ご無沙汰しておりました。

いよいよ今週から、大学院の秋学期が始まるということで(といっても金曜日の2限だけですが)、諸々全てが再開となります。

ブログの更新は滞っていますが、YouTubeの更新は、気分にまかせて更新している感じです。

別にお金が目的でやっているわけではないのですが、本当に広告収益が入ってくるのを見ると、何だかすごい感じがします。

今週からは、YouTubeは、週1、2くらいの更新にして、投稿論文を通すための日々の鍛錬をしていきたいと思っています。

YouTubeは、ひとつの達成点である収益化を果たしたということで、もう実力は示せた(?!)し、十分やれたかなという感じになっています。

あちらも、日々の徒然を話していく、本来のチャンネルに戻していこうと思っています。

まあ、そうなると再生回数は落ちて銭儲けからは、遠ざかってしまうのですが(笑)。





橋口 誠志郎 さま

こちら日本個人心理学会事務局でございます。

10月に「日本個人心理学会 第2回 研修会」を開催する運びとなりました。
ZOOMを用いたオンライン研修となります。

〜〜〜
会員のみなさまへ
終了後休憩をはさみ、16時より【2019年度総会】を開催いたします。
研修申込フォーム内より出欠をお知らせください。
※研修に出られない方は総会のみの出席も可能です。
〜〜〜


会員の皆様はもちろん、非会員の方もお誘いあわせの上、奮ってご参加賜りますよう、
何卒よろしくお願い申し上げます。




【概 要】

●テーマ:「子どもの発達とアドラー心理学」

●講 師:
 佐藤 丈 先生
(日本個人心理学会常任理事、公認心理師、北杜市立泉小学校教諭)  

 児島 史篤 先生
(日本個人心理学会常任理事、公認心理師、にっこりハウス園長)


●日 時:2020年10月31日(土)13時〜15時半


●受講料:
・会 員 (事前振込)3,000円
・非会員 (事前振込)4,000円
・学 生 (事前振込)2,000円
 
※振込先は受付時にお知らせいたします。
 
 
●詳細・お申込:
https://www.jsip-a.jp/workshop/2020-10/ 
  
●申込締切:2020年10月24日(土)まで

YouTubeにて収益化達成

syuuekika
ha
ということで、YouTubeで無事(?!)収益化が達成できた。

.船礇鵐優訶佻深埒1000

過去12ヶ月の視聴(された)時間4000時間

YouTubeからのチャンネル内容の審査

を経てようやくという感じである。

個人的には1000を超えることはないと思っていたので、意外であるとしか言いようがない。

私自身はYouTubeはまったく見ないので、何とも皮肉な感じである(笑)。

ただ、若い世代は「ゲームと動画」はワンセットであり、YouTubeの浸透具合は相当なものがあるので、おっさん的には若い世代に「おっ?!」と思ってもらえるかなと密かに期待しているしだいだ。

ただ甥からは「1000いってないじゃん」と言われたようで、ショボい「YouTuber」であることには変わりはないのだが(笑)。


というわけで当ブログもまる15年続いたということになった(開設は2005年6月2日)。

ただ最近はYouTube



に「主戦場」を移してしまった感じになりブログの更新が滞っている。

これまでMixi、Twitter、Facebookなど新手の「攻撃」にも耐えてきたブログだったがとうとうYouTubeで負けてしまったようだ。

ただそれは「今の所」であってこの先はどうなるかわからない。

というわけでなかなか更新がなされない状態になってしまったがときどきは更新するかもしれず



にでもご登録いただき気長にお待ちいただければと。

『個人心理学研究』第1巻第1号(日本個人心理学会)が発刊される

個人心理学研究
「アドラーリーグ」をキーワードに、各先生方の意気込みが感じられる良い構成だったのではないか。

私も一部で引用していただいたり登場させていただいたりとありがたい所存である。

私もいつか論文を掲載できると良いのだが。

--------------------
橋口 誠志郎 さま

このたび、日本個人心理学会の学会誌「個人心理学研究」第1巻・第1号が完成しました。
発行が遅くなりましたことをお詫びいたします。

本誌は電子版での発行となります。
日本個人心理学会のホームページから「学会誌」のページに入り、
パスワードを入力してダウンロードしてください。

学会誌ページ:
https://www.jsip-a.jp/journal/


パスワード:
●●●●


本誌は日本個人心理学会の会員に限り頒布するものです。
パスワードは会員ご自身で管理し、外部に伝わらないようご配慮をお願いいたします。
また本誌の転送、配布、および各種媒体への掲載を禁止します。


日本個人心理学会
https://www.jsip-a.jp/

ので、どうも、他のSNSでアップしても、あまり興味は持たれないようだ。

たとえば、YouTubeの動画をブログやツイッターにアップしても、ブログの読者やツイッターのフォロワーはほとんど見ない。

おそらくであるが、ブログならブログの「私」に興味があるのであり、YouTubeの「私」に興味がない可能性が高いのではないかと思っている。

もちろん、すべてに興味がある場合もあるだろうし、あるSNSでは「私」がつまらない可能性もあるし、その人がそのSNSに親和性があるだけという可能性もあるのだが。

第3回公認心理師試験延期決定


ということらしい。

こんな時期にこんな話をすると、低評価の嵐になる可能性大なのだが、とりあえず私の感想は話しておいた(笑)。

YouTube雑感


とまあ、よく聞かれることの一つについて回答しておいた。

私はそもそも動画を見る習慣がないし、今でもそうである。

しかし、巷でYouTuberがなりたい職業1位だったり、身近にお風呂に入っているときまで動画を見ているという人もいたりして、なるほど動画はそんなに人を惹きつけるものなのかと思ってはいた。

SNSはいろいろやっていたので、YouTubeもやってみようかなと思っていたが、いかんせん実名&顔出しとなると、現実生活(現実商売?!)に支障が出てくる可能性もあったので、なかなか踏み出せないでいた。

そうこうしているうちに、向後千春先生がYouTubeを始めて「なるほどこんな感じなのか楽しそうだな」と感じ、大学院の終了をキッカケに思い切って始めてみたしだいだ。

考えてみると、SNSは実名&写真付きでやっていたので、まあ、同じようなものだったのだ(笑)。

例によって「誰も見ていない。見たとしても0.5秒後には全て忘れている。知り合いに間違って発見されても繰り返し見られることはない」という信念(?!)が長年のSNS生活で培われていたのが良かった。

とにかく始めて見ると、思っていたよりも楽しく、継続も1年以上となっている。

体感的には、YouTubeはどのSNSはよりも、その影響度(?!)は高いような気がしている。

他のものは、読むという「労力」がかかるが、YouTubeはテレビと同じで受動的な姿勢で視聴できるため、見る側の「労力」がかからないからないのが「長所」なのかもしれない。

順番的には、次は、TikTokになるはずなのだが・・・。

それはインストールはしたものの、何だか容量が大きかったのとイマイチ乗り気にならなかったので、アンインストールして終わっている状態である。

また誰か知り合いが楽しそうにやっていたら始めたりするのかもしれない(笑)。

となっている。

指導教員の先生に提出する期限を自分で決めてのスケジュールである。

投函は4月30日の予定ではある。

しかし、なかなかまとまらず、タイトルのような進捗になっている。

全体はなんとなく完成はしているのだが、どうもツギハギの印象が否めない。

もう少し洗練させねばである。

このページのトップヘ

見出し画像
×