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偶然だろうか、

機動戦士ガンダムSEED 1
機動戦士ガンダムSEED 1
では、アスラン&カガリ、

コードギアス 反逆のルルーシュ 1
コードギアス 反逆のルルーシュ 1
では、ルルーシュ&お姫様(名前を失念「ユーフェリア」だったっけ?!)、が、想いを語り合う場面が、無人島不時着時に描かれていた。

もしかすると、無人島(不時着)は、そういう場(どういう場?!)に最適な場所なのかもしれない。

 

コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01が終わってしまったわけであるが、まだ、その余韻が残っている。物語の展開スピード、サプライズの頻度の高さは、今まで観たアニメの中で最高レベルと言っても過言ではないような気がしている。皇族の争い、主人公が死んでしまうところなどは、さしずめロボットが登場する現代版シェイクスピア悲劇みたいなものなのかもしれない(道化的存在が出てこないところが違うけど、あ、それは、ある意味、C.C.なのかな)。本来は、5日から始まる機動戦士ガンダムOO・セカンドシーズンの期待文(?!)でも書きたいところなのだが、まだ、その気が出ていないくらいの影響を受けてしまったようである。

P.S.

ちなみに、私が最も印象に残っているシーンは、ルルーシュがシャーリーにギアスをかけるシーンである。あれは、ものすごく切なかった(T_T)。

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最終回(第25話) 「Re;」
ルルーシュ(声・福山潤)はシュナイゼル(声・井上倫宏)にギアスをかけ、ゼロの忠実な僕にする。だが、ダモクレスの鍵はナナリー(声・名塚佳織)が持っていた。最大の、そして最愛の敵を前にルルーシュは・・・!?そして、ゼロレクイエムの真実とは!

Yahoo!テレビより

 

コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01
いよいよ、明日、コードギアス(R2)の最終回である。

思えば、ある人に勧められたのがキッカケで見始めたのが、

全ての始まりだったような気がする。

見てみたら、それは、まあ、面白いのなんのって。

コードギアス 反逆のルルーシュ 1

(↑を見始めたのは、8月の後半だったかな)

 

 

ガンガン見ていたら、とうとう本放送に追いついてしまう有様だった。

そんなこんなで不思議な縁があった作品であったが、

明日で最終回ということで、何か名残惜しい感じである。

また、最後が、どういう結末を迎えるのか、まったく分からないが、

どの結果でれ、楽しめたことは事実なので、それは、それで

納得が行くものになるのだろう。

さて、最終回、どうなりますことやら。

P.S.

おヒマな方は、一度、見てみるのもいいかもしれません。

第1話でギアスを授かり、その力を発揮する場面は、

そのときは、「ありえねぇ、やっぱ、アニメっぽいな」

と思うところではありますが、

どんどん展開していくストーリーに、その力は、

まったくもって、自然に思えてくること間違いなしかと。

第24話 「ダモクレス の 空」
帝都ペンドラゴンを一瞬で消滅させたフレイア弾。その決戦兵器を大量装備した天空要塞ダモクレスが舞い上がる。そのシュナイゼル(声・井上倫宏)の計画が完了すれば、もはや世界は彼の手に落ちることに。ルルーシュ(声・福山潤)とナナリー(声・名塚佳織)が、カレン(声・小清水亜美)とスザク(声・桜井孝宏)が虚空の彼方で相対する時、すべては結末に向け加速する!

Yahoo!テレビより

 

元祖ギアスを一気に見て、勢いで、R2も一気に見てしまい、とうとう本放送に追いついてしまったわけであるが、ラス2前にして思うことを書いてみようと思う。

1.C.C.は、どうも不死ではなくなっているくさいので、今後、どうなるか気になる(ピンクのランスロット?!で出撃はするのかな)。

2.ナナリーの目は、何だか見えるようになりそうな気がしないでもないのだが、今後、どうなるか気になる。

3.以前も書いたが、シュナイゼルにギアスが発現するのかそうかが気になる。

の3点だろうか。

ともあれ、ほんとうに面白いアニメだったことに感謝したいところである。あと2話、じっくり味わっていきたいものだ。

コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01

多分、以下のような感じなのかと。

Yes, my Lord.

了解しました。(閣下。) → 高位高官に対して

Yes, your Highness.

畏まりました。(殿下。) → 皇族に対して

Yes, your Majesty.

畏まりました。(陛下。) → 皇帝に対して(その奥さんも可)

外れていたらごめんなさいm(__)m。

第23話「シュナイゼル の 仮面」

ナナリー(声・名塚佳織)は生きていた。しかも最悪の敵としてルルーシュ(声・福山潤)の前に現れた。やはり恐るべきは策士シュナイゼル(声・井上倫宏)。苦悩するルルーシュ(声・福山潤)にその時、スザク(声・櫻井孝宏)は!今こそ世界の覇権をかけ、天才と天才が富士の上空で激突する!!

Yahooテレビより

 

第22話 「皇帝 ルルーシュ」

世界は変貌を遂げようとしていた。超合集国とブリタニア帝国・・・二極化した力の激突は避けられないのか!?

多くの人間の運命が変転し絡み合い新たな物語を紡ぎ、いよいよクライマックスへと突入する!!

Yahooテレビより

カテゴリ:

コードギアス 反逆のルルーシュ volume09 (最終巻)
まで見終わった。戦争ものであるため、やはり、ところどころで切ない・・・。どちらにも「正義」があるのは、戦争ものの皮肉ではある・・・。

「私は正しい」→「相手は間違っている」というパスまでは、たぶん、いいとは思うのだが、そこから「相手を攻撃しよう」となるか「いや、ということは俺のも間違っているか」となるかが大きいように思える。

それにしても、行動生態学的に「淘汰」で考えてみると、「相手を攻撃しよう」遺伝子と、「いや、ということは俺も間違っているか」遺伝子があるとすると、戦争によって生存するのは、前者であることになる。

ということは、その遺伝子が次の世代に受け継がれて広まっていくわけだから、戦争をなくす云々は、ちょっと無理な相談になってくるのかもしれない。

ちなみに、ワールドカップサッカーの応援を見ていると、「ああ、こっち側の遺伝子も問題だな」と考えてしまうのであった(大衆が忘我になるという意味で)(ちなみに、私も楽しんではいるのだが)。

私はたぶん、非国民として特高警察に捕まるか、敵前逃亡とかで銃殺かになるのかなぁ、いや、そこまでの信念はなさそうだから、居直って、職業軍人として、生き残るために(正確には死にたくないので)ちゃんと、「殺人」(戦争なので軍人相手なら合法になる)をしてくるのかもしれない。

コードギアス 反逆のルルーシュ 1
というわけで、ある人に勧められた↑を見てみた。

いやいやいやいや、素直に、イイ!(顔文字喪失)。

ガンダムの哀愁感はないものの(まだ出てきてないだけかも)、

その展開が、何だか興味深く、ついつい見てしまうのだ。

なんていうかアニメを見ていると、心が無になるのが

イイ!(顔文字喪失)ですな。

ガンダムOOみたいに、1話ずつ感想を書いてもいいが、

すでに放映が終わっている作品なので、

それは控えることにしよう。

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