というわけで当ブログもまる15年続いたということになった(開設は2005年6月2日)。

ただ最近はYouTube



に「主戦場」を移してしまった感じになりブログの更新が滞っている。

これまでMixi、Twitter、Facebookなど新手の「攻撃」にも耐えてきたブログだったがとうとうYouTubeで負けてしまったようだ。

ただそれは「今の所」であってこの先はどうなるかわからない。

というわけでなかなか更新がなされない状態になってしまったがときどきは更新するかもしれず



にでもご登録いただき気長にお待ちいただければと。

『個人心理学研究』第1巻第1号(日本個人心理学会)が発刊される

個人心理学研究
「アドラーリーグ」をキーワードに、各先生方の意気込みが感じられる良い構成だったのではないか。

私も一部で引用していただいたり登場させていただいたりとありがたい所存である。

私もいつか論文を掲載できると良いのだが。

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橋口 誠志郎 さま

このたび、日本個人心理学会の学会誌「個人心理学研究」第1巻・第1号が完成しました。
発行が遅くなりましたことをお詫びいたします。

本誌は電子版での発行となります。
日本個人心理学会のホームページから「学会誌」のページに入り、
パスワードを入力してダウンロードしてください。

学会誌ページ:
https://www.jsip-a.jp/journal/


パスワード:
●●●●


本誌は日本個人心理学会の会員に限り頒布するものです。
パスワードは会員ご自身で管理し、外部に伝わらないようご配慮をお願いいたします。
また本誌の転送、配布、および各種媒体への掲載を禁止します。


日本個人心理学会
https://www.jsip-a.jp/

ので、どうも、他のSNSでアップしても、あまり興味は持たれないようだ。

たとえば、YouTubeの動画をブログやツイッターにアップしても、ブログの読者やツイッターのフォロワーはほとんど見ない。

おそらくであるが、ブログならブログの「私」に興味があるのであり、YouTubeの「私」に興味がない可能性が高いのではないかと思っている。

もちろん、すべてに興味がある場合もあるだろうし、あるSNSでは「私」がつまらない可能性もあるし、その人がそのSNSに親和性があるだけという可能性もあるのだが。

第3回公認心理師試験延期決定


ということらしい。

こんな時期にこんな話をすると、低評価の嵐になる可能性大なのだが、とりあえず私の感想は話しておいた(笑)。

YouTube雑感


とまあ、よく聞かれることの一つについて回答しておいた。

私はそもそも動画を見る習慣がないし、今でもそうである。

しかし、巷でYouTuberがなりたい職業1位だったり、身近にお風呂に入っているときまで動画を見ているという人もいたりして、なるほど動画はそんなに人を惹きつけるものなのかと思ってはいた。

SNSはいろいろやっていたので、YouTubeもやってみようかなと思っていたが、いかんせん実名&顔出しとなると、現実生活(現実商売?!)に支障が出てくる可能性もあったので、なかなか踏み出せないでいた。

そうこうしているうちに、向後千春先生がYouTubeを始めて「なるほどこんな感じなのか楽しそうだな」と感じ、大学院の終了をキッカケに思い切って始めてみたしだいだ。

考えてみると、SNSは実名&写真付きでやっていたので、まあ、同じようなものだったのだ(笑)。

例によって「誰も見ていない。見たとしても0.5秒後には全て忘れている。知り合いに間違って発見されても繰り返し見られることはない」という信念(?!)が長年のSNS生活で培われていたのが良かった。

とにかく始めて見ると、思っていたよりも楽しく、継続も1年以上となっている。

体感的には、YouTubeはどのSNSはよりも、その影響度(?!)は高いような気がしている。

他のものは、読むという「労力」がかかるが、YouTubeはテレビと同じで受動的な姿勢で視聴できるため、見る側の「労力」がかからないからないのが「長所」なのかもしれない。

順番的には、次は、TikTokになるはずなのだが・・・。

それはインストールはしたものの、何だか容量が大きかったのとイマイチ乗り気にならなかったので、アンインストールして終わっている状態である。

また誰か知り合いが楽しそうにやっていたら始めたりするのかもしれない(笑)。

となっている。

指導教員の先生に提出する期限を自分で決めてのスケジュールである。

投函は4月30日の予定ではある。

しかし、なかなかまとまらず、タイトルのような進捗になっている。

全体はなんとなく完成はしているのだが、どうもツギハギの印象が否めない。

もう少し洗練させねばである。

した。

そもそも1週間で1章のペースで進める予定だったのだが、ついつい先延ばしをしてしまい1日1章というハイペースで書くはめになってしまった。

しかし、だいぶ先延ばしはしなくなったなとうぬぼれていたものの、いわゆる「発想系」というのは、ゼロかイチかの世界なので、そう簡単にはイチにならず難しいところである。

なにはともあれ締め切り前に完成させねばである。

YouTubeで初のライブ配信ー思いっきりスベるー



動画でも話したが、この数字はかなりのショックだった。

せめて3人は来ていれば、ここまでのダメージはなかっただろう。

いやはや厳しい世界である。

もうライブ配信はやらない(笑)。

橋口 誠志郎 様

日頃は当会にご理解ご協力いただきありがとうございます。
また、このたびは退会についてご連絡いただきありがとうございます。
2020年4月3日付にて退会手続きを取らせていただきました。
橋口様がますますご活躍されますよう心よりお祈り申し上げます。

橋口 誠志郎 様

日頃は本会にご理解ご協力いただきありがとうございます。

お問合せいただきました退会手続きの件ですが、
退会届のご提出をお願いいたします。

いただいたメールあるいはFAX、はがき等で手続き可能です。
特に書式はございませんので、氏名、会員番号、連絡先、
退会理由、退会お申し出日、退会日を記載の上、会長宛に退会届をご提出ください。
退会日につきましては、お申し出日か年度末をお選びいただけます
なお、規程により4月末日までに退会届の提出がない場合、
2020年度の会費が発生いたしますので、お早めにお手続きください。

以上、よろしくお願い申し上げます。

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