当ブログは2005年6月2日に開設しました。タイトルは熊本の実家で猫を32匹飼っていたことがあり懐かしい光景が思い浮かんだのでつけた感じです。*記事と関係のないコメントもご遠慮なく。

これはしぶい・・・。

である。

これは実にありがたい。

多少の手直しでだいたいいい感じの訳になる。

おかげで5分で1ページくらいのペースで「読み進める」ことができている(ワードに原文と自動翻訳をコピペしつつのペース)。

みらい翻訳なるものがツイッターで紹介されていたので、ガシガシ訳してもらっている。

確かにグーグル翻訳よりも、何だか自然な感じで、何とか読める程度には、訳出されているのではないか。

ありがたい時代である。

になった。

まあ、こんなものではないだろうか。

多いに越したことはないが、多すぎると今度は「変なもの」が混じってくる可能性がある(笑)。

なお、私の発信物は内容が固定していないので、おそらくではあるが、ある内容に興味を持って登録している人もいるだろう。

しかしながら、それだけ出てくるわけではないので、注意が必要である。

内容を固定した方が良いのはわかっているのだが、いかんせん、そうすると、発信の一番の目的である、暇つぶしの効果がなくなってしまうのだ(^_^;)。

した。

21ページがマックスなので、18ページくらいに収めておき、修正の追記でそれくらいにしようと思っていたのだが、引用文献が意外と多くなり、20ページになってしまった(笑)。

奇数月末日が締め切りということなので、指導教員の先生に見てもらったりした後に、投稿することにしよう。

そろそろ1本めの査読結果が返ってくるころなので、ちょうど良い感じではある。

夏休みに3本めの投稿論文を書かねばである。

壺溪塾は熊本にかなり昔からある予備校である。

講師陣を見ていると、昔、代ゼミ熊本校で習った先生がちらほら混じっていた。

人生最後のチャレンジである熊本大学再受験は壺溪塾にしようかな。

しかし、壺溪塾のホームページを見ていると、昔のワクワク感が感じられた。

まだまだ行けるかもしれない。

となると、職場でエアコンがない部屋の場合ちと厳しい季節となってくる(^_^;)。

しかし、私の時代は、高校生でもエアコンがなかったなぁ。

体育のあとの授業とかとんでもなかったのを覚えている。

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