・Dd(特殊部分反応)が[ あ ]個以上あると[ い ]的態度がある。

・S(空白反応)が[ う ]個以上あると[ え ]的態度がある。





あ 4

い 強迫

*Dd%は14%以上に相当する(が,臨床心理士資格試験の過去問では%で問われたことはない)。

う 4

え 批判

*天の邪鬼傾向とも言われる。

*S%は7%以上に相当する(が,臨床心理士資格試験の過去問では%で問われたことはない)。

*片口法のサマリースコアリングテーブルにはW%の記載もあるが,これも臨床心理士資格試験過去問では問われたことがない(WはDやMとセットで問われるためだろう)。