当ブログは2005年6月2日に開設しました。タイトルは実家で猫を32匹飼っていたことがあり,懐かしい光景が思い浮かんだのでつけた感じです。内容はキラキラブログでも応援ブログでも情報ブログでもなく基本的には厭世ブログなので好みは分かれるかと。*記事と関係のないコメントや質問もO.K.です。

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女性の品格 (PHP新書)
を読もうと思っているが、まだ買っていない。私は女性ではないが、おそらく男性にも通じるものがあると思われる。私のライフワークのひとつである人間力研究(?!)の「人間力」が動的な感じを受けるのに対し「品格」は静的な感じがする。あくまで予想であるが、「品格=卑しくない」って感じなのではないだろうか。

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MG MS-06R 高機動型ザク 黒い三連星仕様Ver.2.0が、24日出荷されるようです。以前も書きましたが、私が小さい頃(今でも器は小さいですが)、これがプラモで発売されたときの衝撃と言ったらありませんでした。

パッケージの絵は今でもよく覚えています(バーニアが印象的だった)。当時は、このザクをザク兇噺討鵑任い泙靴拭淵僖奪院璽犬砲發修書いてあった)。多分、MSVシリーズの第一弾だったんじゃなかったでしょうか。

ただ、プラモの腕が(当時も)なかった私は、プラモは買ったことは買ったのですが、

HCM ザクII

 

 

 

が出たときにも、速攻で購入し、ずーっと飾っていました。多分、実家には今でもあると思います(画像のものは、再販されたので、ヨドバシとかでも見かけます)。

とまあ、そういう思い出深い機体なので、購入すること間違いなしです。

しかし、よく考えてみると、

1/100 スケール プロヴィデンスガンダム
は、劇中の哀・戦士ぶりが良かったので、右カラムに「一番好きな機体」として表示されていますが、ザク供陛時)も、間違いなく1番(言語矛盾ですが)好きな機体のひとつだと思います。

画像が出てきたら表示しておこーっと。

P.S.

24日は、仕事帰りにヨドバシカメラ八王子店に寄れるので、置いてあるかどうか微妙ですが、ちゃんと見てこようと思います。

2008.01.07.3

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さて、来週から4週連続(土・日)で、代々木ゼミナール立川校のサテラインブースにて、英語の授業を受けてくる。別段、受けなくてもいいのだが、まあ、趣味みたいなものなのだ。まずは、『英語版「文章構成法」完成編』(木原太郎先生)からである。

1.7

 

 

 

 

 

 

さて、それは、それで、3月にヒューマンギルドにてアドラー心理学ゼミナールで発表することになっていたのだが、なぜか取りやめになっていた。

いったい・・・。ということは、4月になるのかな。まあ、いいか。

ちなみに、1月と2月のゼミナール&演習は、申し込んでおいた。今年は、このコースは完走したいところだ。多分、年内に初級試験を受けることができるのではないだろうか。

緊張しそうだなぁ・・・。何せ受講者が見ている前で実演を20分もやるからなぁ・・・。「専門家」になる前に受けておいた方がよかったかもしれない。

日本認知療法学会の入会案内を取り寄せてみた。

個人的には日本ブリーフセラピー学会と共に

どことなく「華やか」な感じがする学会だ。

まあ、「流行って」いるから、そう感じるのかもしれない。

さて、問題は、入会するかどうかだが・・・。

ちなみに、心理臨床学会には院生のときに、

臨床心理士の試験のときに聞かれる云々という話

を聞き、「ビビッて」入った経緯があったりする。

自分の思いや行動が結果と結びつかない刹那(声・宮野真守)は悔しさをかみしめる。

保守派と改革派が対立するアザディスタンの内情は悪化する一方だった。

刹那は引き続き第3勢力の存在の可能性を含め、調査を続ける。

施設の破壊にMSの反応を見つけた刹那は、そこで同じように調査に動いていたユニオンの軍人たちと遭遇する。

それは、かつて戦場で剣を交えたパイロット、グラハム(中村悠一)だった。

『機動戦士ガンダム00 「聖者の帰還」』(Yahoo!テレビより)

ういうい、やっと見ましたです。#13。

見所は、3点ありました。

1.刹那とグラハムが生身で(?!)遭遇したこと。

2.アリーさんと刹那の2度目の対決

3.エクシアが王宮に非武装で現れたところ。

各々良かったのですが、心震えたところは、アリーさんと刹那の対決でした。やっぱ、MS戦は、「おお!」って感じで手に汗握りますね。

本編ではなかったのですが、予告で、各国のエースパイロットが出てきたのも良かったです。

あと、模型誌を読んだところ、国連の緑の髪した人の声優さんは、古谷徹さんではありませんでした。

それにしても、OOは、いったいどういう結末になるんでしょうね・・・。

では、最後に、印象に残ったやりとりをば。

グラハム 「この戦争をどう思う?」

(「どちらにつく?!」だったっけ?)

刹那 「どちらにも正義はあると思う」

(だったっけ?!)

ガンダムは、この「バランス」がまたいいんですよね。

HG グラハム専用ユニオンフラッグカスタム ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~←それにしても、これカッコイイですね。買おうか買うまいか。

 

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ふう、今日は、昨日、一昨日のバイト疲れのため、普段のゴロゴロよりさらにゴロゴロした感じだった。午前中は、昨日に引き続き、

原因をさぐる統計学―共分散構造分析入門 (ブルーバックス)
をちょこっと読み、また昼まで寝ていた。カレーとナンとナタデココを食べた後、再び寝て、夕方頃起きだし、いつものように

英作文のストラテジー (河合塾SERIES―英語入試問題解法の王道)

 

 

を10題、

富田の入試英文法―代々木ゼミ方式 Ver.1 解法の基礎
を5題復習し、

Perfectionism: Theory, Research, and Treatment
をパラパラ読んでした。その中にあるアルバートエリスが書いた論文に、アドラーが認知療法家(の先駆者)として紹介されていた。

pioneering cognitive therapists such as Alfred Adler(1926,1927)

まあ、それはいいとして、何だかんだ言っても、別段変わりのない生活を続けている感がある。結局は、凡事徹底というか、何というか・・・。

人生=暇つぶし』論を提唱する私としては、まさに、こうやってでも時間の構造化をしないと、後は「座して」死を待つような感じなのだ。まあ、こうやって騙し騙し紛らわしながら進んでいくしかないのかもしれない。

ちなみに、テレビ、スポーツ、音楽、レジャーなどにも興味があったら、そういったもので、時間の構造化を図れたのだろうが、それは残念ながら、私の「趣味」にはなれなかったようだ。

まあ、その代わりにガンダムやガンプラがあったので、ちょっとだけラッキーだったかもしれない。

このブログの訪問者は、そのほとんどがガンダム系の記事に「引っかかって」くることは何度か書いてきた(それを除くと、まあ、1日に、最大でも3人くらいの訪問者くらいしかいない)。

ただ、その中でも、最近、時おり目にするのが、「あれはいいものだ 自爆」とかの

機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 16 オデッサ編・後 (16)→テレビ版とは違って、潔く(?!)散っていったマ・クベが登場する巻。

 

 

の感想「目当て」の訪問者である(多分)。何て言うのか、そういう訪問者は、哀・戦士テイストが分かる人の可能性が高いと勝手に思って、何だか感慨深い思いに浸ってしまう私であった。

ふう、バイトもひと段落して、いよいよ連休の開始である。

実に、いいものだ。

1/100 MG MS-06S シャア専用ザク Ver.2.0
の続きを作るか、はたまた、拾い読みする予定が実に興味深かった

原因をさぐる統計学―共分散構造分析入門 (ブルーバックス)
の続きを読むか、するのかもしれない。あ、録画してあるガンダムOOの#13を観るのもあったなぁ。まあ、その前に昼まで寝るとしよう。

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ふう、年末年始のヘルプ要員としての

コンビニアルバイトが終わった。

多分、後は、春休みか何かだろう。

あとは、某日まで、お休みである。

ゆっくり過ごすとしよう。

ところで、最近、気がついたのだが、

片付ける」と言うときに「かたす

と言っているようだ。

店員、業者、バイト共に言っているので、

これはどういうことなのかと思ったしだい。

私は熊本人であるが、東京に来た当初は、

「かたす」とは「東京人」も言っていなかったように思う。

私が気がついていなかっただけなのかもしれないが、

もしかすると言葉が変化した可能性もある。

さて、元々そうだったのか、はたまた語形変化か。

う〜む、謎である・・・。

今日のバイト「も」訳あってメチャクチャ疲れた。

まあ、明日は、たぶん、そんなことはないだろう。

さて、今日の分の年賀状の返事を書かないと

いけないところなのだが、その気になれないので、

明日書くことにしよう。

あ、明日は、ガンダムOO(第13話)だ。

DVDをセットしておかないとね。

ちょっとゴロゴロしよーっと。凹〇コテッ 。

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