当ブログは2005年6月2日に開設しました。タイトルは実家で猫を32匹飼っていたことがあり懐かしい光景が思い浮かんだのでつけた感じです。実名でやっています。

ふう、本日は、仕事帰りに某駅のパソコンにてリアルタイム投稿しております。11日から自宅でネットができるようになる(はず)なので、そのあとは、基本的にリアルタイム投稿となるので、お楽しみに。

とはいえ、訪問者数、日々10人未満の「不人気」ブログですが、閲覧してくださる方がいらっしゃる限り、続く・・・こと・・・でしょう・・・。多分・・・(何しろ、もうすぐブログ開設2周年だったりします)。

復帰後、少しは、内容を充実・・・させられるといいのですが

学校相談員をやる中で、個人心理学(アドラー心理学)を学ぶ利点は、カウンセリングもさることながら、周囲に「見立て」や「どうしたらいいのか」を具体的に、わかりやすく呈示できるということがある。専門用語を用いず、日常語で彩られた個人心理学(アドラー心理学)の強みといえよう。

 

=予約投稿=

昨日、神奈川県にあるY浜国立大にて、『第1回 スクー○○ウンセラー研修会』があった。私は、臨床心「理学」と、個人心理学(アドラー心理学)に浸っていたため、「その他」に触れる機会があまりなかったので、「ああ、こういう考え方もあるのか」と思うところが時折あった。

 

講師の先生が用意してくれたレジュメや資料は、今後役に立ちそうなもので、ちょっとお得だった((2)も2ポイントついた)。最後は、部門ごとの「顔見せ」みたいなのがあったが(私は県立○○部門)、名刺を配る機会がなく、せっかく作った名刺は、ポケットにしまったままで終わった(*_*)

 

ちなみに、大学院時代の知り合いと、予備校バイト時代の知り合いがいたっぽかったが、話すのがめんどくさかったので、知らなかったことにして、ひとり静かな時間を過ごした。

 

さらにいうと、来週は、TK都スクー○○ウンセラー研修会がTK都のT川であったりする((2)が2ポイントつくらしい)。今度は、名刺を配る機会があるかもしれない(このブログのURLが書いてないオフィシャル用名刺)

Perfectionism』(左カラム参照)という本を読んでいる(途中さぼってたけど)。最近は、英語論文を読むスピードが格段に上がってきているのを実感する。論文は、フォーマットがあるし、決まった表現が多いので、読み易いのだろう(ある程度、統計の知識もないと「易く」はならないのだが。あとスピードが落ちるとすれば、分詞構文、後置修飾、等位接続詞かな)。もちろん、考えながら読まないといけないところは、読むスピードが落ちるのは、日本語と同様である。

 

ちなみに、「あれ?俺って英語できる?」と一瞬思って(→調子に乗りやすい)、『IPAA』(パープルブックと呼ばれるアドラー心理学の有名な基本書(まだ訳されていない)→右カラムの一番下を参照のこと)を読んでみたが、読めない箇所が頻出した。やはり、定型表現しか読解できないということだろう(*_*)

 

P.S.

もし機会があれば、『Perfectionism』から引用して、『心理学論文に役立つ英語表現ーあ、この表現って、日本語の論文で見たことある!』などをチョコチョコアップしてみようと思っている。

さて、そろそろ、ネットが繋がるころかもしれない。そうすれば、もっとホットなエントリが書けるかもしれない。何しろ、ほとんどが、まず自宅でワード上に記事を書き、次に某駅の10分100円のパソコンでライブドアブログにログインして、その文章をコピペしたのを予約投稿(1回に10記事分くらいかな)するのだ。

 

    予約投稿とは、ある時間(日にちも)を指定しておけば、その時間が来たら自動的にアップされる機能のこと。予約録画みたいなものですな。

 

【追記】(4月24日)

ちなみに、11日に開通工事があるみたいだ。それから、モデムが送られてくることを考えると・・・。まだまだですな(*_*)

 

=予約投稿=

今日は、K県臨士会の『第1回 学校相談員(←英訳してください)研修会』がある。また後日感想を(書ける範囲で)アップするので、お楽しみに。場所は、Y浜国立大学みたいだ。

 

ポイントもつくようなのだが、いったい、どの分野につくのかが、不明である。そういえば、以前、どの分野に、どの程度ポイントが必要なのかが載っている冊子をもらった。が、引越しのときに、それをダンボールに入れたまではよかったものの、どのダンボールに入れたのかを失念してしまった・・・。

 

【5月3日追記】

 

 冊子は発掘しました。また、この研修会は、(2)が2ポイントつくそうです

 

=予約投稿=

今日のコンビニバイトは、後半戦は。レジ打ちまくりで疲れた

それにしても、34歳でコンビニ「バイト」とは、なかなかではないだろうか(→どういう意味?!)

さて、明日は、Y浜国立大学で、K県のスクー○○ウンセラーの研修会だ。

更新ポイントは、(2)が2ポイントつくとのことで、ラッキーだ。

う〜む、訪問者数が減りまくっている・・・。

(プロフィール欄のカウンター参照のこと)

ブログ復帰即閉鎖っぽい感じだなぁ・・・

さて、目標達成中毒緩和法である。私の仮説であるが、そういう人たちは、何かを達成することで、人に認められたいという思いがあるのではないだろうか。ということは、前を見ないで横を見る。すなわち、目標を見ないで特定の人物との関係を深めることで、若干、緩和できるのではないだろうか。「特定の」というところがミソで、ここが「不特定の」となると、またまた、無間地獄となる。とはいえ、横を見たとしても、何か物足りなさは感じるだろうことは、間違いない。ただ、言いたいのは、中毒が、若干緩和できるのでは、ということだ。

 

=予約投稿=

このブログでは、何度か似たようなことを取り上げてきた。目標達成中毒・・・。向上心なのか、強欲なのか、はたまた業が深いのか・・・。もしかすると、某教みたいに、死ぬ直前に本人が極楽に行けると信じていれば、極楽に行けて、そうでなければ、地獄行きという風に、直前まで、どちらに行くかわからないのと同様に、目標達成中毒の人は、死ぬ直前に、何かを求めている状態でないと、満足死(?!)はないのかもしれない。ってか、どの道、何かの「途中」なんでしょうな。何とまあ因果なことで・・・。明日は、この目標達成中毒の緩和の仕方一案を書いてみよう。ちなみに、目標達成中毒は観察していると、目指す→達成→退屈→目指す→達成→退屈・・・というサイクルのようだ。

 

=予約投稿=

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