当ブログは2005年6月2日に開設しました。タイトルは熊本の実家で猫を32匹飼っていたことがあり懐かしい光景が思い浮かんだのでつけた感じです。*記事と関係のないコメントもご遠慮なく。

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販売員や講師等をやっていると、お客側、生徒側からは見えないものが見えてくる。とにかく言えることは、(感じの)良いお客、(感じの)良い生徒でいたいものだということだ。

その辺りは、イメージすれば、ある程度は分かるのだが、ある程度は、実際に、逆の立場にならないと(実感を持って)分からないこともある。

ところで、これを敷衍させると、(感じの)良い友人でもいたいものだということにもなる。もしかすると、(感じの)良い友人であることが、(感じの)良いお客、(感じの)良い生徒へと繋がっていくのかもしれない。

その辺りのキーワードは、相手に対する配慮のような気がする。

構成的グループエンカウンターのHPを再度見てみた。いろんなワークショップがあるようだ。まずは、8月9日の國分康孝先生の講座に出てみることにした。

私自身は、緊張しいなので、こういうグループ系は、参加者として参加しても、終始緊張して何が何だかよく分からないうちに終わってしまう。そのため、イマイチ効果を実感できないのだが、手持ちのコマとして持っていると某職場では便利そうかなと。

機動戦士ガンダム3【劇場版】

 

 

 

週末は、TSUTAYAがレンタル料半額っぽいので、↑を借りてこようかなぁ。DVD板は、新たに吹き込んだヤツだとかで、兇離轡礇∪賤僖坤乾奪の登場シーンなんかは、「颯爽たるシャア」じゃなかったんですよ(テレビ版は、「颯爽たるシャア」だった。まあ、VHS版も、「颯爽たるシャア」じゃないのかもしれないけど・・・)。

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先日、とある研究会に来ないかというお誘いがあった。以前の私なら、別に行く必要性も感じなかったを思うのだが、何かのご縁かもしれないので、一度、行ってみることにした。

機動戦士ガンダムSEED DVD 第1巻
を、意地でも見なかった前科」を振り返ってのことだ。アムロ・シャア系しか見なかった私は、それ以降のものを見てもいないのに頑なに否定していた。でも、見てみると、それはそれは面白かったのだ。

このエピソードから、何事も、やはり、一度は、試食してみるべきなのかなと。それで、面白くなければ、次から、止めれば済むことなのだ。

でも、その時、一回で決め付けるのも微妙なので、何回か出てみてから、最終決断をしてみるつもりもある。

これも、SEEDが、5話くらいまで、あまり面白くなかったが、6話くらいから面白くなったことから得た教訓である。

まあ、考えてみれば、何事もそうなのかもしれない。

ちなみに、松本人志さんが、『大日本人』をフランスで上映したときに、前フリ段階で、帰っていく客に対して、「まだ、待てや、まだ前フリやで」と思ったみたいなことを言ってったように記憶している。「あ、SEEDも、そうだったのかな」と繋がった瞬間だった。

さて、きょうは、バイトの日である(正確に言うと、他のも時給なので、バイトといえなくもない)。今日、丸1日働いて稼ぐ金額が、ある職(バイト?!)で稼ぐ1時間と、ほぼ同じである。そういうところを考えると、何とも言えない感覚になる。ま、やっている最中は、別に、そんなことは感じないのだが。

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100万回生きたねこ

 

 

 

国分寺で会食後、立川のオリオン書房に寄って、画像の本を買ってきた。ネットでときどき見かける本だったので、一度、読んでみたかったのだ。

なるほど・・・(感想終(*))。

*ここで何やら尤もらしいことを書けると文学者になれていたのかもしれない。

う〜ん、眠い・・・。

昼寝するとしよう・・・。

夕方頃、起きて国分寺へ行き会食だ。

先日、ヒューマンギルドでBCT研修を受けてきたが、途中、名簿を作成することになった。そこには職業欄があったのだが、何て書こうかなと考えた結果、見栄を張って「心理相談員」などと書いてしまった・・・。

本当は、ぷーたろう(または、フリーター)と書きたかったのだが、ちょっと印象悪いかなと思ってしまったのだ。「格闘家」という職名もあるくらいだから、何か的確な職名を考案しておくといいかもしれない

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