の第6章

Epidemiology in Medicine
Charles Hennekens
Lippincott Williams & Wilkins
1987-01-15





の第8章

が担当になったので,読んでいるのだが,いやはや疲れる。

後者は臨床心理学コースの人たちが主な構成となっている講義をとっているので,内容が心理学的なのが助かるのだが,前者は心理学チックではあるものの,内容が入試チック(!?)で難しい。

私は「長文」といっても,入試の長文しか読んだことがないので,こうやってある章を丸ごと読む体験というのはあまりない(まったくないと思っていたが,論文を書く必要性から1〜2個は読んだことがあることを思い出した)。

直観で選んでいたら,気がつくと2週連続発表というパターンになってしまっていて,ちょっと大変な感じになってしまた。

次学期以降は,英語の文献の有り無しやスケジュールを考えないといけないということを「学んだ」。

英文科卒記す。