う〜ん・・・。

今日は特に何か書こうという気が起きないなぁ・・・。


は買ってきて読んではみた,というのはあったかな。

『嫌われる勇気』で物議を醸し出した「トラウマ」の件や「課題の分離」について,より正確な表現をしようとしてあるような印象だったかな。

もしかすると岸見先生も何か想うところはあったのかもですね。