思います。

代ゼミの開講日近づく

2c702efb.jpgさて、代ゼミの開講日は、17日のようである。テキスト交付が、11日らしい。う〜ん、どれを取ろうかなぁ・・・。サテラインで放映されていない講座も取りたいと思い始めてしまった・・・(月5・「スコアアップEnglish」(佐藤ヒロシ))。新宿の代ゼミタワー(?!)でライブで受講するのも悪くないのだが・・・。う〜ん・・・。

 

 

実は知らない英文法の真相75

ちなみに、佐藤先生は、←の著者である。内容からして、受講する価値は高いような気がするのだ。 

代ゼミの授業で何をとるか。

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2c702efb.jpgう〜む、どれかとりますかねぇ。候補は、小倉弘先生の『英作文<A>』と佐々木和彦先生の『難関大攻略PerfectEnglish<文法・語法・作文編>』である。二つとれば、1回行って2つの授業が受けられるので、効率はいいのだが、いかんせん1講座36000円なので、ちょっと悩んでしまうところなのだ。

【検討中】『難関大攻略 Perfect English (文法・語法・作文編)』

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2c702efb.jpgさて、これを見渡してみると、そうだなぁ、『難関大攻略 Perfect English (文法・語法・作文編)』(佐々木和彦講師)が惹かれるなぁ。ライブは無理にしても、フレックスサテラインを立川校で受講する手を使えば、受講可能ではある。さて、どうするかなぁ。

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いやいやいやいや、終わりました。4週連続、週末土日、代ゼミ立川校。木原太郎先生の『英語版「文章構成法」完成編』に始まり、富田一彦先生の『ハイレベル英語解法研究‐“超”長文編』に終わるというものでした。

さて、今回は、『ハイレベル英語解法研究‐“超”長文編』の感想ですが、先生もおっしゃっていたように“超”長文といっても、ペーパーバックとかに換算すれば、2〜3ページ分しかないのがミソではある。

とにもかくにも、今日の講座に限らず、最終的には、国語力だなと痛感したのは、この4週間の感想だ。細かいところでは、

1.同じ形の反復(省略など)

2.分詞構文(形容詞単独版、後置版)

3.as (様態&「だが」と訳すヤツ)

4.倒置(SVOA→SVAO、CSV)

辺りが印象に残っている。

まあ、何と言っても1が最難関であることには変わりはない。

ちないに、“超”長文編は、かつて8コマだったらしいのだが、生徒があまり集まらないらしく、4コマしかやらせてもらえなくなったのだとか。惜しい話である。

最後は、富田先生の想いみたいなものも垣間見れてちょっと良かった。あと、先生は、大学生用の講座もどこかでやっているらしいことをチラッとだけ言っていた。何だか受けてみたい講座である。

とにかく、同じ、反対、因果の3論理を駆使して読解していく有様は、英語の楽しさを感じさせてもらえる、本当にいい講義だった。

富田の入試英文法―代々木ゼミ方式 Ver.1 解法の基礎

 

 

 


富田の基礎から学ぶビジュアル英文読解基本ルール編―代々木ゼミ方式 (代々木ゼミ方式)

 

 

 


富田の基礎から学ぶビジュアル英文読解構文把握編―代々木ゼミ方式 (代々木ゼミ方式)

ちなみに、既に春期講習の受付(2/1より)は始まっておりパンフレットも並んでいた。ただ、まだ本科の受付は始まっておらず(2/15より)、そのパンフレットは並んでいなかった。

ハイレベル英語解法研究‐“超”長文編【1日め】

1.26

 

 

 

 

 

 

さて、本日は、代々木ゼミナール立川校にて、↑となっています。先週、ファイナルチェックリストの´△鯱寝札譽戰襪猟汗哀潺垢如∀寝擦径擦佑燭里如並絅璽澆蝋峙舛力寝参弔覆里任后法∈F、明日と、復習も兼ねて2限から受講して、録音し直してきます(再受講1講座500円)。そういえば、もう春期講習のパンフレットとか出てるかも知れませんね(そのときは、もらってこよう)。

【終了】『ファイナルチェックリスト‐読解編』【感想編】

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2.2

 

 

 

 

 

 

昨日、ファイナルチェックリスト(全11問)が終了した。富田一彦先生の一連の講座の最後にあたる講座である。いつもながら解法は見事だった。

ただ、やはり、英語の問題も最終的には日本語の問題になるようで、考え方の手順を追う過程には、その日本語力が重要になってくるように思った。

その手順が?なときは、まさに数学の問題を解いて行く際に、「あれっ?!なんでこうなるのだろう」と次の一手に向かう手順が追えない感覚に似ているのかもしれない。

ちなみに、最後の終わり方も「うまい!」と思わせるような終わり方だった。

1.26

 

 

 

 

 

 

でもって、来週は、私のラストにあたる、『ハイレベル英語解法研究‐“超”長文編』である。

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代々木ゼミナール立川校にて『ファイナルチェックリスト‐読解編』を受講してきた。

サテラインブースもずいぶんと慣れてきた。今日は、サテラインブースは、比較的、「賑わって」いたように思う。感想は、明日まとめて書くことにする。

なお、先週、帰り道に電気屋の前でクレープを売っていたのだが、今週は、焼きたてメロンパンになっていた。多分、別の車なので、別の会社なのかもしれない。

まあ、隔週で登場しているかもしれないので、来週に望みを託そう。

ちなみに、その代わりに(?!)、みたらし団子を買って食べた。

お菓子類が食べられるのは、ほんとうに幸せなことなのだと実感する今日この頃である。

【終了】ハイレベル英語解法研究‐読解編【感想編】

カテゴリ:

1.19

 

 

 

 

 

 

行ってきました。代々木ゼミナール立川校。もちろん受講してきたのは、↑です。

いや〜、富田一彦先生、やっぱりいいですねー。解答に至る手順が逸品です。怪しげな方法ではなく、同じ、反対、因果の三つを駆使して解いて行く方法なので、納得感があります。

最終的には、木原太郎先生と同じような解法になると思うのですが、木原先生は、よりマクロから、富田先生は、よりミクロから迫っていくように感じました。

とにかく、受験に留まらず、英語を読む(または訳出する)という行為に役立つ気配が濃厚です。

さて、冬期講習は、

2.2

 

 

 

 

 

 

が来週、

1.26

 

 

 

 

 

 

が再来週と、まだまだ続くので、これまた実に楽しみです。

【1日め】ハイレベル英語解法研究‐読解編【終了】

カテゴリ:

1.19

 

 

 

 

 

 

の1日め(第1講〜第3講)が終了した。

今日はセンター試験だったからなのだろう、3〜5限とサテラインブースにて受講したのだが、3限は、私の他に1人だけという状況だった。

ちなみに、その1人は、4限からいなくなったので、5〜6限と50席近くある部屋の中で1人だけだった。

内容は、さすが富田先生といったところだった。「同じ形の反復」は、4回くらい出てきた。やはり、読解上、つまづくのは、このポイントだと再確認したしだいだ。

なお、本格的(?!)な感想は明日にでも。

【明日は】ハイレベル英語解法研究‐読解編【1日目】

1.19

 

 

 

 

 

 

明日は、いよいよ↑である。富田先生に「会える」には、大学院受験用に受講した時以来だから、約6年ぶりということになるだろうか。

私にとっては、まさに英語の先生であるといえる人なので、今から楽しみにしている。

【終了】英語版「文章構成法」完成編【感想編】

カテゴリ:

1.12

 

 

 

 

 

 

ふう、終わりました。文章構成法。文章構成法は、要するに作文の作法みたいなものです。単語→文法→文章構成法と、より包括的になるような気がします。

今回は、冬期講習ということで、総まとめみたいな感じでした。同意表現を駆使して解答していく様は、実に「美しかった」です。

次週から受講する富田先生は、同じく同意表現(と反対表現、そして因果関係)を駆使して、解答していくのですが、解答に臨む基本姿勢は、木原先生と同じだと私は思っています。

来週受講する

1.19

 

 

 

 

 

 

の予習は終わったので、

2.2

 

 

 

 

 

 

次々週に受講する予定の↑の予習に入りたいと思います。おそらく

出題形式別英文読解論理と解法―代々木ゼミ方式
の実演版になるものと予想されます。これも楽しみです。

P.S.

何だかんだ言っても、英語も結局は、日本語(運営or論理)能力なのかなと思う私でした(話せもしないのに結論するのもどうかとは思うのですが(^_^;))

冬期講習の予習をどうするか

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12.4

 

 

 

 

 

 

さて、これ、いつ予習しますかね・・・。

いわゆる長文読解問題は、計26題ありました・・・。

う〜む・・・。

ちなみに、

Perfectionism: Theory, Research, and Treatment
とかを読んでいると、長文読解どころの話ではなく、

見たまんまの「本」ですな。

冬期講習会@代々木ゼミナール立川校

カテゴリ:

12.4

 

 

 

 

 

 

帰宅したところ、代々木ゼミナールから冬期講習会のテキストが郵送されてきた。郵送料無料というサービスの良さである。して、そのラインナップであるが、前も書いた通り、

英語版「文章構成法」完成編(木原太郎先生)

ハイレベル英語解法研究―読解編(富田一彦先生

ハイレベル英語解法研究―“超”長文編(富田一彦先生)

ファイナルチェックリスト―読解編(富田一彦先生)

の4つである。何でいまさら大学受験予備校の講座をとるのかと思った方はいないだろうか。侮ることなかれ、かなりの分かりやすさなのだ。それに、何であれ「英語は英語」なので、別に大学受験用の講座でも同じことなのだ。

上の二人は、怪しげな読解法を用いるわけではなく、極めて「正統」であると思う。それは、現代文を読むとき、また、文章を書くときにも応用が利くことからも明らかかと。

とにかく1月中は、毎週上の講座を受講して、総仕上げをしてこようと思っている(@代々木ゼミナール立川校サテラインブース)。

さて、私の実力が、どこまで通用しますやら・・・。

P.S.

富田先生の著書は、左カラムの下の方にリンクしていますので、興味のいある方は、ご覧になるとよろしいかと思います。

さらにP.S.

何ゆえ冬期講習かといえば、(多分)基礎力は自力で培った感もあり、あとは、実践をこなすだけだと考えたしだいです。それには、入試直前である冬期講習は基礎的な解説も(あまり)なくサクサク進み、より「深化」できるかなと。

 

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富田の入試英文法―代々木ゼミ方式 Ver.1 解法の基礎
も約半分のところにきた。いよいよ第4章『等位接続詞・比較と「同じ形の反復」』である。等位接続詞の前後をいかに「並べるか」は英文解釈で最も苦戦するところなので心してかからねばならない。省略も発生するので、かなりややこしいのである。

ちなみに、冬期講習会は、富田先生のは「ハイレベル英語解法研究―“超”長文編』(90分×4 12000円)を受講することにした。

冬期講習の季節です。

11.11そろそろ冬期講習の季節である。今年の冬は何かとろうと思っている。目下、検討しているのは、木原太郎先生の『英語版文章構成法」完成編』と富田一彦先生の『ハイレベル英語解法研究―“超”長文編』である。お二人とも、その解答の根拠が実に論理的なので、何とも感動的なのだ。ちなみに、その方法論は、私が国語を教えるときにも重宝していたりするので、受講は、そのブラッシュアップも兼ねているのだ。

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富田の入試英文法―代々木ゼミ方式 Ver.1 解法の基礎
を新たにやり始めることにした。英文法は木原先生の夏期講習の付録をやっていたのだが、だいたい、やりつくしてしまった感があるので、気分転換をしてみようというわけだ(これが終わったら、また木原先生の付録をやってみようと思っている)。

富田先生のは、冬期講習とか受けてみようかなぁ。受けるとすれば、超長文編がいいかもなぁ。直前中の直前なだけに、バンバン進みそうで楽しそうな気配がするのだ。

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