タグ

タグ:ねこ

カテゴリ:

最近、モモ(猫・命名大家さん)が家に泊まるようになってきた。

今日、起きて、暗い台所に行くと、椅子の下にモモが居た。

「暗闇」(しかも家の中)で見かける猫の姿は、何とも懐かしかった。

元々、実家では、猫を32匹飼ったことがあり、最大同時飼い数(?!)は、11匹だったので、「暗闇」(しかも家の中)で見かける猫の姿は、けっこうお目にかかっていたが、その理由だった。

ちなみに、このブログのタイトル『ねことひるね』は、そうした猫たちと昼寝をしていた想い出からつけたものである。

 

大家さんちの猫である「プー」がよく家にやってくることは時折書いているが、他にも家の中には入ってくるものの、人が近づくと逃げる「チビ」、部屋の中にも入らず、ベランダの下までしかこない「サクラ」がいたりする。

ちょっと前に、大家さんちに、「モカ」と「ココ」という猫が生まれたらしく、こちらも成長したら遊びにこないかなと今から楽しみにしているところである。たまに窓から寝ているところを見かけるが、「中」ねこらしく、細身で、ポヤポヤした毛になっていた。

「プー」は、首輪にネームプレートを下げているので、「実名」が判明したが、残りは、分からなかったので、大家さんに名前を聞いたしだいだ。なお、「チビ」と「サクラ」は、大家さんとこにある「外付け」の餌を食べているだけらしく、そちらでも触ったりするところまではいかないらしい。

ともかく、『ねことひるね』というタイトルからもわかるように(?!)、ねこ好きな私としては、非常に楽しい生活になっているしだいである。

P.S.

ちなみに、犬は、3匹、猫は、32匹飼ったことがある。

ねこはあさね

カテゴリ:

5.5

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プーは、最近、朝6:30頃から来て9:00くらいまで寝て帰るというサイクルになっているようだ。さっきまで、こうやって寝ていたのだが、やおら起きだして帰ってしまったしだいだ。自由気ままな猫ならではである。

そうそう、またヒマなので、

新・英文法頻出問題演習 (Part2) (駿台受験シリーズ)
を買ってきた。単語集は、やる気はないが、熟語なら英作文で役に立つかもと思ったのだ。1日18ページやれば1週間で終わる算段だ。あとは、それを、ひたすら繰り返すだけである。

なお、今日は、代ゼミのフレックスサテラインはお休みである。来週からは10週連続であるので、ちょっとした中休みというところかもしれない。

 

カテゴリ:

ネットを徘徊していたところ、黒猫特集みたいなものがあった。黒猫は、不吉の兆候か、幸運の兆候かという話だったが、最近は、幸運の兆候ということになってきているらしい。

熊本の実家では、黒猫は、合計6匹飼ったので、不吉も幸運もなく、日々出会っていた。「車を横切ると不吉or幸運」云々という話があったので、自分ちの車の前を黒猫や白猫(→これも飼っていた)に無理やり横切らせて遊んだこともある。

黒猫は、何しろ黒一色なので、ぱっと見、顔の輪郭がなくなり目だけしか判別できず、かなり楽しかった。

今となっては、いい思い出だ。

 

まだ居るプー

カテゴリ:

さて、今日もプーが来ているわけであるが、今日は、朝から来て、昼頃帰り、というところまでは、いつものパターンであったのだが、そこから、まだ続きが始まり、15時頃、また来て、今まで滞在している(21時現在)。

1.31

 

 

 

 

 

 

な感じで、共にゴロゴロしているのは、いいのだが、さて、時間も時間なので、どうしたものか・・・。実家だったら、常に開いている猫の出入り口があるのだが、ここはない・・・。

出して寝るか、一緒に寝て、出たがったときに出すか・・・。

1.31

 

 

 

 

 

 

↑その辺、特に何も思わず、休憩中のプー。

ちなみに、唯一夜に滞在したのは、大晦日から正月になる年越し帯であった。飼い主のところで年越ししないで、うちで年越ししたわけである。

P.S.

それにしても、何をあげても食べない猫である。いったい普段何を食べているのだろう。

さらにP.S.

一応、出入り口のドアのところに誘ったら、すーっと出て行きました。

めでたし、めでたし。

プーのその後

カテゴリ:

12.25

 

 

 

 

 

 

 

本日もプーのお出ましである。ほぼ毎日来ている「VIP」である。ひとしきりまとわりついた後、↑のホットカーペットの上で寝るのが日課となっている(ホットカーペットが垂れているので直しておかないといけない)。

プーは、うちに来ても、何を食べるでもなく、ただ遊びに来て寝るといった感じだ。また、出たいときは、何やら声を出して知らせてくれる。また、外出の際に出しても、とくに「こだわる」様子もなく、サクッと諦めてどこかに行ってしまう。

猫の「効用」は、「あ、いた」みたいな感覚で楽しませてくれるのと、こうやって寝ている姿を見ていると安らぐことなどがあると思われる。

プーとの付き合いは、まだしばらく続きそうである。

ちなみに、画像のホットカーペットは、犬(さくらという名前だった)や、猫(たくさんいたので、名前を挙げられない)が、実家で「愛用」していたものだ。猫に至っては、このカーペットの上で、話題の「ねこ鍋」のようになっていたものである。

ねことごろね

カテゴリ:

11.28

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も朝からプーがやってきた。始めは足元で寝ていたのだが、私がゴロゴロしていたところ、私のお腹の上に乗ってきた。どうやらまた「ねことごろね」が実現したようである。

最近のプー

カテゴリ:

11.19

 

 

 

 

 

 

最近のプーは、朝来てホットカーペットの上で朝寝して昼頃出て行くというパターンになっている(画像は欠伸中)。このカーペットは、かつて実家で猫が5匹くらい固まってよく寝ていたものである。そういえば、犬もよく寝ていたっけ。冬には、犬猫ご用達となるわけである。今回プーにも役立ったようで何よりだ。

カテゴリ:

ねこ鍋」というのがあるらしい。初めて聞いたときは、「何だ?!ねこを食べるのか?!」と思ったが、そうではないらしく、ねこが鍋の中で寝ているのを言うらしい。

鍋の中にねこが自分で入ったものもあるらしい。たた、私が「作る」とすれば、完全に寝て脱力しているねこをまず「入れる」という戦略をとるだろう。

また、ねこは、他のねこが寝ていても、どんどん重なって寝ていくこともあるので、一匹だけ「入れて」おけば、あとは自動的に完成させることも可能ではあるはずである。

しかし、私の場合、「ねこ鍋」は、癒される、かわいいとはあまり思えないですね(^_^;)。

ねこはひるね→ねことひるね

カテゴリ:

11.3

 

 

 

 

 

 

今日も朝からプーが来ている。ぐちゃぐちゃの布団を猫が好きなのは定石であるが、プーもまた、そうみたいである。昼寝をしようと思ったら、見事に↑なので、ちょっと退かしづらい。ただ、このまま退かして、普通に寝ると「ねことひるね」ができる可能性が大ではある。

このページのトップヘ

見出し画像
×