当ブログは2005年6月2日に開設しました。タイトルは実家で猫を32匹飼っていたことがあり,懐かしい光景が思い浮かんだのでつけた感じです。内容はキラキラブログでも応援ブログでも情報ブログでもなく基本的には厭世ブログなので好みは分かれるかと。


これ,アドラーのお墓だそうだ。

外国なだけに,この下に「埋まって」いたりするのかな。

いや,火葬されたのか?

そもそもスコットランドで死んでいるはずなので,その後,「空輸」されたのかな。

色んな謎はあるものの,何だかスゴい。

Aタームの登録期間が判明


なかなか見つからなかったAタームの登録期間が支援室前に「掲示」してあった。

ペラリと1枚,しかも来週中にということみたいだ・・・。

である。

月曜日は1限から入れているので,「満員電車」確定(2限からでもそうなのだが)である。

まあ,13回の我慢ということで,耐える所存だ。

さてさてというところである。

あ,そして今日は,





の最終回だ。

いよいよ
エルサレムのアイヒマン――悪の陳腐さについての報告【新版】
ハンナ・アーレント
みすず書房
2017-08-24




の回である。

(何も考えない)「普通の人」が「(極)悪」を行う,その仕組が解説されることになるだろう。

そしておそらく,あなたもわたしもアイヒマン(になる可能性がある)というところなのだろう。

こちらも楽しみだ。


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これは・・・。

今年度は(Accelerated 貧乏 のため),もうワークショップ云々は出ないつもりでいたのだが,今月の残り予算で何とかなるとふんで出てみることに。

今度こそ,サインをもらってこなければ,である。








前者は読了したが,後者はまだ読み始めたばかりだ。

私はどうも自身を振り返ってみて,自尊心があったとき(攻撃性も高),自己受容していたとき(向上心なさすぎ・暇人すぎ)の両方を経験してみたのたが(!?),どちらもどうもあまりよろしくない感じだ。

そこでその辺どうなっているのかと上の2冊を購入してみたわけだ。
フロイト先生のウソ (文春文庫)
ロルフ デーゲン
文藝春秋
2003-01-10




自尊心の弊害はここにけっこう書かれていたが,それに加えてという感じだろうか。

おそらく何事も程度問題(あるといえばあるしないといえばない,とか,あるようなないようなみたいな程度が適度!?)だとは思うのだが,さてさてですね。

なお,私は,自尊心も自己受容も(さらに言うとは幸福も),妄想の1種(あるいはポジティブイリュージョン)である可能性があると見ていて,例の薬を処方してみて,実験を試みるとどうなるのだろうとは思っている(客観的に見る力が上がると自尊心が低下するという縦断研究は見たことはある)。

である。

明日から大学院再開となっている。

S1 4月〜5月

S2 6月〜7月

夏休み 8月〜9月

A1 10月〜11月

A2 12月〜1月 (冬休み2週間)

春休み 2月〜3月

*各々2ヶ月単位という感じだろうか。

という展開の中のA1A2期が始まるということだ(私の場合,月・金だけとなった)。

確かSはサマー,Aはオータムだったような気もするがSはスプリングの可能性もあり曖昧ではある。

Sセメと夏期でけっこう「稼いだ」ので,Aセメは「楽勝」ムードである。

ここでうまくいけば,M2では修論発表会(年4回)だけ行けばオケとなるというお話に(たぶん)。

さてさてですね。



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このあたり,ときどき聞くのだが,私は病院勤務をしたことがないのでよくわからない。

確かカウンセリングも保険点数の関係で書類上は医師が「実施した」ことになっていたりするとかしないとか。

この辺,国家資格化したら,保険点数に絡める場面は出てくるのだろうか。

まあ,とにかく何だか院生のときにやった病院実習を思い出したので,取り上げてみたしだい。


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私もときおり「出世頭」を見てきたが,各人,始めはお金をもらうことに罪悪感がある時代があるみたいだ。

が,お約束なパターンとして,「お金は感謝の印」という思考が「入る」と,罪悪感を感じずいくらでも価格設定をすることができるようになる段階があるらしい。

私から見ると,そんな高いとこ住んだりしないで,価格を安くすれば良いのにとも思うのだが,たぶん,そこにも何らかのロジックが潜んでいる可能性がある(貢献するためにはまず自分が幸せにとか)。

まあ,この辺は私の妬みである可能性が高く,また,自分もそうなるとそうする可能性が高いので(てかそもそもそこまで「成功」しそうにないのだが),この辺で(笑)。

であった。

これで予定通りの時間割が組める。

学部時代から大学院時代に至るまで成績は悪かったので何だか恐縮である。

学振を狙う人がいるような大学院は何だか評定が「甘い」ような気がするなぁ。

学振の制度はわからないが,成績出すとき(があるとすればそれ)に支障にならないように「甘め」につけている可能性が高い。

まあ,そのおかげで,私も「便乗」できてラッキーなのだが(笑)。

確かにここまで具体化してくると次はどうやって試験をクリアするかというところだろう。

私だったらどうするかなぁ・・・。

しばらくして試験の見本みたいなものが出てくるみたいだからそれを見てからでもとは思いつつも,
公認心理師入門 知識と技術 (こころの科学増刊)
日本評論社
2017-08-24





にあるように領域が幅広いので,どうにかしておきたいところではある(割合の偏りはあるものの全領域から出題する意向があることがどこかで表明されていた)。

おそらく試験問題作成委員会が結成され,各領域ごとに担当を決め(主1名・副1〜2名くらい!?)作成する感じになるだろう。

で,「やべ〜,担当になっちゃったよ,どうしよう・・・,あ,そういえば」と委員が考えたときにまず参照するのは,





となるだろう。

ところが,「ん!?俺の担当領域のはほとんど出てないじゃないか!どうすんだ?」とそれにあまり載っていない領域の委員はどうするかというと,







を参照する可能性が高い。

何となくの形式がわかれば,あとはそこは任命を受けた「専門」の委員だけあって,自作することが可能になるはずである。

参照してしまった以上,何らかの影響は受けるはずなので,この辺りは「買い」なところではあるかもである。

ただ,得意不得意には個人差があるだろうから,ここから先は各自いろいろかもしれないなぁ。

えっ!?お前はどうするのかですって!?

私も「今の時点」では,

の病院領域・法律領域のところだけをやり,あとは



をやる感じだろうか。

ただ10年以上前にやった臨床心理士試験対策の資料も捨てがたく(国家資格化されたときの対策用に捨てずにとっておいた),また,これからも公認心理師試験対策本は出てくるみたいなので,しばらく様子見にはなるだろう。

とはいえ,法律っぽいのはパラパラと見ておきたいような気がしないでもない(まあ,今からやっても忘れる可能性が高いので直前の方がいいかもなのであるが)。

あ,あとはロールシャッハ・テストが出るかどうかも気になるところだ。

出るなら対策しないとだし。

カテゴリ:
という気もする。

老後でもないのに自信を持ったり,自己受容しているのは,たぶん,「(楽天的)認知バイアス」で自分の都合の良いところだけ「つまみ食い」している状態であると推測される。

ただ老後のオマケだと仮定すると,老後になる前段階で死んでしまうと,自信も自己受容もないまま死んでしまうことなるが,それもまた「人生」なのかもしれない。

2020年度大学入試改革! 新テストのすべてがわかる本
伯井美徳(前大学入試センター理事)/大杉住子(大学入試センター審議役)
教育開発研究所
2017-09-19

私も「学校関係者」ではあるので,一応,知っておいた方が良さげだろうか。

共通一次→センター試験→新テスト

となると私は第二世代という感じだろうか。

しかし,センター試験がなくなってしまうと,私の人生最後のビックイベントである老後熊本大学(再)受験計画が完全体ではなくなってしまう・・・。

それはちょっと残念だ。

が大学院夏休みの残りだ。

今日,S1S2期の成績発表らしいので,単位の取れ具合が判り,A1A2期の時間割をどう組むかが決まる。

まあ,それはそれとして,残り3日間は部屋の整理を中心にして,スタート準備期間にしようかと。

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「アドラー心理学」とは、アルフレッド・アドラー(Alfred Adler、1870-1937)と後継者たちが築き上げた心理学のことです。人間の主体性と勇気を重視し、人間を過去に縛られるのではなく、未来の目的に向かって生きる存在とみなす心理学です。まずはアドラー心理学の基本的な考え方から解説します。今回は、性格について考えます。アドラー心理学では性格のことをライフスタイルと呼びます。各人が自分のライフスタイルを検討してみる興味深い体験になることを目指します。

ここより

は,どうやら,

1.1項目版共同体感覚尺度の作成(印刷中・応用心理学研究)

2.思春期・青年期支援のためのアドラー心理学入門(アルテ)

は確定で,

3.小・中学生用完全主義尺度の作成(投稿中)

が採択に至るかどうかというところだろう。

これ全て大学院が始まる前に書き上げたものなので,これ以降は1年に1本出るかどうかになるのではないだろうか(それも手持ちのデータに頼るので打ち止めは近い)。

さてさてですね。

ということで,日中の更新はありません(笑)。

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説得モードは「留まる」のがなかなか難しい。

私も何年もやっているが,つい出てしまうときがある。

「なにもしないことをする」(河合隼雄談)

は実は難しい境地なのだ。


八巻先生は前日(9月30日)は立川で
だったような。

「連戦」ということか。

「無料」につられて申し込んでみた。

9月からのこういうの(どういうの!?)は控える予定であったが「無料」なら話は別ということで(笑)。

しかし,アレですな。

開催する側からすると,一応「市民に開かれた」という書類上のアピールと,ブレインバンクの被験者(今では協力者だとは思うが)の呼びかけがメインなんでしょうな。

あと「お前やれ」「えっ!?俺っすか!」とかこの仕事の「押し付け合い」とかもあったのではないかと想像してしまうのは,私の勘ぐりすぎだろうか。

お疲れ様でございます(何が!?)。

超訳 ブッダの言葉
小池 龍之介
ディスカヴァー・トゥエンティワン
2011-02-20

買ったものの読んでいなかったのだが,トイレ本として読み始めた。

これは深い・・・。

自己啓発とは逆の自己整理(!?)みたいな文ばっかりだ。

おそらくゴータマ・シッダッタは心配性の高不安者だったのだろう。

それを克服する「哲学」がこういう感じなんだろうな。

カテゴリ:
がどうも不思議である。

そもそも,家族や友人,はたまた職場で「承認」されていれば良いだけの話のようだが,そうもいかないようだ。

1.家族や友人,職場など身近なところではあまり「承認」されていないので,SNSにしろ,発信物にしろ,より関係が薄いところで,自分を出し(ある程度装飾し),「いいね」や「発行」で,代替満足を引き出す。

2.家族や友人,職場でも十分「承認」されているが,まだまだ「承認」されたいという「強欲」さがある。

という2パターンがありそうに思うのだがどうだろう。

承認欲求は,(理論上は不可能ではあるにしても)どこかである程度は押さえないと(諦めないと),承認のドーナッツ化現象(身近な人に承認されず,関係が薄いどうでも良い人に「承認」される現象)に巻き込まれてしまうので注意が必要なように思う。

の再校ゲラのチェックをする予定である(某所にはもう出ていたので書いても良いと判断した)。

もちろん私の単著ではなく分担執筆しただけなので,量はそんなに多くはない(はず)。

私が書いた章以外の章は良いと思うので,出たら私のプラモデル代という意味でも(!?)ぜひお買上げを(笑)。

追記
私は自分の書いた物(紙に印刷されたもの)を読むのはどうも苦痛である(なので,自分が書いたもので出版されたものは全く読んでいない)。

というのも,何か違うなというところや,こうした方が良かったのでは,という想いが出てきそうなのと,実際に出てきたりするので,心苦しいのだ。


多分,「自慢」になるのを防いでいるか,自分の「至らなさ」の自覚からか,のどちらかなのではないか。

私は歳も歳なので,聞かれることもなく,「繰り出す」機会もなければ,そもそもそれにアイデンティもなく,いったい何だったんだろうという感じだ。

若くて働く前だったら,もう少し楽しめたのかもしれないが(笑)。

しかし,アレだ。

いつものように何かを「達成」したからといって,それで何かが劇的に変わるわけでもないというお約束のパターンなのだろう。

それより修論(博論)の展開が心配だ(こちらはリアリティがある)。


を通読してみようと思い,まだノルマにはしていないものの,ちょっとだけ読んでみた。

なるほど,人気が高い本だけあって,「そうなる理由」がけっこうちゃんと書いてある。

しかし,フォレストは品切れとかになっているのが不思議だったのだが,どうやら「大人の事情」で,
総合英語Evergreen
川崎芳人
いいずな書店
2016-12




になっているようだ。

まあ,それは良いとして,600ページちょっとある割りには文字も詰まっていない構成なので,よくポイントを絞ってあるのかもしれない。

も買ってはいるのだが,さてさてどうなりますことやら。


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これは悩みどころだ。

50歳で東京から撤退し熊本で静かに余生を過ごそう計画なのだが,最大の問題は「金」である。

チーム学校とかができてスクールカウンセラーも常勤とかになれば何とかなりそうなのだが,時期が不明なので,これが微妙なのだ。

公認心理師試験対策ユーチューバー(!?)なんて手もあるかもしれないが,それも不確定要素が高い。

やはり,お約束の非常勤スクールカウンセラーで稼ぎながら余生を過ごすしかなさそではあるが,さてさてである。

明日から日本心理学会の大会が久留米大学であるらしい。

心理学会の学会誌といえば,あの『心理学研究』である。

某大学に行っていた時,『心理学研究』は10点,『教育心理学研究』は8点,『心理臨床学研究』は5点,『パーソナリティ研究』は5点,『カウンセリング研究』は3点,という評価点を某教授が言っていたので,そういう雑誌があって,そういう序列があるんだなと印象に残っていた。

今にして思うと,何の点数なのやら(笑)。

なお,海外の雑誌に載せると,20点(だったっけかな)とかなりのボーナスポイント(!?)が付くようだった。

私も手元にあるデータで『心理学研究』を狙ってみるかと思ったものの,非会員は1ページ2万円の掲載料ということで,会員になるのもあれで,微妙なところとなっている。

がまだ回復していない。

回復していないというのは,勤務+通学用のリズムに戻っていないという意味だ。

まあ,いろいろ始まれば強制的に戻るとは思うのだが,導入期(!?)は眠そうだ。


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される。

大学院は大きく分けて2期,小さく分けると4期で構成されるのだが,大枠の後期が始まる感じだ。

フル単の場合の時間割は組んではいるのだが,22日に前期の成績の発表があるので,そこで何か落としていたりすると微妙に変更を加える必要が出て来る。

残り1週間となったが,そこで終えておきたいノルマがあるので,それを完遂することが目標だ。



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