当ブログは2005年6月2日に開設しました。タイトルは熊本の実家で猫を32匹飼っていたことがあり懐かしい光景が思い浮かんだのでつけた感じです。*記事と関係のないコメントもご遠慮なく。

棚ぼた休日だったが、微妙に寝不足で、1日中何となく頭が働かなかった。

何となく損した気分である(笑)。

明日勤務、明後日大学院と終われば、また休日なので、その時までは回復していることだろう。

となった。

ありがたい休日だ。

何年か前は、水曜日を「定休日」に設定していた。

しかし、途中で休みを入れても、「次の日仕事」という想いとか、
「研究」を進める上では、「細切れ」になる感じであった。

なので、最近は、「中休み」入れず、連続日程で勤務し、まとまった休みを
とることにしている。

とはいえ、やはり、途中で休みがあると嬉しいもので(笑)。

した。

7月12日(金)のゼミで発表と同時に検討することになっている。

残念ながら今の私にはこの分野の論文の書き方がよくわからない。
(なので、当該分野の論文読んでも、書き方の骨格が見えない)

ここは「プロ」にみていただくのが一番良いところだ。

今年は論文を書きつつ、その書き方を学ぶ年になることだろう。

2019年も半分が終わり

となるようだ。

早いものだ。

修論執筆、博士課程受験、新職場開始、投稿論文執筆、とけっこういろいろあった半年だったのではないか。

よく切り抜けたものだ・・・。


地獄だ

そう多様性が増したのかもなぁ。

共同体感覚を「みんな仲良し」的に解釈すると、共同体感覚を掲げる場合はアウトになるだろう。

共同体感覚を「協力」とすると、これまた共同体感覚を掲げる場合は協力していないのでアウトになるだろう。

してセーフな状態は何か

いがみ合っても協力はする、みたいなところが落とし所なのだろうか。

それか学会で議論でもって決着をつける(つかなくても脱退せず継続する)とか。

しかし、そんなことが可能なのだろうか

アドラー自身もできていたとは思えず(対・フロイトなど)難しいところだ(まあ、これはちょっと違うのだが)。

をしている。

終章が乱れてしまった・・・。

美しくない・・・。

う〜む・・・。


これは私もわかる話である。

私は心理学の分野にいた時は、まず心理学実験のレポート毎週フィードバックを受け訓練し、博士課程の院生から個別にフィードバックを受け訓練し、最後は投稿して査読者からフィードバックを受けて訓練してきた。

今度は心理学を離脱したので、再び、指導教員の先生からフィードバックを受け、そして現在は投稿して査読者からフィードバックをもらう段階にきている。

「あわよくば」採録を狙ってはいるものの、リジェクトでもフィードバックがあるので、そこで改善のヒントが得られるわけである。

あ、でも考えてみると、Blogはフィードバックを受けていないなぁ。

まあ、「それとこれとは違う」という話なのだが。

公認心理師試験対策本を一通り揃えてみた。

がしかし、『臨床心理士必勝講座』(ファイブアカデミーの通信講座)テキストの内容を越えるものがなかった。

原因はおそらく「紙幅」である。

公認心理師試験対策本は、各々紙幅がなく、詳しい解説を付けることができなかったのだろうなと。

まあ、それでも良いと言えば、良いのだが(笑)。

というビミョーな問題が存在する。

一般的な共同体感覚のイメージなら「✕」になる可能性が高い。

ん?!、共同体感覚が「協力」だとすれば、やはり「✕」なのかどうか。

ただ「割れている」には(アドラー心理学)共同体のために貢献的な「主張」を「協働」した結果「割れている」とも言え、やはり、両方の見方が存在するのではないか。

難しいところだ。

しかし、一般的視点からは、「共同体感覚を主張している団体が分裂している」のは何とも「ブーメラン」的な状況なのではないだろうか(笑)。

このページのトップヘ

見出し画像
×