【第5章 罰則】

第四十九条 次の各号のいずれかに該当する者は、[ A ]万円以下の[ B ]に処する。

 第三十二条第二項の規定により公認心理師の[ C ]及びその名称中における心理師という[ D ]の使用の[ E ]を命ぜられた者で、当該停止を命ぜられた[ F ]中に、公認心理師の[ C ]を使用し、又はその名称中に心理師という[ D ]を用いたもの

 第四十四条第一項又は第二項の規定に違反した者






A. 三十

B. 罰金

C. 名称

D. 文字

E. 停止

F. 期間


_燭笋蕕笋蕕して停止中なのに名称や文字を使用する 
か 
△修發修癲峺認心理師でない者」なのに名称や文字を使用する

→ 罰金 (*名前を語っても懲役までは行かないだろうという判断)



【参考文献】