当ブログは2005年6月2日に開設しました。タイトルは熊本の実家で猫を32匹飼っていたことがあり懐かしい光景が思い浮かんだのでつけた感じです。*記事と関係のないコメントもご遠慮なく。

アレだな。

やっぱ、昔のように、午前1時ごろに1記事、

午後7時ごろに1記事、の1日2記事アップに

戻そうかなぁ。

Socially prescribed perfectionism is another interpersonal dimension. It involves perfectionistic demands that are perceived to derive from others yet are directed toward the self.

『Perfectionism』より

う〜ん、ちょっと訳が分からなかったので、某人物に聞いてみたが、今、自分で考えてみて、ちょっと分かったかもしれない。

       are perceived

  that    yet

           are directed  

いや、deriveのあとの目的語がないのは、どう説明すればいいんだ?!

う〜む・・・。

【追記】

受動態は能動態に戻すという考え方を用いると、

perfectionistic demands that are perceived to derive from others

は、perceived ~ demands to derive <O> from others.

さて、こうなると、不定詞の直前に名詞、deriveのOなし、ということで、「かかる名詞が不定詞の意味上のO」パターンの不定詞の形容詞用法となるのではないだろうか。

多分、これで解決!!!

ポイント

1.受動態

2.等位接続詞

3.不定詞の形容詞用法

これは、なかなか難物であった。

って、合ってるのかなぁ・・・。

ちなみに、YahooのHPの翻訳では、以下のようになった。

社会的に定められた完全主義は、もう一つの個人間の局面です。それは、他に由来するのを認められるが、自身に向けられる完全主義的な要求を含みます。

ブログが原因で解雇になる例があるらしい。

あまりに「ぶっちゃけ」しすぎたのだろうか。

私は職場のこと(特に臨床現場や塾のこと)を、

ほとんど書かないのは、「モラル」のなせるわざである。

まあ、ただ単にビビりなだけなのかもしれないのだが。

ちょっと前までは、かしわ餅をよく食べていた。最近は、それが売っていないので、黒糖まんじゅうをよく食べている。これがかなりうまい。ちなみに、今日は、半額だったので、ラッキーだった。

8月に代々木ゼミナール(立川校)で受講する講義を何かに録音しようと思い、ICレコーダーでは、ちょっとアレかなと(?!)、テープレコーダーを掘り出してみた。

大学院時代に使用していたもので、なかなか懐かしい。しかし、どの道、MP3化するのなら、ICレコーダーでもいいかなぁ。でも、アレは、32kbpsで8時間録れるのはいいものの、32kbpsにしたときの音質が不安なんだよなぁ・・・。

さてさて、どうしたものか・・・。

う〜む、やはり、ブログは、「意見」

が書いてあった方がいいかなぁ・・・。

どうも、「日常ダラダラ」形式では、

面白さがイマイチのような・・・。

かといって、「意見」を書いて、コメントに

対応していくのも、めんどくさそうだしなぁ・・・。

ってか、そもそもオリジナルの「意見」なんて

持ち合わせていないしなぁ・・・。

う〜む・・・。

まあ、おいおい考えてみよう。

カテゴリ:

『歴史上、最も多くの殺戮をしてきたのは、

「私は正しい」である。』

という文章があったような気がする。

○○にしろ、○○にしろ、

「私は正しい」の度合いが強くなると

どうも「危なく」なってくる感じがしてならない。

百歩譲って「私が正しい」が「正しい」として

何ゆえ周囲に吹聴する必要があるのか

その吹聴する動機が、どうも怪しいのだ。

黙っていればいいのではないだろうか。

なぜ吹聴するのだろう。

と書いている私も、自分と違う価値観の人には

イライラしてくるので、余り人のことは言えないのではあるが。

昨日、今日と、選挙カー&うぐいす嬢セットが、近所を通っている。

政治は、好きな人は、好きなんだろうと思う。

ただ、民主政治は、ヒットラー政権を生んでしまうように

内的矛盾を抱えているところが、ミソではある。

まあ、完璧な政治制度はないので、

「悪い」方向に行ったら(戦争など)、

「諦める」より他はないのかもしれない。

ヒマだったので、心理測定尺度集(3)をパラパラめくってみた。

ストレス関係の尺度が前半に出てきていた。

素因−ストレスモデルを検証するときは、必要になるのかもしれない。

確かストレス尺度に特化した本があったはずなんだがなぁ・・・。

どれだったっけ・・・。

まあ、取り立てて必要ではないので、別にいいか。

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