だ。

前にも書いたが,年度の変わり目は,ここ10年くらいだいたい熊本に帰省していたので,東京で年度越しをするのは久しぶりとなる。

例年だと,だいたい桜も咲いており,まったりを満喫するのには良い時期だった。

今年はまだ熊本も東京もあまり咲いていない感じだなぁ。

ただ昨日は若干暖かかったような気もするので,もうすぐではあるのだろう。

来年はちゃんと熊本に帰って,まったりしないといけないな(^_^;)。

申し込み完了。>『感情変容のコンパスと地図ー心理療法の新たなケースフォーミュレーションのかたちー』

心理療法統合を考える会では、統合的心理療法のひとつであるエモーション・フォーカスト・ セラピー(EFT)の発展に貢献されてきたロンダ・ゴールドマン先生(Rhonda N. Goldman)をお迎えし、 ケースフォーミュレーションに関する講演会を開催いたします。

今回、日本の統合的心理療法を牽引されてきた平木典子先生・ 藤田博康先生もお迎えし、講演会の参加者から提供されたセッション動画を視聴。統合的な視点からケースフォーミュレーションについて討論していただく予定です 。

マスターセラピストたちによるケースフォーミュレーションをライブで体験できる大変貴重な機会です。感情、 心理療法統合に関心をお持ちの皆さま、 ケースフォーミュレーションについて学びたい皆さま、 ぜひ、お誘いあわせの上、足をお運びください。

■プログラム■
(第一部)10:00 〜 12:00:基調講演「EFTにおけるケースフォーミュレーション」   講演者:ロンダ・ゴールドマン先生(米国・アーガシー大学)   コーディネーター:岩壁茂先生(お茶の水女子大学)

(第二部)13:30 〜 17:00: 事例視聴、ライブケースフォーミュレーション、討論   発表者:参加者の方より募集 ※ビデオあり    シンポジスト:ロンダ・ゴールドマン先生、藤田博康先生(山梨大学)、平木典子先生(IPI 統合的心理療法研究所 顧問)   コーディネーター:福島哲夫先生(大妻女子大学)

EFT

これは行ってみたいところだなぁ・・・。

早割が明日までか・・・。

う〜ん・・・。

SNS全盛の時代,承認欲求はオーバーフローとなる。

おそらくではあるが,意識しているかどうかが別として話を盛ったり,嘘をついたりする場合が多くなると予想される(当然私もそうだ)。

それと連動してネガティブなことは書けなくなるだろう(印象提示の面でも)。

ただ私の場合はネガティブ系の方が好きなところもあり「印象」が悪くなるのは承知の上でアップするのだが(それでも頻繁にはできていないということは私も「嘘」をついているのだが)。

なるほど,まさに年度末という感じなんだろう。

出世だったり栄転だったりした場合には周囲に言いたくて仕方ないのではあるまいか。

それがまた4月1日からしか言えなかったりすればなおさらだろう。

ただそういう場合でも第三者視点からするとどうでも良いことに分類されるということは意識しておいた方が良いと思うのだが,なかなかそうもいかないようではある。

気分が高揚して,若干,冷静さを失ってしまうのだろう。

ネガティブ気分は元に戻そうとするが,ポジティブ気分は元に戻そうとはしないようで,難しいところなのかもしれない。

まあ,私の僻みの可能性大ではあるので,書きにくいところなのだが。

4月23日開催のAEDPワークショップにご参加申込みくださった皆様、

この度はワークショップへのお申し込みをありがとうございました。当日皆様とお目にかかれるのを今から楽しみにしております。

今回は参加費を事前にお振込いただきたく、以下の口座に\4,000(学生の方は\3,500)を4月20日までに下記の口座までご入金ください。

(以下省略)

ああ,これで安心だ(^_^;)。

多分,このパターンだろうと思ってはいたのだが,若干,不安ではあったので。

最近は紀要にも査読があるらしく,昨年,紀要に投稿した論文が痛い状態になったので取り下げた件があった。

がしかし,先程,やる気が出たので,少しだけ分析をし直してみた。

しかし・・・。

紀要に出すということは,それだけのものなんだから大目に見てくれても良いように思うのだがどうなんだろう。 

中退論文でもあるので,せめて紀要に載せて区切りとしたかったのだが・・・。

やれやれだ。

久しぶりに,ぐり〜んうぉ〜く多摩へ行ってみた。

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最大のお目当てはここである。

定番のバナナチョコクレープを食べて満足満足であった。

帰りは
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 東京薬科大学へ行き,いつものようにブラックモンブランをGETしてきた。

画像にある生協で買ったのだが,出るときに「アイス大量ですね〜」と声をかけられ「いや〜,これここでしか買えないんで10本買ってしまいました〜」と知らない人と話たのが今日のハイライトだろうか。

となった。

考えてみると2週間が経過したということですね・・・。

こちらも早いものです。

修士1年は授業のレポートに追われる可能性が高いので,少しでも修論(あわよくば博論)用の文献を読み進めている感じです。

こういう時間はほんとありがたいですね。

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