当ブログは2005年6月2日に開設しました。タイトルは実家で猫を32匹飼っていたことがあり懐かしい光景が思い浮かんだのでつけた感じです。実名でやっています。*記事と関係がないコメントや質問も大歓迎です。

CD借りてきたYO!

5.19

 

 

 

 

 

 

へ行ってきた。でもって、

青春歌年鑑 1985

 

 


青春歌年鑑 1986

 

 

 

青春歌年鑑 1987
を借りてきた。86に光ゲンジの「スターライト」が入っているということは、それを中学2年の社会科見学旅行か何かのバスの中で周囲が歌っていた記憶があるので、ちょうど、85(中1)、86(中2)、87(中3)という感じになっているかもしれない(私は1973年生まれ)。

それにしても懐かしい歌が勢ぞろいだ。84、88は、ちょっとばかし薄れているので、どうも中学の頃が「全盛」だった気配がある。ただ、私は、昔は、サザンオールスターズを聴いていたので、それが全く入っていないこのシリーズでは、ちょっと「ぼやける」かもしれない。

とはいえ、とにかく懐かしく、よく聴いた曲がたくさん入っていて、大満足の逸品(三品?!)だった。

【追記】

光GENJIの「STAR LIGHT」は。87に入っていました・・・。これで、85に入っている風見慎吾の「涙のtake a chance」(→興味のある方は、You Tubeで検索してみてね)が説明がつきます。というのも、小学6年生のときに何かの発表会で、友人(たち)が「ブレイクダンス」を発表すべく、放課後に、よく練習していた記憶があるからです。

ちなみに、私も「ブレイクダンス」をしたかったのですが、踊れないと見なされたのか、お呼びがかかりませんでした・・・。でも、さっきは、曲を聴きながら、独りで「ブレイクダンス」をしていました・・・。

何でもMG100体めのモデルは、ターンエーガンダムらしい。

ターンエーガンダムは、一度、見てみようと、リアルタイム放映時にオープニングだけ見てみたが、西條秀樹だったかが、「た〜んえ〜」とか歌っていたのを聴いて、そのまま見なくなってしまった記憶がある。

当時は、富野監督が原点回帰の意味でターンエーと名づけた云々と書いてあった記事をどこかで読んだので、すわと見てみたのだったが・・・。

ただ、Amazonのレビューとかを読んでいると、なかなかよさげな評が並んでいるので、MG100番目記念に(?!)ちょっと見てみますかね。

おそらく、ガンダム系であれば、哀・戦士の香りは、しているはずなので。

∀ガンダム 1

←通称「ヒゲ」ガンダム、「ブタ」ガンダム。

よく身寄りのない老人が、ミイラ化して発見されたり、腐乱死体で発見されたりするが、いったいその「出来上がり」の差を生むものは何なんだろう。私は、どうも結婚する気配がないので、その差は何なのか、ちょっと考えてしまうのだ(明日は我が身、他人事でないので)。

今日は、便利屋(英訳してね)でバイトだ。最近は、14:00過ぎ頃から入荷云々の関係で異様に大変になり毎回疲れる。さてさて、今日は、どうなりますことやら・・・。

最近は、ほとんど本は読まなくなったが、その代わり「世界という書物」(デカルト談)を読んでいる感じだ。現場で学べることは、ほんと多いなと実感する今日この頃である。

学ばせて頂くという姿勢」で実習に臨みなさい(*)と、大学院のときに、担当教官に言われたが、実は、それは、実習のみならず、実践のときでも活きる姿勢のように思える。

*大学院の頃は、「自己誇大感がある」「自分を天才だと思っている」などと分析されただけあって(?!)、実習に臨む際に提出する書類は、訂正前は「俺が見てやる」という風に取れる内容だったみたいだ・・・。ほんとお恥ずかしい限りです・・・。

現代社会で「自己実現」することは、環境破壊の片棒を担ぐことになるという話がある。冷静に考えると、確かにそうで、何とも言えない、一種のパラドックスだ。

ただ、「何事も必要必然ベスト」という発想に立つと、「崩壊」へ向けて加速し、「崩壊」したら、新しいパラダイムが出てくるという考えもまたあるわけである。

ま、どうなるかはGod knowsなので、いかんともしがたいところなのであるが。

「成功」本を読んでいると、ある時期に友人関係の総入れ替えが起こると書いてあることが多い。しかも、それは、チャレンジを続ける者と、そうでない者の違いだ、なんてことが書いてある。

ここら辺も、さすがは達成系の人たちの書いた本だけある感じがする。チャレンジを続ける者は、「慢性」ストレス状態にある可能性が高いが(もちろん、そうでない場合もある)、チャレンジを続けない者は、「降りた」ことでストレス状態から解放されている可能性が高いと思うのだ(もちろん、そうでない場合もある)。

ちなみに、チャレンジという語句は、英英辞典を引くと、苦を伴うという感じがない使われ方をする場合があり、「やりがい」みたいな感じになっているので、その意味では、チャレンジしている人は、ストレス状態は低いのかもしれないのであるが。

他人は気にするなという話をよく耳にする。ただ、それは無理な話だと思う。ほんとうに気にしないようになると、それはそれで「問題」なのではないか。

ということは、他人を気にする程度を、どう下げるかと問うべきなのかもしれない。

ちなみに、他人と比較するなも無理な話で、相手が自分より「強い」か「弱いか」を判断できないと、生物学的には、一歩間違うと、死んでしまうのだ。

ということは、ここも、他人と比較する程度を、どう下げるかと問うべきところなのかもしれない。

富士急ハイランドで7月から実物大ガンダムが展示されるようだ。私なら足元から「攻めて」行き、コックピットハッチを開けるスイッチを押すシーンをやってみたい。もちろん、コックピットに乗れれば、「こいつ、動くぞ」(『機動戦士ガンダム』より)をやりたいところだ(全部、できないだろうけど)。

ABCの原曲(?!)を聴こうと、TSUTAYAに行ったが、それらしきものが見つからなかった。

青春歌年鑑 1986
シリーズには、ちょくちょく少年隊の歌が入っているのだが、残念ながら、ABCは入ってなかった。そこで、ネットで検索をかけてみると、

BEST OF 少年隊
というのがあった。多分、これには入っているのかもしれない。それにしても、ABCって右側に1987年ということは、今から20年前の曲になるのですね・・・。時の流れを感じる・・・。

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