当ブログは2005年6月2日に開設しました。タイトルは実家で猫を32匹飼っていたことがあり懐かしい光景が思い浮かんだのでつけた感じです。実名でやっています。*記事と関係がないコメントや質問も大歓迎です。

逆襲のシャアセット

5.16

 

 

 

 

 

 

さて、今回は、『逆襲のシャア』セットの登場となりました。

「エゴだよ それは」

「ニューガンダムは伊達じゃない」

「なぜ、これがわからん・・・」

『逆襲のシャア』より

などのセリフが印象的な作品でした。

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
も久しく見てないですね。

最近、最後にチェーンが乗っていたMSがリガズィ(画面後方)だったのを知りました。しかも、それは、アムロがニューガンダムに乗る前に、乗っていたMSだったんですね・・・。これまた、内容を忘れているようです・・・。

いろいろな「猟奇的」事件が起こっているようだ。私の場合、分析は特にすることもない。「まあ、そんな人もいるわな」程度である。そもそも、そういう事件を起こす人の「心理」なんぞ、そう簡単には、読めないのではないだろうか。多分、遺伝子の「組み合わせ」自体が違うような気がするのだ。まあ、皆、自分しか参照枠がないので、仕方ないのではあるが。

豆知識としては、有名な犯罪心理学者の脳が、犯罪者の脳と「似ていた」というウソかホントかは、分からないが、そういう話もあったりするようだ。

ちなみに、私のブログは、世事が全く出てこないが、それは、ただ単に、「関心が無い」ということに過ぎなかったりする。職場で、極たまに、話題がわからず、困ってしまう他は、今のところ、とくに支障はない→ある意味で、あるのかな?!)。

夕方頃、プーが来た。

常にゴロゴロいっているねこだ。

寝そべると、両手を交互にゆっくり動かす。

(↑ねこ飼ったことがある人しかわからないかも・・・。)

ただ、前にも書いたが、プーは抱かれ方が下手なのが難点だ。

上手いねこは、腕にスッポリ収まり、「正座」ができたりする。

何と言っても32匹のねこを飼ったことがあるので、比較できるのだ。

ともあれ、また、プーが来るのを期待したい。

いい遊び相手になるのだ。

グリプス戦役

5.16

 

 

 

 

 

 

カーテンの上には、グリプス戦役セットと、ラスボスのジオとキュベレイが並びます。ちなみに、ジオとキュベレイは、ある人がプレゼントしてくれました。

ラストバトルでは、以下のようなセリフが印象的でしたね。

まだだ まだ終わらんよ」(クワトロ談)

抜かったな シャア」「ジオ なぜ動かん」(シロッコ談)

このまま続けるか これで終わりにするか シャア」(キュベレイ談)

(クワトロ応えて曰く「そんな決定権がお前にあるのか」)

『機動戦士Zガンダム』より

とくに、まだ終わらんよは、かなり人気のあるセリフみたいですね。私も、ギリギリになったときは、愛用しています。

そういえば、最近、Zガンダムを見ようかなと思っています。約15年くらい前に見て以来、見ていないので、内容を忘れてしまってるんですよね。

機動戦士Zガンダム 1

V作戦セット

5.16

 

 

 

 

 

 

ちょっと写してみました。

う〜ん、眠くなってきたので、昼寝します。

次回は、グリプス戦役セットをアップしてみますね。

五感で磨くコミュニケーション

 

 

 

を、ちょっと必要があったので、読んでみた。

いろいろな考え方が出てきていて参考になった。

ただ、私が一番印象的だったのは、

世の中には、本書でご紹介したような伝え方とはほど遠いけれど、強い絆を築ける人たちもいます。たとえば強引な上司、見るからに独裁的な教師、ガミガミ怒っているにも関わらず・・・。それでも彼ら慕い、とことんついていく部下や生徒や子供がいるのはなぜでしょう。

私の知り合いで、暴走族の総長として数十人の若者を率いていたヤツがいました。暴言・暴力は当たり前、片っ端から命令し、反論なんてもってのほか、使いっパシリとして、とことんこき使う、「コミュニケーションの『コ』の字もない総長。

(中略)

誉められることもなく、どんなに怒鳴られ命令されても、若者たちは彼を慕い続けたのです。若者たちにとって、この総長だけが、唯一「本気で向き合ってくれる人」だったからです。

上記本より

注:色づけは私。

本気で向き合ってくれる人・・・。

私も「技術」云々も大事ですが、やはり、本気で向き合う態度が重要な気がします(まあ、もちろん、それに見合うだけの力量がないと、向き合い続けてはもらえないのですが)。

ちなみに、著者の平本先生には、サンドイッチとコーヒーを奢って頂いたり、アドラースクールの体験談を聞かせてもらったりしたことがあったりします。

アメリカ留学生活日記@Cornell, Ithaca NY』というブログがある。2005年の12月に「発見」して以来、よく読んでいる。管理人のまるさんの文体が、なんともいい味を出しているのだ。大変そうなときでも(*)、その文体が崩れることがないのが、またスゴイところだ。

*ご本人は「とくに大変ではないです」という主旨のリコメントなさっていた。

プーが来ないなぁ。

まあ、ねこは気ままだから、

そのうち、また来るか。

気がつくと僕は同じ場所にいました。

そして、気がついたのです。

この旅に結末はないと。

愚か者の哲学』(主婦の友社)より

最初の1行が深いですねぇ・・・。

私も様々なものを「目指して」きたので、

この文が、よくわかります。

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