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『日本一ながーいチョコ』

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1.26

 

 

 

 

 

 

 

 

ダイエットも終了したので、さっそく「スイーツ」のカテゴリーの充実を図るべく、復帰後、レビュー第一弾として、『日本一ながーいチョコ』を取り上げてみよう。

まあ、これといえば、だいたい近くにおいてある『どでかバー』を連想する方も多いのではないだろうか。

私もたまにセットで買うことがあるのだが、実によく似た味がするのである。今日は、食べ比べをしたわけではないので、記憶を辿って感想を書いてみると、日本一の方が、食感が、気持ち「柔らかい」感じだったように思う。

あとは、「何だかたくさん食べたいな」というときは、『どでか』を選択するといった感じになっていたような気がする。

とにかく、スナックチョコ(?!)を食べたいときには、お勧めの逸品であることは間違いない。

かぶりつき感、口の中で、溶け合うチョコとスナック、そのボリュームからくる食べた後の満足感、それに、何と言っても、30円しかしないし(SHOP99では27円)、カロリーは、126kcalと、ちょこっと食べても平気な範囲なのが、また良かったりするのではないだろうか。

ちなみに、日本一の方は、口を丸めてかぶりつき、どでかの方は、口を平たく、かつ、ちょっと奥まで入れてから、かぶりつくのが、醍醐味といえようか。

今日は、夕飯にトンカツ、デザートにクレープを食べた。

帰りに通る電気屋の前でクレープ屋がクレープを売っていたので買って帰ったのだ。

いやはや、満足、満足、幸せを感じたひと時だった。

P.S.

それにしても、私が、おいしいと感じるものは、おデブまっしぐらなメニューが多いような気がする。まさにおデブな才能があるといえるかもしれない。

あずき&生クリームのどら焼き

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12.15

 

 

 

 

 

 

 

近所のSHOP99にて、あずき&生クリームのどら焼きを買ってきた。そうドラえもんが大好きなアレである(中身が若干違うけど)。

あずきと生クリームのコラボは、なかなかオツなもので、若かりし頃は、「ホイップあんぱん」なるものを良く食べていた(最近、売ってないので、食べたいのだが食べられない)。

で、画像のものであるが、冷蔵コーナーにあるので、あずきも生クリームも冷え冷えで実においしい。口に含んだ瞬間は、あずきと生クリームが弁別された感じであるが、食べ進めるうちに、どんどんコラボ化が進み、絶妙な味に変化していくのである。

なお、どら生地(?!)は、ノーマルどらに比べて、パサパサしているが、それはそれで、中身とつりあっており、いい味を出していると思われる。

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先ほど、スーパーに買い物に行ったところ、不二家の前に、何やら大量の荷物があったので、「?」と思って見てみると、クリスマスケーキの予約販売分を入荷中だった。何だか凄い光景を見た感じがした。そうだなぁ。せっかくだから、苺のショートケーキでも食べるかな。

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最近、スイーツ系ブログを見る機会が若干増えてきた。

私もダイエット終了後は、チコチコとスイーツ系の記事を

アップしていきたいと思っている。

P.S.

ガンプラ系ブログは「丁寧で落ち着いている感じ」があり、

スイーツ系ブログは「明るくて楽しい感じ」がするような気がする。

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先ほど、スーパーに買い物に行ったところ、約半年ぶりに、かしわ餅が復活していた。

5月くらいまでは、普通に置いてあったので、よく買って食べていたのだが、5月中旬〜11月中旬と、パタと見かけなくなってしまっていたのだ。

とにかく無事復活を遂げたようで何よりである。ちなみに、つぶあん、こしあんの2バージョン同時復帰という派手な復帰ぶりで、実に嬉しい限りだ。

【復刻版】チロルチョコ【ミルクヌガー】(感想編)

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11.9児童相談所に見学に行く途中セブンイレブンに寄ったところ懐かしいチロルチョコが売ってあった。コーヒーヌガー版(?!)は見慣れている方も多いと思われるが、実は、コーヒーヌガー(?!)の前は、画像のミルクヌガーだったのだ。というよりも、多分、コレがオリジナルのはずである。まあ、正確には、画像のものが3連星状態になっているのがオリジナルなのかな(当時は3連星1個で30円)。

思い起こせば、私が幼少の頃(保育園時代とかかな)に、ミルクヌガー版は、よく食べていたように思う。確か、保育園のおやつタイムにも出てきていたように記憶している。出てきたときには、非常に嬉しかったものだ。

また、おやつタイムでなくても、週末は、100円をお小遣いとしてもらっていたので、チロルチョコは、よく買って食べていた。10円版が出たときは、総計の微調整にもけっこう便利だったものだ。

でもって早速食してみたわけであるが、何かちょっと薄味っぽい感じがした。もっと濃かったように思ったのだが、記憶が改変されてしまっていたのかもしれない。

また、まだまだ気温が高いからなのか、中のミルクヌガーが柔らかかったのも微妙に影響しているのかもしれない。ちなみに、冬になると、チロルチョコの中身は、けっこう固くなって、食べるときは、パキッって感じの食感になるのだ(もちろん、噛み続けると、ねっとりしてくるのだが)。

いろいろ書いたが、やはり、おいしいことには変わりなかった。どうやって利益を出しているのか不明だが、チロルチョコは、これからも存続していくであろうことは間違いない

P.S.

「チロル10円」と呼ばれていたのだが、なぜか最近のは、当時よりも一回り大きくなって20円となっている。個人的には、大きくしなくてもいいから、10円時の大きさで価格を保持してもらった方が、チロル10円の響きも生きて良いように思うがどうだろうか。

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