当ブログは2005年6月2日に開設しました。タイトルは実家で猫を32匹飼っていたことがあり,懐かしい光景が思い浮かんだのでつけた感じです。内容はキラキラブログでも応援ブログでも情報ブログでもなく基本的には厭世ブログなので好みは分かれるかと。

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以前も書いたが,その能力でさえもある意味で始めの「運」である。

上の文章で言えば,学力・判断力・創造力・体力のそれぞれが生まれるときの「運」で左右されてしまう。

また,その能力を基にして「努力」(これさえもできるできないは能力なのだが)することになるが,そこでもまた「運」が左右し,「結果」が出る出ないが決まってくる。

もちろん「勝ち組」からすれば「努力すれば夢は叶う」のであり「誰でも幸せになれる」ことになる。

がしかし「負け組」からすれば「努力しても夢は叶わない」のであり「誰でも幸せになれるとは限らない」という感じになるだろう。

この差を生むのは何か。

能力運とめぐり合わせ運の組み合わせなのではなかろうか。

そしてまた皮肉なことに,上にあるように「結果」からでしか判断されないのもまた事実。

マキャベリは人は「外見」と「結果」からしか判断しないとしているがそういうことだ(「内面」と「過程」は無視されるということだ)。

なんとも皮肉なお話だ。

ただときどき思うのだが,あの世(あるとすればだが)は,この辺,どういう判断基準になっているのかということだ。

ゴータマとかイエスは,どうも世にいう「勝ち組」っぽくはない

仮にあれが基準だとすると,「勝ち組」は何かに気づかなかったということで,あちらではランクが「下」になる可能性がゼロではないということになる。

いや,ランクそのものが存在せず,みな平等となる可能性もあるのかなぁ。

いやはや,その辺,それこそ「神のみぞ知る」ってところなのか。

しかし,色々な人生模様を見てくると,それなりに能力と結果云々は考えてしまわざるをえない

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これがまた「生来の傾向」が関係していそうなところではないか。

たいしたことしてないのに幸せなパターンと,ものすごいことをやっているにも不幸なパターンの違いは,単にこういうところにあるのかもしれない。

ただこの歳まで生きてくると,日常生活では別に幸せでもなく不幸でもなく,単に「平常」みたいな感じが通常であることも判る。

逆に言えば,幸不幸を感じてしまう条件が揃った時に幸不幸を考えてしまうのではないか。

その条件は・・・。

暇。

なのではないかと。

いや〜,早かったなぁ。

2017年はいったい何をしたのだろうか(笑)。

何か明確に「これをした」というのがないなぁ。

あと2ヶ月くらいもすぐに終わりそうだ・・・。

が続いている。

ときどき「きっかり」はまるときがあるのだが,しばらくするとまた「いまいち」になる。

その繰り返しなのだが,週末には大枠だけは決めたいところだ。

やはり心理学論文のようにはいきませんな(笑)。

にするつもりである。

おそらくであるが,土日コースの方が「有名」どころが講師として出て来るだろう。

が,何となく平日コースにしたくて,そんな感じに設定してみた。

しかし,定員が400人ということで,ここで「漏れた」ら第二希望以下はないような気がしていてけっこうヒヤヒヤものだ。

まあ,私の場合,第二,第三希望も平日にしていて,そこはギリギリと思えなくもないが,残りの希望は土日コースなので,たぶん無理だろう。

最悪の場合は「大学院卒」枠で受験することになるのだろうけど。

これはなるほどなと。

中でも

フェイスブック=キラキラ

ツイッター=ドロドロ

は確かにそうだなと。

だから私はフェイスブック界には生息できないんですな(笑)。

なお私はフェイスブック系の記事はそもそも思いつかない上に,例え思いついたとしても恥ずかしくてアップできないのだ。

まあ,各々の生息地で気分良くやれるのが一番ということで。

公認心理師試験サイトができたようだ。

何だか爽やかな感じがするHPだ。

もう我々「臨床心理士」はひと時代前のものになりつつあるのを実感してしまう。

臨床心理士=精神分析,分析心理学,フォーカシング,ゲシュタルト,交流分析,ロールシャッハ
(じめじめ!?)

公認心理師=認知行動療法,エビデンスベイスト,認知神経科学
(あっさり!?)

な感じで,新旧交代なんだろうなぁ・・・。

まあ,しばらくは旧世代も多く混じってはくるんだろうけど(笑)。

平成30(2018)年公認心理師現任者講習会【受講の手引】日本心理研修センター主催(PDF)がアップされたようだ。

東京会場は未定な上に講習会合計で3600人(たぶん)が定員ということが,微妙に危ない感じなのではないか(まあ,私がネガティブなのはあるとは思うが)。

あとQ&Aには講習会は試験対策ではありませんみたいなことが書いてあったが,講習会の内容をみるにつけ,実に良い「対策講座」になっているような気がする。

あとテキストもあるようなのだが,これが講座オリジナルとかだとなお良いことになる。

ただ市販のものだったらものだったで,そのテキストは勉強用に良いということも判るわけで。

さてどこの期間に申込ましょうかね。

ガンタンク初期型


う〜む,これが(記憶の限りでは)キャスバルが最初に乗ったモビルスーツのはず。

ということはぜひ手に入れたいと思っていたので,手に入って満足だ。

10月に入り、大義なき総選挙の混迷と日本の行く末を象徴する
かのように、冬の冷気が漂っています。
そんななか、枝野氏の愚直なまでのボトムアップの思想と共同
体感覚に期待したいと思います。

さて、9月の研究会では、アドラー心理学の底流にある「臨床思想」を
理解することが、実のある臨床実践につながる重要な視点であることを
共有できたのではないかと思います。
そこで、今月は、アルコール依存・共依存の臨床に焦点を当て、アドラー
心理学の理論・技法・思想をいかに活用するかについて、文献をもとに検討
するとともに、実際に、依存症病棟の治療プログラムに取り組んでいる●氏
に、アドラー心理学の適用可能性と有用性について論じていただき、皆さんと


久しぶりに参加してみようと思っているあなた、初めて参加してみよう 
という方々など、お誘い合わせのうえ、にぎにぎしいご来駕を心より 
お待ち申しあげております。
 
                                  2017.10.17 

             ―記― 
■日時:10月24日(火)18:30〜21:00 

■場所:初台センタービル2F・会議室 (京王線「初台」駅下車2分) 
「心理支援ネットワーク心PLUS」オフィスの入っているビルの 
2F会議室です。 アクセスは,下記サイトをご参照ください。 
http://www.kokoro-plus.or.jp/aboutus.html 
https://www.facebook.com/kokoroplus/?fref=nf 

※センタービルの正面玄関入り口は,18:00に閉まりますので, 
正面入り口から,右手の「三菱UFJ」の脇を進むと,駐車場 
入り口の右隣に,通用入り口があります。そこから,1Fフロア 
に入り,正面入り口の左手奥にエレベーターがあります。 
エレベーターで2Fに昇ってください。 
※なお、「心理支援ネットワーク心PLUS」のオフィスは、 
506号室にあります。 

■研究会概要:
===============
◆テーマ:
アドラー心理学からみたアルコール依存
〜文献検討と依存症病棟における臨床実践から考える〜

◆話題提供:
●(●)
●(●)

◆内容:
 アルコール依存症の臨床に関するアドラー心理学の文献は少ない。
そこで、アルコール依存者の臨床に携わるアドレリアンに調査を行い、
アドレリアンがアルコール依存者をどのようにとらえ、アドラー理論を
治療に、いかに活用しているかを検討した論文(文献)、アルコール
依存のアドレリアン・グループセラピーの実際に関する論文(文献)
の検討をおこなう。
 次に、依存症病棟でアルコール依存症の治療実践に取り組んで
いる●氏より、治療プログラムへのアドラー心理学の適用可能性
および有用性について論じていただく。

◆文献:
.▲疋蕁漆翰学からみたアルコール依存
Alcoholics and Their Treatment: Current Adlerian Thinking
by Joseph Prinz<翻訳:●> 
 [ Individual Psychology, 49(1), 94-105, 1993 ]

▲▲襯魁璽覦預犬離▲疋譽螢▲鵝Ε哀襦璽廛札薀圈
Adlerian Group Therapy with Substance Abusers
by Joseph Prinz and Sharon Arkin<翻訳:●> 
 [ Individual Psychology, 50(3), 349-358, 1994 ]
 
================
※資料は、当日配布します。 
※アドラー心理学、コミュニティ心理学に関心と経験のある 
方はもちろん、初心者の方もともに語り合いましょう! 
※参加費(資料代など):一律 500円 


□■□ 11月以降の開催予告 □■□ 

 当研究会の11月以降の開催予定日程の一覧を再掲いたします。 
あらかじめスケジュールに組み込んでいただけると幸いです。 

 11月21日/12月19日
2018年1月16日/2月20日/3月(未定) 

※いずれも「火曜日:18:30〜21:00」 
※※会場は「初台センタービル2F・会議室」 
※※※各回の「テーマ」および「話題提供者」は、できる限り 
早めにお知らせする予定です。また、皆さまからの話題提供
を随時募っておりますので、積極的なコミットメントをいただけ
るとうれしいです。

公認心理師科目と臨床心理学専攻科目の科目対照表が送られてきた。

対照表
ありがたいことにこうやって桜美林大学から対照表が送られてきた。

私の場合,イ鉢の科目が満たせないが(当時は開設されていなかった),残りの番号のところは全て満たしているので,大学院卒ルートを使うことができる立場にあるようだ。

ただ若干の懸念はなのだが,本当に450時間以上やったのかどうかが謎なのだ。

まあ,院からのお知らせや注意事項には何も触れてないので,大丈夫だろうとは思っているのだが・・・。

とはいえ,どの道,現任者講習会には出る予定なので,あくまで参考という感じかな。

なお,発達心理学特論が赤になっているのは,△砲靴燭蘊魴錣揃わない既卒者がいるので,にしたいんだけどというお話だったのだ。

しかし,院のときに「(開設科目は)全部取れ」と言われて本当に「全部取った」のがこういう時に役に立つとは。

心理学卒じゃなかった私はさらに「学部の研究法と実験実習も取れ」ということだったので,これにさらに2科目加わったんだったなぁ・・・。

喉元過ぎれば何とやらで忘れてしまっていたが,当時はほんとうに「いっぱいいっぱい」だった

それはともかく,まずは現任者講習会が「当たる」かどうかですな。

実際にWordに打ち始めたみたいな感じだろうか。

Sタームは想定外の課題の多さに屈してしまい,文献を読めないでいたが,常に構想だけは考え続けていた

来月,大枠の発表をすることになっているので,いよいよそれを文字にしていくことになった。

例によって頭で考えるのと文字で連ねるのとでは勝手が違いまくっているため難渋しているが,ちょうど1ヶ月後の発表へ向けて,ノルマを決めて少しずつ書いていこうと思っている。

直前に一気にというのはもうこりごりだ(笑)。

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キレイ事の世界に居るには成立する条件があると思っている。

主な要因はおそらくだ。

自分が金持ちか配偶者が金持ちかした場合,付き合う人を選べる立場になるため,キレイ事の世界に浸りやすくなる。

まあ,確かにそういう領域も存在はするのだろうが,実際は,キレイ事人とばかり付き合えるコミュニティというのはレアだ。

大半はキレイ事が通用しないサイコパス傾向人とか自分と相性が悪い人とかも相手にしなければならず,なかなかキレイ事が成立しないのが実態だろう。

頭が「お花畑」な人はそれまでの人生がラッキーだったということだろう。

もちろん「これからもそう」とは限らないとは思うのだが。

はやはり私も「参戦」しておこうかと(私は「大学院卒」枠でも受験可能だとされている)。

早い話が「大学院卒」枠で待機しながらも蓋を開けてみたら「あれっ!?やっぱ(この科目・時間が)足りないわ」という事態を防止するためである。

個人的には講習会は「公認心理師試験対策入門講座」とみなしていて,概略を知るのに好都合かなとも思っているのだ。

受講したらここで色々内容をアップしていきたいと思っているのでお楽しみに(例によって誰もしていない)。

これは・・・。

ついにこういう時期が来たか・・・。

土日祝利用パターンだと4日,月〜金平日パターンだと5日かかるということか。

費用は70000円で先着順,第7希望まで書けるのだとか。

さたさて,私は「大学院卒枠」で受験できる(らしい)のだが,「現任者」条件も満たしているので講習会を受けることはできる立場にある。

講習会で扱った内容と似たような問題が出る可能性は捨てきれず,何だか出た方が効率は良さげではあり,迷いどころだ。

まあ,出た人から資料を貰えば良いだけの話ではあるのだが(笑)。

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これは私が40歳過ぎたとき,そして色々することがなくなってしまったときに,リアルに感じたことだ。

おそらくこれまでは「目標」や「世の中への適応」等で煙に巻いていたものが,それらがなくなったと同時に,露呈してしまったのだろう。

冷静に考えると,元からあったものだ。

「幕引き」へ向けていろいろと考えなければならない。

P.S.
逆に言えば,再び「目標」をもったり「世の中への適応」を再始動すれば,また「酔える」のかもしれないが,さて,そういう「麻酔」が効く身体なのかどうかが問題だ。

の一番の違いは後者には期限があることだ。

野良状態であれば,私の場合,1年に1回10月に調査をするみたいな感じで「研究」をやってきた(今年は無理そうだが)。

しかも,その分野は(質はおいといて)慣れた分野だったので,特にプレッシャー等はなかった(調査以来の気まずさは常にあったが)。

「失敗」しても別に留年したりするわけではないし(笑)。

が,しかし,院生状態はそうもいかない。

修論(博論)に関しては当然期限があり,それに間に合わせることが必要になる。

まあ,別に間に合わせる義務はないのだが,留年とか満期云々が迫り来る。

さらに言えば,慣れてない分野なので,テーマも慣れている分野ほどは狭めることが難しい。

結果,暗中模索状態になり期限との関係でプレッシャーが大きくなる。

考えてみれば,桜美林時代も筑波時代も同様のプレッシャーがあったわけで,数年院生から遠ざかっていたので,すっかり忘れていた。

どうやら数年はプレッシャーの中で暮らすことになりそうだがしょうがないか。

サイコパス (文春新書)
中野 信子
文藝春秋
2016-11-18




出典が明確でないのでイマイチ「使い勝手」に欠けるものの,概略はつかみやすいので再読している。

人生を振り返って見るにときどき「おいおい,(人の心があるなら)そんなことできないだろう」という輩にときどき出会う機会があった。

いったいどういうことなのかと思っていたのだが,このサイコパスという概念で説明するとうまく説明できたので,快適だった記憶がある。

再読の機会を得たということで,理解を深め人生後半のさらなる「予防薬」としますかな。


この風景はまさに熊本大学教育学部(前)の風景だ。

そう私が4年浪人しても受からなかったところである(笑)。

以前も書いたが,私の人生最後の仕事(!?)はここをまた受験してあわよくば受かることだ。

不思議なもので,私にとっての「大学」はやっぱりここなんですな(生まれて初めて見た大学もここだった)。

毎年年度末に熊本に帰っているが,熊本大学に行って,学食で食べたり,写真にあるベンチで寝そべっていると,何とも幸せな気分になる

講義終わって,少し暗くなって,歩きながら通町行って,何か食べる,とか何とも最高だ。

50歳から再受験計画を発動する予定ではあるのだが,さて色々覚えられますかどうか。


第3稿を提出

sann
というわけで,第3稿を先程提出してみた。

どうなんでしょうね。

分かり合えなさそうな(!?)査読者が1名ついてしまったが,そこはまあ長期戦可能な私ということで,分かってもらえるように表現を変え続け,気長に対応していくことにしようかと。

であった。

どうも銀杏の実が原因らしい。

熊本に住んでいたころは,栗のこういう臭いが強力だったが,それと似たようなものだろう。

掃除が入るのか否か。

今後の展開に期待である。

いつもは溢れるほど(!?)書くことがあるのだが,今日はあまり思い浮かばないなぁ。

そうそう,あるとしたら,昨日,修論の「問題の所在」のところを書く構成が浮かんだということだろうか。

まあ,問題はその後の展開をどうするかなのだが,それはオイオイという感じにしておけば,いずれは思い浮かぶ・・・と良いのだが。

医療関連サービス事業者が医療機関と関わっていく中で、専門的・高度な知識を持つ医療従事者との対応や、患者との接遇など、従事者の人的資質の確保が重要な課題です。高齢化社会により、優秀な人材の確保の厳しさが増している中で限られた人的資源でサービスの質を確保するためには、今いる人材のレベルアップの取り組みが不可欠です。
本講義では、「インストラクショナルデザイン」によるスキルと知識の教え方、「アドラー心理学」による態度と価値観の育成、この両者を組み合わせることで仕事をやりがいのある成長の機会として捉えることについて解説します。

*色付けは引用者

ここより

組み合わせるってところは向後先生しかできないところだと思うのでこれは楽しみですね。

私も行こうかしら。

目下(ってかいつも!?)スーパー貧乏期にある私でも無料であれば行けますしね(笑)。

ヒューマン・ギルドで開催されるらしい。

私の中のイメージでは,

横綱 岩井先生 (東の横綱)

大関 深沢さん・梶野先生


のような感じだ(漏れた方々ごめんなさい)。

今回ご登場のお二人は未来の横綱になるのだろう(と私は思う)。

平本先生も横綱候補だったはずだが,どっか行ってしまった(笑)。

永藤さんは,修士号取得後は横綱候補になるのだろう。

なのでシンポジウムは「大物集結」なんだろうな。

しかし,この後はどうなるのだろうか

20代とかで,角界(じゃないか)に入門してくる門下生はどれくらいいるのだろうか。

その辺に,角界(じゃないよな)の未来はかかっているのかもしれない。

思うのは,やはり私には英語の才能はないということだ。

以前も書いたが,あれだけ時間と労力をかけたにも関わらず,話す聴くは愚か,読むでさえもまともにできない(もちろん書くも)。

特にこれで劣等感というわけではないのだが,「外国では5才児でも話しているはずなのに,いったいどういうことなんだ?」という不思議さはつきまとっている。

もしかすると,発達の凸凹ではないが,能力の凸凹があり,肝心の何かが凹になっている可能性があるのではと踏んでいる(あるいはどこかの凸が邪魔をしているとか)。

もちろん,そればかりの「せい」にしてはいけないのだが,どうも怪しい。

やれやれである。

のご達しがあった。

しかし,あれだ。

何回も確認したつもしなのになぜか誤字があるという・・・。

あれはちょっと自己嫌悪になる瞬間だ。

何らかの「メカニズム」でもあるのだろうか。

誤字・脱字を見逃してしまうような「認知特性」みたいな。

まあ,そうやって「せい」にしてもいけないところなのだが。

履修登録完了

touroku
よく見ると9時からだったようで。

とりあえず今日の重要事項はこれで終わりのような。

ん!?よく見ると,私の正式な所属名称が書いてあるような。

〜専攻 〜専修 〜修士課程

ってのが正式なんですかね。

今までそれ付けていなかったような。

う〜ん,よくわからない(笑)。

をときどきフェイスブックやインスタグラムでアップしている(完全にあったことある人限定となっている)。

別にもったいつけているわけではなく,気分に依るものだ。

公開記事と異なり,何だかお得なものを配信している感があり,けっこう楽しかったりする。

この辺りも,老化なのかなぁ。

開放する方向(不特定多数への自己顕示)ではなく,閉じる方向(特定少数への報告)みたいな。

そうやってだんだん縮小していくのかもなぁ。

となった本日であるが,となると,予定外の時間の捻出となる論文の修正をする日に充てることにした。

使える時間は「午前の部」と「午後の部」である(本来は大学院へ行って帰ってくる時間帯だ)。

「夜の部」は通常ノルマに充てるので,そこまで使うわけにはいかないところだ。

しかし,今日で終わらなかったら,どこで時間を捻出しましょうね・・・。

まあ,その辺は工夫する必要がありますね。

が出ているようだ。

我々「正」(臨床心理士有資格者)は,神奈川県臨床心理士会に登録し,その登録した名簿が神奈川県教育委員会に上がり,そして選考がある形式だ。

まあ,私は継続なので,3年に1回,面接を受ければ良い感じで「更新」が続いている。

かれこれ11年目だ。

まったくなるつもりはなかったSCがこんなに続くとは当初は考えていなかったなぁ。

おそらく最初の勤務校の「くじ運」が良かったのではないかと。

そう思うと,ありがたい話だ。

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