行くことになっている。

もしかして2年ぶりくらいになるのではないだろうか。

曜日が勤務日と重なっていることが多く,間に合わないのが主な行けない理由であった。

以前は立教大学で行われていたが箕口先生が退職されてから別の場所で開かれるようになっていたみたいだが,その別の場所バージョンは行ったことはないので,どんなところが楽しみでもある。

東京アドラー心理学会の特徴はそうだなぁ。

ちゃんと論文を読んで会をするところだろうか。

そしてその論文は量的研究法ではなく事例研究法よりだろうか(早稲田大学アドラー心理学研究会は量的研究法よりなところが違いだろうか)。

立教大学で行われていたときは立教の学部生や院生も参加していたのだが,場所がかわってその辺はどうなっているのかも興味深いところだ。

なお,隠れた目的に「麺屋空海 参宮橋店」に行くことがあったりするが内緒である(って書いてるけど)。