9.14 を読み進めている。どうやらギラギラ感はなく、モノトーン基調のためか、静かで落ち着いた雰囲気で読み進めることができる。こういう雑誌が30年も「持っている」ということは、まだまだ捨てたものではないことを物語っているのかもしれない。それにしても、各人、とある境地に到っておられるようである。読んでもいないうちから、年間購読してしまったが、当たりだったようだ。

 

P.S.

基調がPRESIDENT (プレジデント) 2008年 9/15号 [雑誌]風(?!)だったら、また違った雰囲気になっていたのかもしれない。