当ブログは2005年6月2日に開設しました。タイトルは実家で猫を32匹飼っていたことがあり懐かしい光景が思い浮かんだのでつけた感じです。実名でやっています。*記事と関係がないコメントや質問も大歓迎です。

こないだ「○床○理○って何なんなのか」と問われたので、その場で考えて、「自己満と、自信のなさ、自分は良い人だ云々の社会的保証を求めた結果なんじゃないかな」と答えてみた(まあ、何事も自己満だと言われてしまえば、それまでなのだが)。

以前から思っていたのだが、今の制度のもとでは、別に資格がなくても「開業」できるわけである(最近は、「開業」と言わずに「私設」というらしいが)。なのに何ゆえ資格を取るのかというところが、何だか臭うのだ(もちろん、持ってないと入れない職場があるという「理屈」もつくのは、承知している)。

まあ、そういう私も、持ってないのも何だか悔しいのと、開業する自信のなさから、取ってしまったので、あまり言う資格はないのだが、ポイン○更○云々をするたびに、「ああ、俺は、自信がないんだな」(ちょっと自己嫌悪入り)と思うしだいである。

*一部、○で意味不明となっていますが、検索対策です。

Amazonでセール云々とあったので、何があるかなと見ていると

一騎当千 孫策伯符 水着2 黒水着ver. (1/6スケールコールドキャスト塗装済み完成品) 宮沢模型限定品版
こんなのがあるじゃないですか!

すばらすぃ・・・。

評価に目の保養になるとか書いてありますが、

まったくもって、おっしゃる通りだと思います。

まさしく、(;´Д`)ハァハァ ものですな。

「ちょっと欲しいかも」と思った私がいたりします。

(飾る場所に困るけど)。

P.S.

ちなみに、私は、黒水着ファンだったりします。

Individual Psychology of Alfred Adler: A Systematic Presentation in Selections from His Writings (Torchbooks)
という本がある。個人心理学(アドラー心理学)の基本中の基本とされる本で、アドラーの言葉などは、この本からの引用で大丈夫という逸品らしい。らしいとしたのは、私が、この本は、持ってはいるものの、読了してはいないからだ。どなたか訳出してくれることを期待したい。

Superiority and Social Interest: A Collection of Later Writings

Alfred Adler: As We Remember Him

も読んでみたいのだが、まだ訳出されていない・・・。

とにかく、この3冊は、読んでみたい本なのだ。

ようやく新職場にも慣れ始めた。

次の段階は「さて、どう動くか」だ。

ここら辺が、思いつくかどうかが、

「デスティニー」のあるなしの分かれ目なのだろう。

「才能あるところ、自ずと工夫が生まれる」(ぐうたら三昧談)

1/100 MG MS-06S シャア専用ザク Ver.2.0
は、バンダイホビーサイトによると、今月24日発売のようですね。個人的には、ガンダムに「蹴り」を入れているシーンを再現してみたいところですが、果たして、うまくいきますかどうか。

予約云々はしていませんが、仕事帰りにヨドバシカメラ八王子店に寄って、購入してくることになるでしょう。

超A級保存版ほしのあきが発売になったようだ。

これは、980円とお買い得なので、

ひょっとすると「買い」かもしれない。

書店へGO!!!

タレントほしのあき(30)が19日、東京・福家書店銀座店でグラビアデビュー当時からのセクシーカットを集めたDVD付きムック写真集「超A級保存版ほしのあき2002−2007」の発売記念握手会を行った。

日刊スポーツ 5月20日の記事より

握手会・・・行きたかった・・・。

(お試し)ねことひるね

5.20

 

 

 

 

 

 

外で鳴き声が聞こえたので、ドアを開けて外に出ると、自転車小屋にプーがいた(画像:見えないが首輪に「プー」と書いてある)。こちらに気づくと、寄ってきたので、家に招き入れた。

しばらく遊んだあと、実験的に昼寝ができるかどうか試してみたところ、ノーマルバージョンでは、腹の上、横向きバージョンでは、クビ付近で、ちょうど腕を枕に寝ることができる猫であることが判明した(猫は、寝る位置もいろいろなのだ)。

なので、さっそく「ねことひるね」を実験してみた。ただ、プーは、なぜか爪を出す猫なので、用心のため「浅い眠り」でやってみたが、「ねことひるね」ができた。

実家でやって以来(*)、大体5年ぶりくらいだったのではないだろうか。

*実家には、ねこは、もういない。

突如、今月28日に、はとバスツアーに行くことになった(東京半日コース)。コース概要を見てみると、なかなか楽しそうだ。これを皮切りに、いろんなコースを堪能しようと思っている。

前回のエントリで、後半に何やら悲観っぽいこと(「代わりはいくらでもいる」など)を書いたが、別に、投げやりになっているのではなく、「よくよく考えると、事実は、どうもそうらしい」ということで、手抜きしているわけではないのだ(なにしろ、そうでないと「食いっぱぐれる」)。

何事も意味ゼロ発想を持っておくと、いろいろな場面で応用が効いて便利なのだ。ただし意味ゼロ発想を「なまけ」の言い訳に使うのは「誤用」であることも認識しておく必要があるのだが。

プロフィール欄にも書いているが、私は4つの「職」をかけもちしている。こないだ「どれが一番フィットしているか」と問われて考え込んでしまった。どれも、それなりに楽しく、それなりにメンドクサい

一番いいのは、働きたいときに働くのが、いいのだが、それには本田健さんが言うように、「ビジネスを所有する」段階に行かないと無理なのが痛い。

ユダヤ人大富豪の教え

 

 

 

それに近いことができる状態として、「主夫」になればいいのかもしれないが、家事洗濯は嫌いなのと、配偶者がポシャる(&配偶者と仲たがいする)可能性がリスキーなので、イマイチだ。

とにかく仕事の基本は、「アタシの代わりはいくらでもいる」(→さらに押し進めると、「それでも地球は回る」とも言う)(*)と心から思っているので、あまり、熱心ではないのだ。外でバリバリやるよりも家でゴロゴロしている方が性に合っているようだ。

*よく「私がいないと」云々と言っている人がいるが、実は、いなくなっても代わりが補填されるので、どうということはないのだ。

更に言うと、いなくなったのに補填されないとなると、実は要らなかったということになり、けっこう悲惨だったりする。

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