当ブログは2005年6月2日に開設されました。タイトルは実家で猫を32匹飼っていたことがあり,懐かしい光景が思い浮かんだのでつけました。内容はキラキラブログでも応援ブログでも情報ブログでもなく基本的には厭世ブログなので好みは分かれるかと。

『第一回総合演習』(≒ 修士論文進捗報告会)@大学へ行ってきた。

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とまあ,この棟の奥の部屋 ↓ 
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で行われた感じであった(発表者はスーツではなく完全に普段着)。

このように,前に3人くらいが並び,補足説明があればそれをし,なければそのまま5分院生が質問,10分教員が質問という形式だった(もちろん3人並んでいても1人ずつ)。

やはり発表は0秒(!?)で資料は事前に読んできているのが前提で進んでいく感じであった。

まあ,確かにこの方がパワポとかのプレゼンの時間はとらないで済むわけで,ある意味では,「効率的」と言えるのかもしれない。

私はそもそも論文の書き方自体がよく解っていないので,質問もしようがなく,質疑を聴きながら,「なるほどな」と書き方のポイントのお勉強をしたような感じで終わった。

この総合演習はあと3回あるみたいだが,さてさて,どういう展開をみせますことやら。

なお,ついでながら,なぜかこのあと院生室の掃除もスケジュールに入っているのが不思議であった。

院生室の掃除のあとラウンジで,
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「大コンパ」が行われ(画像はまだ人が集まっていない時間帯),幕であった。

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となっている(年間4回あるみたいだ)。

要するに修論の進捗を発表する会だ。

プログラムを見ていると,本人持ち時間15分で次の人に替わるようだが,別のところで院生質問5分,教員質問10分と書いてある。

「ん!?,ということは,事前に配られたPDFを読んで,ただ質問時間があるだけ?」

と思ったのだが,「正解」は何なんでしょうね。

何はともあれ来年度は私も「出場」することになるので,どんな感じなのか見ておかねばならない。

なお終了後はお疲れ様会(!?)が教育学部棟内であるようだ(参加費1500円)。

代ゼミ創立60周年記念 「代ゼミ教育展」なるものが開催されているようだ。

金曜日の帰り道か,土曜日の富田先生のには行ってみたいなぁ。

私は代ゼミ熊本校の1期生だったりもする。

老後に熊本大学を(再!?)受験する予定なのだが,それを想い出の熊本校でと思っていた。

がしかし,あえなく閉鎖されてしまった。

ただ代々木校や立川校には大学院受験時にお世話になったので,その辺の「想い出」にも出会えるかも。


大岩くん・・・。

何だか良い感じで写っているではないか(^_^;)。

私ももし教師になるなら国語科を希望したいところだ。

しかし大岩くんは良いところに目をつけたなぁ。

やはり基礎は国語力にありだ。

いや〜,4回めが終わりました〜。

S1S2期の最終日に5回めがあって完全に終わりに。

問題はその最後の奴が英語の文献を読んでまとめるという,かなり疲労することが予想されるものだ。

なら早く始めれば良いじゃないかという話でもあるのだが,いかせん何人かで分担するため,各々に始めるペースが違うので,なかなか難しいところがあるのだ。

かといって,自分一人で早めに始めると,ある意味で労力倍増ということで,結局,だいたい3週間くらい前に担当範囲が決まるという感じなので,実質,3週間で準備ということになる。

さて,今回も,どうやら3週間前に担当範囲が決まるようなのだが,どうなりますことやら。

まあ,前回は2週連続英語レジュメ発表だったので,今回はそこが重なっていなかった分,少しは楽になるのかも。

始めは105分授業は長そうで疲れそうであったが,特に問題なく過ごせている感じである。

が,さてそれが何回あるのかなと思っていたところ,どうやら13回のようだ。

しかし,2限連続のものは,6回,つまり通常版の12回分しかないのだが,そこら辺はグレーで何やら上手く「誤魔化して」いるのかもしれない。

とはいえ,あと少しなのだが,レジュメの発表が明日(これは準備が完了している)と,7月最終日にあるので,まだまだ予断は許されないところではあるものの,何とか乗り切れそうで何よりといったところかも。

あいなった。

いかんせん,1限から5限までのフルを3日連続みたいな感じなので日野市に帰宅してまた日野市から行ってとかやっていたら体力が持たないかもと思いまして。

8月の前半と後半にあるので,出費が痛いところであるが,体力温存代(!?)として必要経費としましょう。

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「ゴミ」や「クズ」に限って何もしていないものだ。

でもって,それは私にもあてはまるといういつもの「ブーメラン」となるわけで。

ただ文句を言うときは,なるべく「さて,自分はそう言う資格があるのかどうか」を問わねばならない。

色々な自覚が深まれば深まるほど,文句は言えなくなるもので。

Instagramなるものに初アップ


とまあ,0枚ではアレだろうと,今まで放置していたInstagramに↑をアップしてみた。

ブログはInstagramから画像をとれるのだが,Instagramは投稿時にfacebookやtwitterにも同時投稿できるみたいだ。

とはいえ,もう投稿はしなさそうだけど(^_^;)。

がある。

そのレジュメ(!?)もPDFで発表予定者全員分がまわってきた。

水曜日はこの総合演習が年3回あるだけとなっている。

さて,私も1年後には「出場」するわけで,どうなりますことやらである。

なお,筑波時代はこれに当たるものに2回めまでは「出場」したのだが,最終回の3回めは結果が出なかっため「ドクターストップ」(!?)とあいなり「欠場」した「想い出」があるので,何とかしなければならない。

死は隣り合わせ。

いつ死んでも良いような動きを続けねばならない。

私は40歳を過ぎてから実感がわいたのだが,「残り」をどう過ごすかですな。

臨床心理フロンティア会員各位


夏至の候
梅雨明けの待たれる頃となりました。

さて、「公認心理師の時代に向けて認知行動療法を学び、磨く」の最終のご案内をさせていただきます。

幸い多くの方にお申込みをいただき、一部のセッションでは募集人数を超える応募をいただいております

そこで、収容数の多い教室に変更するなどの対応をしておりますが、7月初旬には受付を締切らせていただきます。

【お申込みはこちらから】
http://clin.or.jp/?page_id=1085

関心のある方は、ぜひ早めにお申し込まれることをお勧めいたします。

※3セッション以上お申込みの方は、臨床心理士資格認定協会の更新ポイントを取得できることが決まりましたので、情報追加をさせていただきます。

 下山晴彦 拝

批評と臨床
ジル ドゥルーズ
河出書房新社
2002-10

の第12章 ニーチェによるアリアドネの神話が来週報告予定のレジュメの箇所だ。

ニーチェなら腕に覚えのある(!?)私は「いけるんじゃね?」と思っていたのだが,訳の分からないところが多々あり,何とも難しく困り果てる事態となっている。

フランス語とかまったくわからないので,原文と対照することもできない。

さてさてどうなりますことやら。

時間: 受付9:15  9:30 〜 16:15( 理論講義 + 3ケースほど )
定員: 40人    
料金: 5000円 ( 相談者 +3000円 )
場所: 未定 品川区内

お申し込み先 アドラー心理学東京   adlertokyo@yahoo.co.jp

 中島弘徳先生 ( 日本アドラー心理学会認定アドラー心理学元指導者 臨床心理士 岡山理科大学教授 )
経歴:岡山大学大学院教育学研究科修了 シカゴ・アドラースクール大学院課程留学 近畿大学医学部非常勤講師等を経て、現 岡山理科大学理学部教授

個人の他に 親子 夫婦等 カウンセリングも受け付けます。お申し込みの際 お伝え下さい。
前回 クライアントの方はその後の経過をお話し下されば、千円引きにいたします。

 現在 空前のアドラー心理学ブームです。しかし、何人の人がアドラー心理学のカウンセリングをできるのでしょうか。
 今回は数少ない日本アドラー心理学会認定指導者の中島先生に アドラー心理学の伝統的なカウンセリングを東京で行なってもらいます。オープンカウンセリングは、大勢の人の見ている前で始まります。初めての方はびっくりなさるかもしれません。ちょっとだけ勇気を持ってカウンセリングを受けてみると、周囲の人が自分の問題に関心を持ち、応援してくれている雰囲気を感じることができると思います。
 相談の内容 は、 育児・教育・職場の対人関係など広く受け付けます。 お一人での相談以外でも、
 親子で相談、夫婦で相談など、お二人での相談でも結構です。  何卒よろしくお願いします。
 見学者には、守秘義務があります。他人のケースを記録や録音をする こ とはできません。

http://www016.upp.so-net.ne.jp/adler/より

時下、皆様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。

さて、7月15日(土)に桜美林大学臨床心理センター主催の公開講座を開催いたします。

講師に、淑徳大学 兼任講師の渡辺由希先生をお招きし、「犯罪の当事者と心理学」というテーマでお話いただきます。
詳細につきましては、添付資料をご確認ください。

公開講座へのお申込み・お問い合わせは臨床心理センターまでご連絡ください。
なお、当日参加も可能となっておりますが、席数に限りがございますので、なるべくお申込みいただきますようお願いいたします。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

記 

【日時】2017年7月15日(土)14:30〜16:15(受付:14:15開始)
【場所】桜美林大学町田キャンパス 明々館 A716教室
【講師】渡辺 由希先生(淑徳大学 兼任講師)
【参加費】無料

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先日,ブログ,ツイッター,フェイスブックとあまり更新しなくなった人が,何とインスタグラムは頻繁に更新していることが判明した。

私はインスタグラムは登録だけしていて,1回も更新したことはないのだが,久しぶりに見てみたら,「知り合い?」みたいなところに,そういう人が表示されていたので,見てみたら判明したというわけだ。

今の時代,色々なSNSがあるわけで,どこをメインの生息地にするのかは,好みの問題となってくるのだろう。

しかして,私の生息地はどこかと考えてみるに,やはりこのブログなのではないかと。

おそらくブログは「見たい人が見る」というのが確立されていて,他のはタイムライン等があり,見たくなくても「流れてくる」ところが,何か申し訳ないというか,選択の余地がないというか,ということだ。

あと,それぞれのSNSで求められる内容(!?)というものがありそうで,私の「芸風」はブログが一番適切みたいなのだ。

まあ,とにかく久しぶりにその人を「発見」したので,想うところを書いてみたしだい。

をふと考える時があった。

そもそもの始まりは臨床心理士資格試験を受けるときに入っていないとまずいのではないかと思ったことだった。

がよくある認定協会の講座は,心理臨床学会で獲得する(3)領域のポイントにもできる講座が大半だ。

となると,そういう講座は地方であることも考えると,心理臨床学会の会費と参加費を考えると

年会費 9000円(×5年)

参加費 9000円(くらい!?)


ってな感じで,地方で(3)にもなる講座を受講するのとあまり変わらない金額となる(1泊付きでなければまだ安い)。

ただ問題は地方へ行く手間暇だ。

そことの兼ね合いが出て来るので,ちょっと考えてしまうところなのだ。

まあ,公認心理師が安定化してきたら,臨床心理士の維持自体が選択に迫られるところなので,こういう「悩み」もなくなる可能性があるのだが。

・ 全般的特徴

データの収集や分析や結果の報告において,数量という形式に頼るのではなく,言語的な表現を重視する研究法の総称

・ (上だと文学とかも入ってしまうので)他の特徴 (Bogdan & Biklen, 2007)

  ・ 自然場面(↔ 実験場面)でのデータ収集
  ・ (長い ↔ 短い)過程(=時間の流れ(文脈))への関心
  ・ 帰納的(↔ 演繹的)な分析
  ・ (見えない)意味(↔ (見える)行動)への注目

(*全てではなく2つ〜3つくらい)

*( )は私の補足

『臨床心理学入門』より

道徳原理の研究
デイヴィッド ヒューム
晢書房
1993-04

がこれまで最高の2600円→12500円(定価の4.8倍)で購入パターンだったが,先日





4500円→23015円(定価の5.1倍)と過去最高額の記録を更新してしまった。

痛い,痛いが,中古でしか売っていないのでしかたがない。


これはほんとそう感じる。

あれはセンスなんだろうな。

視力で言えば,私が0.01だとして,そういう人たちは2.0くらいある感じだ。

私なんぞ,その辺がいい加減なので,国語力がないことになる(^_^;)。

これは,そういう人たちと直に接してみると解る何だかものスゴい能力だ。


というわけで読んでみた。

未来トランクス編であるが,展開が微妙に違っていたりするので,アニメを視た人も楽しめるだろう。

*ネタバレはアレなので内容には触れませんでした。

上野動物園に行ってきた

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がしかし,休園であった。

12日にパンダが生まれたのどうのこうのと書いてあったのだが,何かのイベントだったのかな。

思うに,昔,学校の教科書に出てきた,戦争が始まったから,爆撃で動物が逃げるといけないからと,殺してしまう哀しいお話みたいなのがあったのだが,それって上野動物園だったような気もするのだが,どうだろう。

まあ,こうやって大学の時間割しだいで,いつでも来れるので,またの機会にでも。
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ここが不忍池みたいだ。

私はついこないだまで「ふしのばずいけ」と読んでいたことをここで白状しなければならない。

高齢者と鳩と雀がまったりしたり,交流したりと,ゆるな雰囲気が流れる景色であった。

The Theory of Moral Sentiments (Penguin Classics)
Adam Smith
Penguin Classics
2010-01-26

とその訳書である
道徳感情論 (日経BPクラシックス)
アダム・スミス
日経BP社
2014-04-18




をいわゆる「自炊」してみた。

実際,今までも「自炊」はしたことがあるのだが,授業で必要な箇所だけコピーするとか,いい感じの絵を切り貼りするとかの使い方に終わっていて,普通の本みたいに読書に使うという機会はなかった。

が,原書で読む必要性もありそうだからと,2冊ともPDF化しテキスト認識もさせてみたので,対応させながら読めるかなと。

単語を「ひく」のもPDFからPC上にて英辞郎で「ひく」のが楽なのだ。
英辞郎 第九版(辞書データVer.148/2016年4月8日版) (DVD-ROM)
アルク『英辞郎』制作チーム
アルク
2016-06-07

が,しかし,結局は,書き込みができない等々で,紙の本2冊(裁断されていない2冊もある)で対読(!?)をすることになるかもしれず,結局は無駄になる可能性もあるのだが。

というツイートを見かけた。

私は映画は基本的に観ないのだが,昨年度は3本も観てしまった。

ということで,これは見に行ってみようかなと。

池袋HUMAXシネマズで上映されているようだ。

さてさてですね。

<半隠遁>は世間的にある程度のことをなしとげたあとに,あるいは自分の能力と仕事を見限ったときに,あるいは出世ゲームが心底虚しく感じられたときに実践するのがいちばんいい。まだ「一花咲かせたい」などといういじましい野心を抱いているあいだは,難しいでしょう。

*色付けは引用者

人生を「半分」降りる―哲学的生き方のすすめ (ちくま文庫)
中島 義道
筑摩書房
2008-01-09




私はちょっとまえから半隠遁生活を送っている。

特にすることがなくなってしまっているため,まさに老後にする予定だったことを前倒しにして生活しているが,では,それがないとどうなるかというと,どうもならないというのが現状だ。

まあ,その代り,何に煩わされることもなく,平穏に暮らせるのは(・∀・)イイ!!ことかと。

確かに「一花咲かせたい」などといういじましい野心がなくなってしまったからかも。

これはどうなんでしょう。

個人的には(・∀・)イイ!!ことなのだが,世間的には「お終いの人間」なのかもしれない(^_^;)。

『イギリス思想の源流(4)ホッブズ』(坂本達哉)@朝日カルチャーセンター新宿教室へ行ってきた

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というわけで,ヒューマン・ギルドから移動し,て会場へ。

イギリス思想も(1),(2),(3),と受講してきて,何と(4)である。

(1)とかは,大学の授業を休講にして行ったという,今だから言えるお話でもある。

ホッブズ・・・。

0.どうやら人間は利己的な存在なようだ

1.自己利益の追求 VS 自己利益の追求 が起こる

2.埒があかないので,お互い「このままではいかんわな」と権利を放棄

3.抜け駆けで(!?)また追求した者が出てきた場合は罰を与えないとまた1に

4.罰を与える機関としての国家の誕生

という感じだっただろうか。

私はこの辺をちゃんと読み込んで,博論(行ければだが)の最終章でこの論法を応用した議論を展開して終わろうと思っているので,読む気が出た(!?)だけでも行った意義があったしだいだ。
リヴァイアサン〈1〉 (中公クラシックス)
ホッブズ
中央公論新社
2009-01-01




これがお勧めされていたので,さっそく購入ですな。
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なお,住友ビルまえは現在工事中で,完了したら,こういう感じになるらしい。

アドラー心理学ゼミナール◆第125回「からだの声、聴こえる?」(伊藤かよこ)へ行ってきた

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が,この後の予定があるため,前半1時間だけお話をお聴きして,途中で失礼させて頂いた。

私の場合,腰痛は経験がないのだが,何か参考になる予感がして足を運んでみたしだいだ。

腰痛も真の(医療的な)腰痛は1〜2%くらい(だったような!?)で,残り98〜99%の巷で話題になる「腰痛」は,「病は気から」である,というお話だったような(ただ後半1時間で違う話になっている可能性もあり断定はできないところだが)。

話の展開も,脳科学やエビデンスに基いており,また,プラセボの話や外国の医療と日本の医療の話に及び,こういう話の展開だったら,(科学の)「最前線」に立つ人たちも納得させることができるのではないだろうか。

後半の展開は不明だが,どこかのブログ等で感想も書いてありそうなので,そちらを参考にしてみるのも一法かと。

話の展開もとても上手だったので(お前が言うなという話でもあるのだが),これから色んなところにお呼びがかかる講師になっていかれるのではあるまいか。

追伸
あわよくば本にサインをもらおうかと思って本も持っていったのだが,タイミングはつかめず,またいつかの機会にまわすことに。

さらに追伸
しかし,会場が満席だったのがすごい。

あげく,新聞社まで来ていて,この回が新聞に載る展開がありそうだ(たぶんあるのだろう)。

私はゼミナールを過去2回やったことがあるが,新聞社はおろか2回とも5〜6人の受講しかなく,そのあとのカウンセリング演習でドカドカ受講が増えるという「トラウマティック」な経験があるのだが,すでに格段の違いがあることがうかがえる。

最後の追伸
腰痛の要因に私の誤読でなければ「暇」も挙げられていたような気もするのだが,これに「劣等コンプレックス」も加わると,ほとんど某業務と同じなような気も(まあ,要因が「心理的」であるならば,いつものように何事も「強欲」(ライフスタイル=デマンダー)に帰着しそうだということなのかもしれない)。

【本日の1枚】神楽坂駅を出て直ぐの景色
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【さらに本日の1枚】神楽坂駅を出て右を向いた景色
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