当ブログは2005年6月2日に開設しました。タイトルは実家で猫を32匹飼っていたことがあり,懐かしい光景が思い浮かんだのでつけた感じです。内容はキラキラブログでも応援ブログでも情報ブログでもなく基本的には厭世ブログなので好みは分かれるかと。*記事と関係のないコメントや質問もO.K.です。

いつものようにパワポとかでの発表時間はなかった。

しかし,今回は最終回ということもあり,修論の口頭試問も兼ねるということで,事前に事務室に置いてある修士論文を各自読んでおくこと,みたいな形式であった(後に要旨が配布されはした)。

で,ここもいつものように

1.院生からの質問(5分)

2.教員からの質問(10分)


1人計15分という質疑に特化したパターンであった。

私は未だに論文の書き方もわからず,当然,質の評価もできないレベルなので,質疑のポイントを良く聴いていた回となった。

来年は私の番となるのだが,果たしてあの場に居ることができるのかどうか。

5年前に大学院に居たときは当然居るものと思っていたら,最後の最後で出場できなかったので(12月下旬に最終審査回出場の取り下げを申請→留年→中退),判らないところだ(笑)。

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をざっくりと読了した。

「関係行政論」を別の記述で読んでみようと思ったのだ。

今後,その他の公認心理師関連本も出てくるみたいだが,とりあえずこれでという感じで(笑)。

内容は例の本の内容を更に詳しく解説してある感じで,例の本の内容の理解を深めることができるだろう。

前半はライフサイクルに応じた法・制度,後半は例の本の分類での法・制度といった感じであった。

例の本にもこの本にも出てくると,「ああ,見たことあるぞ」的になる。

放送大学ということで,ラジオで放送もあり,聴いてみたいところだ(集中講義では3月末に放送されるようだが,私は帰省と重なるため聴けないのが残念だ)。

面白いのは,臨床をやっていく中で,奥の方で(!?)ちらほらと出てきていたものが,記述によってクリアになっていく感じで,とても勉強になったところだ。

今後は辞書的な感じのお付き合いになるかもだが,良い本であった。

【悲報】橋口氏,とうとう数値上で「老視」が測定される。

部屋用メガネがだいぶ傷もつき擦れてきた感があったので,メガネ屋にレンズの交換をしにいった。

弱い度のままで左右を揃えようと測定を試みたまでは良かったのだが,何とそこで老視(乱視ではない)が数値的に測定されたみたいなのだ。

いやはや,とうとうこの時期が来てしまったのかと。

ということは,傷とか擦れとかもあったが,老視の影響もあったのかも。

まだ数値上という話ではあったのだが・・・。

いよいよ「高齢者」となっていくんですなぁ・・・。
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ようやくGet。>『登校拒否・非行は直せる』(野田俊作 日経通信社)

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がようやく手に入った。

以前,Amazonに入荷したとき,ここで紹介して,注文したまでは良かったが,私が注文した先で,「ないです」みたいな返信があり(今でもそのとき1回しかなかった出来事だ),手に入らなかった本だったのだ。

野田先生の紹介の欄に「現在シカゴアルフレッド・アドラー研究所に在籍」とあるように,おそらくアドラー派になる前の本なのだろう。

行動療法でやっているとちゃんと書かれている。

とにかく,ある方にオススメいただいた本だったので手に入って良かった。

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機ジ認心理師の職責(1回)

供ゴ愀弦埓論(2回)


を読んでみた。

気蓮い泙◆い海譴泙任領彎何翰士の「倫理」や「業務」が法文化されたものとして載っている感じだ。

つまり,特に「どうということはない」(シャア)ところで,強いて挙げれば,第◯条の◯まで覚えるかどうかというところではないか。

仮にそこまでするとしても,その数は少ないので,あまり労力は要らないと思われる。

兇蓮の彎何翰士試験で覚えたようなところは,一度読むと何となく思い出せるのだが,私が受けた当時(2005年)と較べて同じものでも「改正」が加わっているだろうし,また,新しいもの増えており,臨床心理士試験のときのものを引っ張りだしてみたが,使えそうな使えなさそうな微妙なところだ。

とはいえ,覚えていたほうが良い法律が判明しただけでもありがたい話ではある。

さて,問題はどうやって対策とするかだが・・・。

それは現任者講習会を受けてから考えよう(笑)。

地元でよく行っていたラーメン屋があった。

以前,帰省したとき,店主が代わっており,味も代わってしまっていた。

何でも元店主が病気で亡くなってしまったらしい。

その元店主に習っていたはずの弟子がこともあろうか「オリジナル」な感じに若干の変更を加えてしまったため,「永遠」に元の味が味わえなくなってしまった。

となれば何とかならないかなと考えていたのだが,どうもラーメン教室とかもあるようで,「ん!?もしかしたら,そこで基本を学べれば,アレが再現できるかも」ということと,何となく面白そうというのもあり,いつの日か習いに行ってみようかと(笑)。

【京王線百草園駅近くに移転した】弘前軒に行ってきた。

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京王線百草園駅の南口に出てからのこの交差点を左に曲がり
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この風景に見える(残念ながら画像では写りが悪いため良く判別できないが),「NISSAN」を少し過ぎた最初の左に曲がる道を入ると,
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この風景,つまり,新・弘前軒が見えてくる。

新・弘前軒は,カウンター席6,テーブル席10と,以前のカウンター席8席(だったかな)に比べると,遥かに収容人数が増えており,これなら店外で並ぶことになる可能性はだいぶ低くなったのではないか。

駐車場も見た感じでは数台はいけるような(気がする)。

私はいつもつけ麺(800円)を食べていたのだが,その味も変わっておらず,いつものようにとても満足のいくお味であった。

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結論から言うと取らないのではないか。

ネイティブでない世代は臨床心理士の印象がほんのりと残っているので,その価値もほんのりと感じるのかもしれないが,ことネイティブ世代となると,それはないのではないか。

USBメモリネイティブがフロッピーディスクの意味を感じない(解らない)パターンと似たようなものになるのではと。

である,

昨年は大学院の初動が読めなかったので帰省を控えたのだが,今年はある程度読めるので,いつものような時期でも良いかなと。

2年ぶりになるのかな。

前半=熊本市,中盤=人吉市,後半=熊本市,と学会があって熊本市のホテルがとれなかったときのパターンを踏襲している感じだ。

またまったりした良い時間が過ごせればと思っている。

今日は勤務日ということで,当然のことながら外出したのだが,まあ,寒いこと寒いこと。

ここまで寒いのは久しぶりなのではないか。

昨日は若干風邪引いたかな感もあったが,朝方はほぼ回復し,勤務後は完全回復していたのだが,帰路の寒さで鼻水状態になった。

まあ,それでも風邪を引かなかっただけマシだったのかもしれいないが。

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公認心理師現任者講習会テキスト[2018年版]
金剛出版
2018-01-26






を70ページくらい読んでみた。

66ページから67ページにかけて初めて「事例」が出てきたのだが,事例が挙げられた後で「事例検討のポイント」が書いてあるだけで,何とその答えが書いてないのだ。

現任者講習会の内容を見ると,各分野に「主な分野に関する課題と事例検討」というのがあるが,もしかすると,こういう感じで各分野で「検討」が行われるのかもしれない。

公認心理師試験は,事例問題はたくさんだすよ,みたいな感じだったと思うので,けっこう大きいところなのではないか。

とはいえ,まだ全部読んだわけではないので,正確には判らないのだが。

追記
テキストだけ買って対策とするという方法では補いにくいところがあることになり現任者講習会組はお金の払いがい(!?)があったのではないかと。

まあ,テキスト購入組は現任者講習会に出た人にその辺を聞けばいいだけということでもあるのだが(笑)。

『公認心理師現任者講習会テキスト[2018年版](一般社団法人 日本心理研修センター監修)が届いた。

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外に雪かきをしに行ったところ,郵便受けにこれが入っていた。

どうやら昨日届いていたようだ。

大きさは意外に大きく,A4より一回り小さい感じだろうか。

まだ中身はよく見ていないが,どんな内容なのか楽しみだ。

ちなみに,巻末に執筆者一覧も載っていた。

図解勇気の心理学アドラー超入門
ディスカヴァー・トゥエンティワン
2017-04-01

はコンビニ限定販売だったようで,私は手に入れ損ねた派なのだ。

しかし「もしかしたらAmazonで売りに出ているかも」と思い検索してみたら,やはあった。

悩みが消える「勇気」の心理学  アドラー超入門
永藤 かおる
ディスカヴァー・トゥエンティワン
2018-01-26

近く,これになって出るようだが,図解版は,図もさることながら,全96ページと「薄い」上に,文字も赤強調ページや青強調ページがあるので,本が苦手な人もとっつきやすい印象がある(もちろん「本」になった場合と文字量的には同じなのかもであるが)。

内容であるが,冒頭に「アドラー心理学ベスト盤」とあるように,有名なシングル曲が「ほぼ全て」入っている仕上がりだろうか。

確かにこれを読めば,お硬いお話だけではなく,「役に立つ」実践技法も学ぶことができるだろう。

これは図解版の長所を活かした作りだったのではないか。

50000部売れたそうで,それ相応の内容であったのはうなずける。

ななるほど,私はたぶんこれだろう(笑)。

ただ,これは書き手がそうだからなのか,けっこう良い感じに書いてあるが,こういう特徴を持つとかなりの確率で「社会不適合者」になるのではないか。

アーティスト系職人系専業主婦(主夫)だと大丈夫かもしれないが,それは他の飛び抜けた才能やくじ運がないと無理なわけで。

飛び抜けた才能なき「本当に内向的な人」傾向を持つであろう私が良い例だ(笑)。

追記
なんでも脳のどこかの部位の活性度が元々高いため,普通の刺激でも刺激過多になるらしい。

なんという不幸な「体質」だ(笑)。

何とまあ,完璧に「積もっている」という感じだ。

「雪かき」の必要がありそうだ。

しかし,ベランダ辺りのを見ていると,凍っていたりするので,本来は昨日とかにやっておくべきだったのか。

なお,浪人時に代々木ゼミナール熊本寮で一緒だった沖縄の人が,九州も雪が降らないと思っていたようで(沖縄は本当に降らないらしい),熊本で雪が降ったとき,「初めて雪を見た」とはしゃいでいたのを思い出した。

というか雨というか微妙な感じだ。

2014年もけっこう降ったみたいな映像が流れている。

それで思い出したのだが,当時は2週間くらい熱が下がらない状態の途中にあり,埼玉県まで片道2時間あの中を勤務しにでかけたのを思い出した。

あそこまで風邪が長引いたことはなかったので,当日の状況を覚えていたしだいだ。

あれはつらかった(笑)。

もちろん,記憶の混在をしている可能性もあるので,実際にそうだったかどうかは判らないのだが。

『いじめ・対立を修復するスクールカウンセリング』(マイケル・ウィリアムズ)@東京家政大学へ行ってきた。

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要するに

1.いじめられた子が教員やカウンセラーと共に秘密いじめ対策隊を編成する。
(6名構成,内2名はいじめている子

2.いじめられた子の「供述」をそのまま書いたものを,いじめている子も加わって編成されている秘密いじめ対策隊の前で匿名で読み上げる(*匿名かどうか私の理解が曖昧)。

3.秘密いじめ対策隊はそれを受けて皆で各自できることを考える
(いじめられた子から「どうなったら良い?」も「供述」と共に聞いてあるので参考になるのかも)

4.いじめられた子と秘密いじめ対策隊の両方から聞き取りをしながら継続し,いい感じになったら,いじめられた子と秘密いじめ対策隊がご対面(*だったような)。

5.秘密いじめ対策隊は校長先生等から表彰され,売店で色々なものが買える引換券がもらえる。
(校長先生や担任の先生,売店の人も知ることとなり達成感とドヤ感で大団円)

ってな感じだっただろうか。

なにゆえナラティブなのかといえば,たぶん,「関係性」の中にある,いじめの物語(ドミナントストーリー)を協力の物語(オルタナティブストーリー(っていったっけ!?))に「書き換える」からなのではないか。

これを導入しようとしている先生もまだ導入していないようで,誰かやれば「本邦初」になるのではないか。

しかし,ところどころ動きの解らないところがあるので,ちょっと本を買ってみるかな。

2017年度秋学期向後ゼミ研究発表会へ行ってきた。

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さて,昨日は2017年度秋学期向後ゼミ研究発表会へ行ってきた。

2年ぶり5度目の参加ということになるだろうか。

年末恒例行事となっている心理臨床オフィス・ルーエへの訪問と同じ時期から始まったのだが,昨年は私用で行けなかったので,1回空いてしまった形になった。

前回までと違って開催される場所が所沢キャンパスから早稲田キャンパスになっていた。
(口頭試問は所沢キャンパスであるのだろうか。その辺は謎ではある)

あとはそうだなぁ。

博士課程の方たちの発表はなかったのも違っていたところだろうか。

あ,それとeスクール生が全員口頭発表になっていたのも変更点のような。

これは確かポスター発表だったような気がする。

あ,さらに修士課程の方たちのレジュメ(っていうのかな)が投稿論文形式になっていたのも違っていたなぁ。
(あれなら,そのまま投稿できるから効率が良さそうだ)

とまあ,1回空いただけなのに色々変更点があった感じであった。

発表した方々は,いつものように全員社会人学生だったのではないか。

働きながらそれと並行して新しいことを学んだり,やったことがない研究法で研究を進めるのは,かなりな負荷がかかると思われるが,ほんとうによくやっていらっしゃるなと(もしかするとそういう方々を見に行っているのかもしれない)。

問題は私はインストラクショナルデザインには明るくなく,さらに実験法にも明るくないので,なかなか理解が追いつかないところだろうか(笑)。

アドラー系の発表も2件あり,興味深く拝聴させていただいた。

どちらも介入ありのデザインでオリジナリティがあった。

1つはパーソナルコンストラクトシステムというものを使った研究法のものがあり,新しい展開がありそうなものであった(と書いているが向後先生の解説を聞いてそれがわかったのだが)。

向後先生とは前回の2017年度第1回ちはる塾おとな学部おとなの研究コース発表会のときのように話す機会に恵まれたが,そのときと同様ににアドラー心理学界隈よもやま話(どこかで聞いたような用語だ)ができた(懇親会でもまた違ったよもやま話ができた)。

発表者の皆さんは来週口頭試問ということで,あと少し緊張の日々が続くかもしれないが,あと少しなので踏ん張って欲しいところである。

追記
12月の心理臨床オフィス・ルーエへの訪問と1月の向後ゼミ研究発表会は,どうやら恒例行事になっている感じなので,また来年もお邪魔することになるだろう(笑)。

「アドラー心理学」とは、アルフレッド・アドラー(Alfred Adler、1870-1937)と後継者たちが築き上げた心理学のことです。人間の主体性と勇気を重視し、人間を過去に縛られるのではなく、未来の目的に向かって生きる存在とみなす心理学です。
 アドラー心理学の基本的な考え方のひとつに、「目的論」があります。
 人は人生や対人関係において何を目指して行動しているのかがわかると、自己理解と対人 関係に大変役に立ちます。
特に目的論の考え方は、子育てや教育に、大いに役に立つといわれ、これまで多くの成果を出してきました。また、自己実現や幸せに生きるためにも重要な考え方です。
当日は、簡単な実習を交えて、わかりやすく説明していきます。

ここより

修士課程1年次の講義が終了

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(*画像は記事とは関係ありません)

4年半ぶりの大学院生になり,そして今日,M1時の講義が全て終了した(今日のは補講みたいなものなので,実質的には今月5日に終わっているのだが)。

感想はといえば,あっさり終わってしまったなと(笑)。

桜美林大学大学院(臨床心理学),筑波大学大学院(基礎心理学)のときは,もっと「いっぱいいっぱい」で日々とんでもないM1だったように思うのだが,今回はまったくといっていいほどそういう期間はなかった。

いや,あったことはあったかなぁ。

それは英語本を読んでレジュメにまとめる回が連続してしまった5月だったかも(笑)。

それ以外は何だか平和に暮らせてしまったような。

あ,そうそう大学院生活から離れていて忘れていたのが,M1は授業のレジュメとかレポートとかが多いということであった。

あれはめんどくさい(笑)。

あまりM1を何回もやるものではないですな(笑)。

まともあれ,無事(中退しないで)終われたので良かった良かった。

しかし,次はM2・・・。

修士論文を書く年次だ・・・。

つまり・・・。
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【南平駅近くから】弘前軒が移転【百草園駅近くへ】*地図有り

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久しぶりに食べに行ったところ,移転したとのことであった。
(画像は店跡に貼ってあったもの)

場所:東京都日野市落川960-3

電話:042-592-2617


だそうだ。

高幡不動駅を挟んでちょうど反対側という感じだろうか。

新店舗はどんな感じなのだろう。

いつか行ってみないとな。

久しぶりにアドラー心理学東京のホームページを見てみた。

何というか,アドラーギルド系でもあるので,『嫌われる勇気』で「アドラーブーム」が来るまえのアドラー界隈の雰囲気がまだ残っていそうだ。

「アドラーブーム」以前のアドラー界隈は,私のイメージでは,現在の本出しまくり,ブログ書きまくり,講演,講座やりまくり,という感じではなく,スマイルとかがやっとこさほそぼそと行われていた感じだったように思う。

私は喧騒があまり好きではないので,個人的には昔の静かで落ち着いた雰囲気の方が好きであった。

もちろん,今の方が「届くべき人に届く」状態であり,そういう意味では今の方が良いのは間違いない。

まあ,こういうことを言うとインディーズ時代が好きだった,メジャーデビューしたアーティストは好きではないみたいな感じで嫌ではあるのだが(笑)。

時間: 受付9:15  9:30 〜 16:15( 理論講義 + 3ケースほど )
定員: 40人       料金: 5000円 ( 相談者 +3000円 )
場所: 未定 品川区内 駅から徒歩5分以内

お申し込み先 アドラー心理学 東京 adlertokyo(例の印)yahoo.co.jp

中島弘徳先生 ( 日本アドラー心理学会認定アドラー心理学元指導者 臨床心理士 岡山理科大学教授 )

 個人の他に 親子 夫婦等 カウンセリングも受け付けます。お申し込みの際 お伝え下さい。前回クライアントの方はその後の経過をお話し下されば、千円引きにいたします。

ここより

である(といっても聴講している講義の補講なのだが)。

とうとう「大学院生」という気分になれないまま終わりを迎えそうだ(笑)。

明日,感想が書ければ書いてみようかなと。


訳者の滝沢先生の講義(学部も大学院も)がとても良かったので,そのお礼でもないのだが,先生のお初の単著(訳書だが)のレビューを書いてみた。

大学院の『精神医学特論』のテキストだったのだが(参考書だったかも),これがまた内容が良かったのだ。

教育心理を出たあとで医学部に入り直したということで,心理学と医学の両方に造詣が深い上に,量的研究法にも明るいというなかなか揃わないカードが揃っている先生ならではの話は実に良かったしだいだ。

修士論文を3/4ページ書いた(1ページ未満)。

8月31日草稿完成のためにはということで予定通りに書き始めてみた。
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とまあ,全くもって道のりは長いのだが(笑)。

中退しないためには何事も早め早めが大切だ(中退経験者の管理人談)。

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東京大学大学院教育学研究科バリアフリー教育開発研究センター主
2017年度
第2回公開シンポジウム

「映画『みんなの学校』上映:フル・インクルーシブ教育を実現するための学校づくり・授業づくり

―自分の学校で「みんなの学校」をつくるために―」

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(日時)
2018年2月11日(日曜日)12:30開場
13時開演 17時30分終了

(場所)東京大学 医学部教育研究棟
14階 鉄門記念講堂

アクセス情報
www.ioc.u-tokyo.ac.jp/sympo/img/rinpatsu_map.pdf


(参加費)無料:定員200名(要事前申し込み)

(主催)東京大学大学院教育学研究科附属 バリアフリー教育開発研究センター


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■申込方法:事前に下記URLからお申し込みください(1/15より受付開始)

  https://cbfe.sakura.ne.jp/form.php


(プログラム内容)

開会のあいさつ  野崎大地(バリアフリー教育開発研究センター長 教授)

13:10〜15:00
 映画「みんなの学校」の上映

<休憩>

15:20〜16:40 講演

・「私が大空小学校で学んだ学校づくり・授業づくり」徳岡佑紀(大空小学校教諭)/上田美穂(同)

・「一年間のフィールド調査を通じて見えてきたこと」二見総一郎(教育学研究科 大学院生)

16:40〜17:30

座談会 コーディネーター:小玉重夫(教育学研究科長 教授)

市場達朗(大空小学校長)/徳岡佑紀/上田美穂

閉会の挨拶  星加良司(バリアフリー教育開発研究センター 准教授)


◇主催:東京大学大学院教育学研究科附属バリアフリー教育開発研究センタ

カテゴリ:

おお,予約が開始されていたみたいですね。

これで現任者講習会を受けない人でも現任者講習会のテキストが手に入ることに。

それにしてもどんな内容に仕上がっているのでしょうね。

個人的には各分野の法律がどんなものが取り上げられているのかが判ればとても省エネになるので,そこら辺に期待しています。

平素よりお世話になっております。Safe & Peaceful Schools 研究会です。

この度は、マイケル・ウィリアムズ講演会「いじめ・対立を修復するスクールカウンセリング」へのお申し込みをありがとうございました。

開催日まで一週間となりましたのでリマインダーメールを送らせていただきました。

キャンセル待ちの方もいらっしゃいますので、ご来場できなくなったという方は、下記アドレスよりキャンセルのご連絡をいただけますと幸甚です。

それでは、当日のご来場を心よりお待ちいたしております。

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日時:2018年1月21日(日) 13:00-17:00
           (30分前より受付いたします)
会場:東京家政大学  板橋キャンパス  三木ホール(正門よりお入りいただきすぐ左手)
アクセス:JR埼京線十条駅より徒歩10分
          都営三田線  新板橋駅より徒歩20分
http://www.tokyo-kasei.ac.jp/about/access/tabid/99/index.php

《ご注意》
●当日は「十条門」からは入構できません。「正門」からお入りい
ただき、三木ホール会場受付でお名前をお申し付けください。開始時間までは、正門付近に案内スタッフがおります。
●遅れての入場も可能です。正門の守衛前をお通りいただき、会場にお越しください。
●クロークはございません。お荷物の管理はご自身でお願いいたします。遠方からのご参加で大きなお荷物をお持ちの方は、当日相談ください。
●本講演会は臨床心理士更新ポイントには対応しておりません。

※お問い合わせやキャンセルは本メールへの返信ではなく、下記フォームの備考欄よりお願いいたします。本メールにご返信いただいても、ご対応できない場合がございます。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfoLAMVYczX4GrzICjio4cS8ePNfCWuYRZqpR8hDFMaADW3hw/viewform

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