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今、裁判云々が話題のようだ。思うのだが、行為という1点だけを見つめて、後は事務処理的に淡々と進めていけば、実にシンプルなのではないのだろうか。もちろん、それに至るまでの事実確認が大事なのはいうまでもないことなのだが。

昨日の引越しの手伝いの後遺症(?!)で両腕が痛い。

仕事に持っていくカバン以上の重いものを

持たない私にとっては、チト重労働だったようだ(*_*)。

まあ、いいや、おはぎでも買ってきて食べることにしよう。

(↑何の関係が?!)

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今日、仕事の帰りにバスに乗っていたところ、後ろの方で女子高生がペカペカしゃべっていた。かなり楽しそうに話しているので、こっそり聞き耳を立てていた。

しかしまあ、何というリズムの良いテンポなのだろうか。少なくとも発話力(&合いの手力)みたいなものは、かなりあるような気がしたしだいだ。

中でも、こないだラジオで聴いた「KY」という語が本当に出てきたのは、驚きだった。KY=空気読めないの略語なのだそうだ。

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今日は、引越しの手伝いをしてきた。60代で起業する方の事務所の引越しだ。久しぶりの力仕事だったので、両腕がイマイチ上がらない感じになっている。

それにしても、60代で起業するというのは、すごいと思うと同時に、自分の店とか事業を持てるのは、いいなぁと思った。組織に属していると、上の意向に沿わないと干されるかクビだが、虎(=起業した人)は、何でも自分で決めていいからだ。

それに何といっても、35歳限界説があるリーマン(要するに被雇用者)は、35歳過ぎると、「これは自分に合ってないな」と思っても転職もままならないが(実力ああれば引く手数多だろうけど)、起業する実力があれば、理論的には、何歳からでも稼ぐことができるのも魅力ではある。

ただし、虎は、ゼロ百の明暗が分かれそうだが、リーマンは、50辺りをチョボチョボ確実に稼げるところがあるので、どちらを採るかは、本人の実力しだいというところだろうか。

要約すると(?!)、アイデアがあれば、虎、なければ、リーマン。こんな感じに結論づけられるだろう。

え?!お前は、なんなのかですって?

ただの時間給(バイト?!)でございます(*_*)。

P.S.

ちなみに、起業するには、100万を講座に入れて、とりあえず100万という数字を残しておき(あとはすかさず引き落としてもいいらしい)、35万で司法書士に書類を書いてもらえば、株式会社の完成らしい(自分で書くと15万だったかな)。つまり、形式的には135万あれば、株式会社の社長になれるわけだ(上手く行けば15万で?!)。

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みのる園長のブログで、人間力について書かれていたので、最近、それについて考えていたことを書いてみようと思い立った。

実は、恥ずかしい話ではあるのだが、私は、密かに「心を鍛えよう」とか「向上しよう」よか「人間力を高めたい」とか思っていたりする。もちろん、若かりし頃のようなギラつきはなくなったものの、いまだ、「未練」があるらしく当時の面影が若干残っていたりする。

ただ、最近、「では、その向上しようと思う目的は何か」「その向上した先の境地は、いったいどんなものをいうのか、また、どんなものなのか」辺りを自問自答する段階に入っている。

淡い回答として、強欲さ退屈回避などが浮かんでいるものの、どうも、どうやら、個人的な趣味の問題なのではないかという意味のない結論に達しそうな予感がしないでもない今日この頃だったりする。

P.S.

最終境地は、おそらく「心の平安」ではないかという感じもある。また、その状態は、よくスピリチュアル系でいわれるような「怖れるものがないこと」(=死の恐怖の克服?!)なのではないかという感じも若干しているしだい。

ただ、この予測は、あくまでも小心者バージョンなので、同じ「向上心」を持つ人でも、このあたりは、バリエーションがあるのではないかとも思っている。

ちかりた・・・凹〇コテッ

いやいやいやいや、行ってきました、カウンセリング演習。やはり、勉強になりますなぁ。受講していると、自身の至らなさを痛感するしだいです。

21世紀の人間(ヒューマン)の幸せと進歩発展を目指す専門家集団(ギルド)から成っているからヒューマン・ギルドだ、と理解 していただいて結構です。

ヒューマンギルドのHPより

とあるように、演習とかも大事だが、そこで出会う人と人の繋がりもまたヒューマンギルドの副産物(見方によっては、主産物(?!)なのかもしれない。

とにかく、しばらくは、毎月通い続けることになるだろう。

さて、今日は、ヒューマンギルドへ行き、カウンセリング演習を受講してくる。今となっては、唯一のトレーニング機会(?!)となっていて、私にとって、貴重な時間となっているしだいだ。とにかく、毎月出席していくことにしよう。

P.S.

カウンセリング演習の前にある「アドラー心理学の理論を学ぼう」にも、次回から、毎回出席しようと考えているしだい。最近のは、ちょっと趣が変わってきているらしいのだ。

さらに言えば、それに出ないで、カウンセリング演習にだけ出るのは、チト心苦しい面もあったりするのだ。

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