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には,なんでも,

神 → 援助者 → 被援助者

という図式があると仮定するのだとか。

つまり,援助者が援助したわけではなく,神が援助者を通して被援助者を援助しただけみたいな発想らしい。

要するに,援助者は透明でありただの媒介物なのだ。

被援助者は神とだけつながっているという視点でもあるのかも。

とはいえ,こういうスピリチュアル系は腑に落ちる人と腑に落ちない人がいるので,そう発想できるかどうかは,スピリチュアル体質に依るのだろうけど。