当ブログは2005年6月2日に開設しました。タイトルは熊本の実家で猫を32匹飼っていたことがあり懐かしい光景が思い浮かんだのでつけた感じです。*記事と関係のないコメントもご遠慮なく。

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HGUCドム/リックドム今日は、久しぶりにガンプラを作ろうと思っていたが(候補は、HGUCドム/リックドム)、微妙に計画が狂ってしまい、延期になってしまった。まあ、頃合を見計らって、再度、チャレンジすることにしよう。

今、暴れん坊将軍をやっている。懐かしい・・・。悪役が密談しているときに、吉宗が、「そう簡単にいくかな」とか言って、悪役が、「何ヤツ!」と応答するやりとりがよい。

ちなみに、吉宗の「世の顔を見忘れたか」のセリフの後にある悪役の居直りパターンは、「上様の名を語るフトドキ者、切捨てい!」、「上様が、この様なところにおいでになるはずはない。切り捨てい!」、「もはやこれまで。ふとどき者だ、であえい!」、「ここで何かあっても誰にもわからぬ」などがあったように思うがどうだろう。

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本を、あまり読まなくなって久しい。「認知バイアス」ゆえんなのか「偏食」ゆえんなのか、同じことばかり書いてあるように思えるのだ。

微妙に興味のズレる分野の本を読もうとはするのだが、挫折か積読になる。ということは(?!)、読書というのは、やはり、自分を明確にする作業なのかもしれない(*)。

*もう一つは、不確実性不安回避という機能もあるかもしれない。

最近、ちょっと暑くなってきた。

おデブには、ちとツライ季節の到来である。

心理療法の効果研究がある。いつも思うのだが、多分、結果はマチマチ、つまり、効果があったとする研究と、効果が確認できなかったという研究があるはずである。ただ、やはり、効果が確認できなかったという研究は、あまり表には出てこないのではあるまいか(そもそも論文にならないのか?!)。何だかそんな気がするのだ。

具合の悪いことは、心理治療についての正論を形成していくのが心理療法家たちであるという点であろう。しかし、これではかつて大東亜の戦況について帝国陸軍や大本営が正論をつくっていったのと選ぶところはない。

心理療法―その有効性を検証する』(朱鷺書房より)
 

ただ、効かない面を強調しすぎるのも、供給者と利用者、双方にとってあまりメリットがないように思われるので、なんとも微妙なところではある。

兎にも角にも、何事も「真理」は真ん中にあるのかもしれない

先日、電気屋に行って、電話を見ていたら、なんとまあ、インターホンの音が鳴ったように見せかけて、電話を切る(または中断する)口実に使うという機能があるではないか。なるほどねぇ・・・。

う〜む、この浮遊感・・・。

この浮遊感もまたガンダムの魅力の一つ・・・。

カイ・シデン初登場、百式初登場。

ウォンさんに殴られ蹴られするカミーユ。

リックディアス(クワトロカラー)に乗るエマさん(*)。

機動戦士Zガンダム Volume.3

 

 

 

MG 1/100 百式 MSN-00100

 

 

 

ってか、9話で百式・・・。

確か50話まであったような・・・。

*エマさんは、私の中では、マーク兇離ぅ瓠璽犬覆里澄

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プロ野球の、いわゆる「助っ人」は、「狙いどうりだったよ」「ああ、いい選手だね」「そうだったさ」とか、ほんとうにタメ口で話しているのだろうか(インタビュー等で)。丁寧語で翻訳してあげた方がいい場合の方が多いのではないだろうか。

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明日は、ヒューマンギルドにて、BCT研修だ。本当は、先週の水曜日が第1日めだったのだが、ギリギリになって急用が入ってしまったので、明日が初参加となる。

問題は、第1日めが終わってしまっていることだ。さて、途中参加で、どれだけ消化できるものなのか・・・。まあ、吸収できるところだけ吸収できればよしとしょう。もちろん、感想を(書ける範囲で)アップしますので、お楽しみに。

永遠のガンダム語録
によると、『機動戦士ガンダム』の人気セリフベスト1は、

「悲しいけど、これ戦争なのよね!」

          ―スレッガー・ロウ

らしい。このセリフは、私の記憶によると、「圧倒的じゃないか」のビグザムの「暴走」を止めるには、接近戦に持ち込むしかない状況を打開すべく、スレッガー操るGファイターが、ガンダムを乗せてビグザムに突入する作戦を決めたときに出たセリフだったように思う。哀・戦士テイスト溢れるセルフである(T_T)。

応用するなら、

「悲しいけど、これ仕事なのよね!」

辺りが、一番、いいのではないだろうか。

1/144 Gアーマー
1/400 ビグザム

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