マイカップ

5.13

 

 

 

 

 

 

最近、ある人からもらったカップだ(残念ながら彼女云々ではない)。寝ている猫、驚き顔の猫などが描かれており、私のマイカップ&和みグッズとなっている(よく見ると内側にも猫一匹)。

最近、なぜか「死」がチラつく。別に死にたい云々ではなく、何ていうのか・・・。もう人生あんまり先がないように感じるのだ(いや、いつ死んでもおかしくない感じかなぁ)。

こう書くと悲観しているような感じがするが、別に悲観しているのでもなく・・・。なんと表現していいのか・・・。あまりにヒマ過ぎて、「時間の構造化」に失敗すると、こんな感じになるのかなぁ・・・。

34歳という歳が、そうさせるのかもしれないし、そうでないのかもしれない。

第1回 東KYO学KO臨床SHIN理研究会ZEN体会・CHI域会が、明日、ココで開催される。10:00〜16:00だ。何でも「必修」らいいので、意地でも行かないといけないことになっている(ちなみに、更新ポイントは、(2)が2ポイントつくらしい)。また、書ける範囲で、感想を書こうと思うので、お楽しみに(→誰もしてない?!)。

B-SIDE
Mr.childrenのシングルのB面の曲を集めたアルバムが出るようだ。個人的には、『デルモ』と『旅人』がお勧めで、私もカラオケで歌う曲だったりする。

『デルモ』は、このブログでよく取り上げてきた達成志向の人が、「間違った」方向に行った場合、どうなっていくのかを描いた「いい」曲のような感じがする(切なげなトーンもまたよい)。

ある人が、めぞん一刻の「実写版」が本日放映されるとの一報をくれました。

めぞん一刻 (1)
私も、画像の版を、全巻読んだくちでして、試験に落ちまくり、押しの弱い五代くんに親近感を持ったものでした。記憶では、2人の娘は、「さくら」という名前になったような気がしますが、どうでしょうか。

ところで、いったい、どこら辺を、二時間くらいで話にまとめるのでしょう・・・。まあ、見てのお楽しみといったところでしょうか。

P.S.

管理人さんは、伊東美咲さんが演じるようですね。伊藤さんは、美形だと思いますです。はい(→何の意味が?!)。

伊東美咲 2007年 カレンダー

←( ・∀・)イイ!

最近、講演やワークショップをやって欲しいという要請がチラホラ出始めた(で、何回か実際にやったりもしていたりする)。私としては、静かに暮していたいのと、そんな新しい知見を提案できるわけでもないので、あまり気は乗らないのだが、そうも言っていられない状況だったりする。

そういうところに、ある人から、ヒューマンギルドの講座に出ませんかとのお誘いがあり、最近「乞われれば応える」を旨とする私は、出てみることにした。

ロジカルリスニング、ロジカル何とかという講座のようだ(全4回)。4月のニュースレターに載っていたようなのだが、ネットができない期間に、メールがダウンロードできなかったので、1700通のメール(そのほとんどがスパム)の中に紛れ込んでしまったのか、見つけられない状態となっている・・・

再送してもらうかな

SUPER HCM-Pro RX-78-2 ガンダム
が、スーパーハイコンプリートモデル第一弾として出るようだ。

プラモを作り始めると、完成品は、カッコイイのだが、合わせ目が消してなかったり、ゲート跡があったりと、イマイチな感じがしてしまう。

さらにいうと、マーキングは、アニメから逸脱気味なように感じる。

でも、嫌いなわけではなく、欲しいのもまた事実で・・・。

どう言い表せばいいのやら・・・。

結論としては、どっちも( ・∀・)イイ! ってことかな。

さて、上のガンダムは、どうしよう・・・。

現品見てから決めるかな。

MAX渡辺&大越友恵のガンプラ大好き!

 

 

 

これが、なかなか良い。MAX渡辺さんが、大越さんに教えていく形で、いろいろなテクニックが紹介されるのだ。2人のやり取りや、構図が、私にとっては、「癒し」になった(今でも読み返しては「癒し」になっている)。

合わせ目消しが、イマイチな私は、次回作は、ここで、紹介されていたテクニックを使ってみようと思っている。

ふう、約2ヶ月ぶりに、ようやく自宅でネットができるようになりました。

この記事は、自宅よりリアルタイム投稿(→もう書くまでもない?!)しています。

いよいよリコメントも再開していきますので、今までコメントくださった方も、めげずに(?!)コメントして頂ければと思います。

では、後ほど。

34歳・・・。いつ不治の病に罹ってもおかしくない年齢のような気がする。ただ仮に罹ったとしても、他に「これは絶対にやっておきたかった」というのは、特に思い当たらない。どうやら、いろいろと「やりたいこと」は、やってしまったようだ。どうも、あとの人生は余生のような気がする今日この頃である。

 

=予約投稿=

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