MG ガンダム 仮組み完成

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9.6

 

 

 

 

 

 

今日は、台風ということで、○が○で○になったので、思わぬ休みとなった。というわけで、さっそく、ガンプラに取り組むことにした。始めは、両腕だけで終わる予定だったのだが、両足、腰と進めるうちに、あれよあれよという間に、仮組みが完成してしまった。

ゲート処理、スミイレもやりながらの進行だったので、これでも十分な完成度なのだが、あとは、ちょっとヤスリがけをして、トップコート(つや消し)をして、フィニッシュとなるだろう。

それにしても、マスターグレードというもは、合わせ目消しがほとんど要らないのがミソだ。初マスターグレードだったストライクフリーダムも、合わせ目消しといえば、頭とビームライフルくらいだった(本当は、ドラグーンもあるんだろうけど)。

このガンダムも、合わせ目消しは、頭とビームライフル(あ、あとバズーカも)くらいで、実に良いできであると言わざるを得ない。それになんといっても、デカくて、かっこいい。思わず見とれてしまう「美しさ」である。

ふう、また寝てしまった・・・。

というわけで、これを書いているのは、

朝だったりします。

今日は、21時〜22時くらいに

1記事アップできると思いますので、

お楽しみに(→だから、誰もしてない?!)。

今日は、とある集計をしなければならないので、

しばし、お待ちを(→誰も待ってない?!)。

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植芝盛平が合気道に携わりながらもその枠をどこかで否定していれば、さらに上の領域に行っていたかもしれません、

専門家や業界人であることは、どこか弱さがあるということだと思います。

私は麻雀の世界で雀鬼と呼ばれながらも、麻雀とその業界を否定しています。そこに閉じられるのは弱さにつながるとわかるからです。

私にとって麻雀は、あって同時にないもの、なくて同時にあるものなのです。

人生を変える美しい勝ち方より

う〜ん、パラパラ捲っただけで、こういう一節に出会えるのが、桜井本の魅力ですね。もちろん、今の私では理解できない箇所もたくさんありますが、「境地本」として、読んでいくことにしましょう。

とにかく、私が、あまりアイデンティティを持たないのも、実は、この辺りにあるような気がしています。

 

人生を変える美しい勝ち方
を買ってきた。不覚にも発売されていたことを知らなかったので、発売から5ヶ月くらい経過してからの購入となった。

思えば、最近、よく読む著者は、↑の桜井章一さんと、

ユダヤ人大富豪の教え
の著者、本田健さんの二人だ。もしかすると、今の私にとって、いわゆる「メンター」になっているのかもしれない。

二人の共通点は、おそらく、そのバランスであろう。極論に走らず、頑張る主義にも走らず、しかも、柔軟さ(≒芯の強さ?!)を持ち合わせる、そんな感じだろうか。

ふう、いつもは、0時〜1時の間に、1つ記事をアップするところなのだが、昨日は、ついつい寝てしまった。というわけで、これを書いているのは、朝である。書くことが特に思いつかないので、また、次のエントリ(まあ、だいたい17時〜19時くらい)をお楽しみに。

英作文基本300選
さて、英作文であるが、去年、一回だけやったものの、覚えられず挫折していた↑をやることにした。多浪生の悪い癖で他の参考書が魅力的に映ってしまったようだ・・・。

ちなみに、去年は、駿台(町田校)にて、著者の講義(夏期講習)を受講した。そのとき、テキストと↑の本にサインしてもらった。

さて、それにしても、300を覚えられるのだろうか・・・。

根気の要る作業になりそうである。

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まずは、(σ`・ω・)σ・・・荻○先生の教え「WINWIN」を聴いて頂きたい。

*左クリックです。

*DLにちょっと時間がかかります。

*音がデカイので、まずPCの音量を小さくしてください。

なかなかシブい話である。

WIN−WIN云々は

7つの習慣―成功には原則があった!

 

 

 

で知ってはいたが、上の音声記録を聴いて思い出した。

印象的だったのが、

馴れ合いという名の思いやりも、

また、結果としてLOSE−LOSE。

荻○先生の教え「WINWINより

というところだった。

私は、価値下げや悪口のない状態は、良いとは

思うのだが、イマイチ違和感があったので、

上の言葉が、それを払拭してくれた感じがしたしだい。

ちなみに、行動生態学では、自分も相手も損失を被る行動は、

意地悪行動と分類されるが、これは、人間にしか見られない

行動らしい(ちなみに、WIN−WINは、相利行動?!)。

【約半年ぶりに】ガンプラ復帰【種目はガンダム】

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9.2

 

 

 

 

 

 

ふう、久しぶりにガンプラ制作に取り掛かった。

種目は(?!)、

MG 1/100 RX-78-2ガンダム Ver.O.Y.W.0079 アニメーションカラー
である。説明書にある工程(1)胴体(2)頭の2工程を終えたところだ(画像は胴体のみ)。

ゲート処理をしつつ、若干、スミイレもしつつで進めている。合わせ目消しは、頭とビームライフルくらいだろうと検討をつけて、さっそく、やっていおいた。

エアブラシ系も揃っているので、さっそく塗装したいところであるが、このキットまでは、以前の技のレパートリーで完成させてみようと思っている。

何しろ久しぶりなので、早く完成させたくてしょうがないようなのだ。

ちなみに、

MG ガンダム Ver.ONE YEAR WAR 0079
成型色違いの↑もあるので、こちらを、HGUCガンダムの組み立て説明書を参考にして、エアブラシ仕上げをしてみようと考えているところだったりする。

ただ、そうしたら、アニメーションカラーが2つになるので、↑の塗装で仕上げることになるのかもしれないのだが。

英作文のトレーニングをどうしたものかと迷っている。日記を書けばいいとか、基本文を覚えればいいとか言われているが、どちらも、かなり苦行である。まあ、楽して何とかなるものは、なかなかないとは、思われるが、まったく、どうしたものか・・・。

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