となった。

明けたら大学院のガイダンスがあるなぁと考えたとき,ふと,そういえば筑波時代に留年してガイダンスに出たときは気まずかった想い出が頭を過ぎった。

同期では私だけ留年していたので,ガイダンスに出たときは,同期は博士後期になっており,留年してそこで初めて会うかたちだったので,何とも気まずかった記憶がある(例によって普通側は何も思っていないのだろけど)。

私は引け目を感じていたが,あちらも声をかけにくかったことだろう。

「あれ?橋口さん」くらいは声をかけてくれた人もいたが,残りは気がついてもスルーみたいな感じだっただろうか(私がそう感じただけかもなのだが)。

それを思えば,普通にガイダンスに出ることができるだけでも幸せなことだと感じている。 

こんにちは。原田綾子です。

今日は、暖かく春らしい1日になりそうですね!

今日は、感謝をこめて、嬉しいご報告です。



2/22の20:00より

NPO法人勇気づけ学園小学部

開校準備のための寄付支援をいただく

クラウドファンディングを行いましたが



スタートから1ヶ月経たずして(先週末に)

目標金額の300万円を達成しました。

応援ありがとうございます!!



締め切りは本日3/22の23:59までなので

あと15時間ほどあります。

まだまだ応援頂いております。

ご支援いただいた皆さま、

情報をシェアしてくださった皆さま

ありがとうございます!!

感謝の気持ちで一杯です。



現在の状況はこちら↓

。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・

日本初!アドラー心理学の
「ほめない、教えない、しつけない」教育の小学校を作ります

http://japangiving.jp/p/5469

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・・。・。・。・。・。・。・

◆ほめるな危険!勇気づけの子育て法◆    第127号より

これはすごい・・・。

これが最近はやりのクラウドファンディングというやつか・・・。

ある意味で「お金がないからできない」の言い訳が封じられてしまうシステムでもあるわけで・・・。

それはともかく,実際に小学校が動き出す感じなのだろうか。

そちらの方がさらにすごいような気がするのだが・・・。

創立されたら見学させていただきたいところですね。


を読んでみた。

全体的に向後先生の本らしいスタイリッシュな構成になっている感じだ。

展開も向後先生ならではの用語等の解りやすい解説も織り交ぜられすんなり読めていく。

また心理学一般とアドラー心理学の関係も論じられ,かつ抽象的にならず実践レベルに落とし込んでおり,心理学,アドラー心理学,実践と三位一体となっているような。

お約束の5つの基本前提(+ライフスタイル)から構成するのではなく,自己受容,所属,信頼,貢献の4感覚(4つの課題!?)(共同体感覚のことですな)から書き起こすスタイルが最大の特徴と言えるだろう。

また他の本にないものとして,アドラーミーティング(ここでは「職場会議」)の解説が最後に出てきているところが挙げられる。

5つの基本前提から書き起こすよりは,感覚の側面からみた4つの課題(ある意味でライフタスクとも言えるのかもしれないが)から書き起こす方が実践的かもしれないと思ったことが全体の感想だ。

こちらの面からの方が解りやすい人もいるはずで,数あるアドラー本の中でちゃんとした位置づけを確保できる本であると言えるだろう。

なお個人的にはアドラー用語の向後先生なりの定義が興味があったので,そちらも書いてみよう。

勇気︰「私の人生は人々と協力して生きていこう」という決心をもつこと (p.168)

勇気づけ︰人生の有益な面で生きていくことを決心できるように支援すること (p.181)

共同体感覚︰私と仲間とのあいだで共有された関心
 (p.176)

本を書く方用にページも書いておいた(^_^;)。

あとはそうだなぁ。

共同体感覚を磨く4つのステップとして

自己受容 → 所属 → 信頼 → 貢献のサイクル (p.178)

が提唱されていたが,これで次の私の論文の仮説の根拠が書きやすくなったのはここだけの話である。

すべての教育は「洗脳」である 21世紀の脱・学校論 (光文社新書)
堀江 貴文
光文社
2017-03-16




なるほど。

ホリエモンが語るのは,例の

農業革命 → 産業革命 → 情報革命

の情報革命以降の生き方みたいなところのようだ。

具体的にはインターネットの登場以降という感じだろうか。

ホリエモンは色々相談に乗る中でアクセルを踏むように言ってきたが,人はどうもブレーキも同時に踏んでいることに気づいたらしく,そのブレーキの要因が学校教育にあるというお話のようだ。

ブレーキは学校教育の〜してはダメみたいな禁止や,全てをBレベルにというやり方が要因という見方を示している。

そもそも学校教育は産業革命以降の工場労働者養成用なのだから,会社を介さなくてもインターネットでやり取りができる時代には,学校や会社と共に不要なものになっているということらしい(学校も会社も洗脳機関としてもパラレルに論じられている)。

インターネット時代(もちろんそれでなくても)に必要なのは,没頭する力(←みんな持っているという前提)で,そこから派生して色々な仕事につながっていくのだが,その没頭する力が学校教育で我慢を強いられるなどのことによってダメになっているという指摘もある。

結論は,要するに「やりたいことをやれ」ということなのだろう。

また,そこで自分に3つのタグ付けをして自己の価値を高めるということも示されている。

また時間や金を使うのではなく頭を使って効率性を高めることも推奨されている。

私の感想としては,ホリエモン的にはダメダメな発想ということになるのだろうが,それはそういう才能や運のある人にしか難しいという面はあるように思う。

もちろん,それを言い訳にしてダメなのだが。

色々書いてきたが,インターネット時代以降の生き方を考える上で参考になる点が多い本のように感じた。

データ解析のためのベイズ的方法@統計数理研究所へ行ってきた。

カテゴリ:
image
というわけで,久しぶりに統数研(とうすうけん)(内部では統計数理研究所はこう略すみたいだ)へ行ってきた。

ベイズの初歩でも習おうかなと思って行ったのだが,何と講義する先生が定年退職だとかで最終講義だった。

どうりで院生の出欠名簿やもうすぐ始まりますよアナウンスが流れたりしたわけだ(って普段もそうなのかもしれないが)。

最終講義は最新の知見を紹介するのではないので生前葬みたいでもありあまり好きではないとおっしゃっていたが,一研究者の研究者生活を聴けたのはとても良かった(途中,数量化のレジェンド林や情報量基準のレジェンド赤池との絡みも出てきた)。

いろんな数理モデルを開発してきて,それが意外な分野に発展したり,はたまた3年かけたものが頓挫したりと,やはり色々あるんだなと(研究所だけに分析の依頼から発展する場合もあるようだ)。

でも,先行研究を継承し,それを発展させ,それがまた先行研究となりみたいな流れはまさに学問ちっくだ(特に数理的なものは心理学よりそれが顕著な感じなのではないか)。

「巨人の肩に乗る」という表現があるごとくだろう。

ベイズには1980年台に関わり始め,2000年台には論文の2/3がベイズになり隔世の感があるということだった。

心理学分野ではこれから来そうな気配もあるが,まだまだベイズが席巻している感じではいので(私が知らないだけなのかもであるが),その辺は遅れているのかもしれない。

意外な講座内容だったが,とても充実した時間であった。

追伸
ベイズに関しては,以前某大学院の説明会で聴いた「パラメーターを確率変数とみなす」と,今回の講義で時折出てきた「暴れたデータをスムージングする」「ベイズはデータの平滑化だけか?」みたいな2つが知識となった感じだか,それは合っているのだろうか(^_^;)。

橋口様
この度はういろうのご注文有難うございます。
ご注文の薄板ういろうは、地方発送は冬季限定
「九州管内」となっております。
まことに申訳ございません。真空殺菌のういろうも中身は
一緒です。ご検討ください。
今後ともお引立てのほど、宜しくお願い申上げます。
            三松ういろう ◯◯

う〜ん,残念だ・・・

宮崎のういろうといえば,この薄板の方なんだよなぁ・・・。

新宿の宮崎館には真空殺菌のういろうはあるのだが,あれだと潤いが有りすぎて微妙に味わいが変わるんだよなぁ・・・。

残念だが,新宿で買えるもので我慢するか。

もちろん院生活へ向けた日々のノルマこなしもやっていることはやっているが,同時にまったりも十分にできており,これぞ春休み(長期休暇)という感じだ。

徐々に暖かくなってもこようから,その辺もいい感じに作用してくるだろう。

あ,大掃除ならぬ大整理をしておかないとではあるのだが,それはどうなることやら。

カテゴリ:
新入生のみなさま
 
 はじめまして、東京大学大学院 教育学研究科 基礎教育学コース ◯士課程 新◯年の◯と申します。
 この度は、東京大学大学院教育学研究科へのご進学、誠におめでとうございます。在籍院生一同、こうして今年もまた新たに探求の仲間を迎えられることを非常に喜ばしく思っております。

 今回ご連絡いたしましたのは、標題の件について新入生の皆さまにお知らせするためです(なお皆さまのご連絡先は、この件のためにコース事務室の方から伺いました。その点どうぞご了承ください)。
 「新入生歓迎会」は基礎教育学コースの院生が主体となって独自に催している行事です。コースの院生間での親睦を深めるという意味で、毎年度のはじめ、研究科のガイダンス前に行っております。この会は本コースの公式行事ではありませんので、先生方が出席されることはありません。
 会の内容としては、新入生の皆さまからの自己紹介(質疑を含めて一人あたり10分程度)や、在籍生からの簡単な自己紹介、各ゼミの紹介などを予定しておりまして、本年度は次の通りに開催いたします。(以下省略)

こういうのが来ると(来たのは18日(土)でした),いよいよ始まるという感じがしますね。

4月3日(月)新入生歓迎会
4月4日(火)ガイダンス
4月5日(水)授業開始

という流れのようです。

本来ならこの辺りは熊本に帰省していた期間でもあったので,帰省していたら欠席になっていた日程ですね。

しかし,院生生活というのは,修論(博論)や授業で課されたレポートなどの締切との闘い(!?)がメインになるので,

\         /_ /     ヽ /   } レ,'         / ̄ ̄ ̄ ̄\
  |`l`ヽ    /ヽ/ <´`ヽ u  ∨ u  i レ'           /
  └l> ̄    !i´-)     |\ `、 ヽ), />/        /  地  ほ  こ
   !´ヽ、   ヽ ( _ U   !、 ヽ。ヽ/,レ,。7´/-┬―┬―┬.   /  獄  ん  れ
  _|_/;:;:;7ヽ-ヽ、 '')  ""'''`` ‐'"='-'" /    !   !    /    だ.  と  か
   |  |;:;:;:{  U u ̄|| u u  ,..、_ -> /`i   !   !\:.     う  ら
   |  |;:;:;:;i\    iヽ、   i {++-`7, /|  i   !   !<_       の  が
  __i ヽ;:;:;ヽ `、  i   ヽ、  ̄ ̄/ =、_i_  !   ! /
   ヽ ヽ;:;:;:\ `ヽ、i   /,ゝ_/|  i   ̄ヽヽ !  ! ,, -'\
    ヽ、\;:;:;:;:`ー、`ー'´ ̄/;:;ノ  ノ      ヽ| / ,、-''´ \/ ̄ ̄ ̄ ̄
                 ̄ ̄ ̄            Y´/;:;:;\
というのが実情なのかもしれません(^_^;)。

〜変容は出会いの瞬間から始まる〜:初期のAEDPセッションにおける加速度的な癒しの過程というものに申し込んでみた。

AEDPはtwitter上で時折出てくるので,気になっていたためだ。

しかし,この申し込みフォーム(イベントレジスト!?)はこくちーず(!?)とかとはまた違ったやつなのかなぁ。

Google Calendarにワンクリックで登録できたり,参加者情報で色々表示できるのは良いと思うな(みなさん秘匿ばかりのようだけど)。

ただ支払い方法がまだ不明なのだが,メールで連絡が来たりするのかな。

それにしても,心理療法というのは,雨後の竹の子のごとく次々に出てきますなぁ・・・。

ということは,どの療法も決定打にはならないというのが実情ということなのだろう。

う〜む・・・。

1週間しかもたなかったとは・・・。

まだまだ「聞いて!聞いて!」のお子ちゃまステージから抜けきれないということか・・・。

しかし,停止宣言からの復帰はこれで何度目となるのだろう・・・。

なかなか有言実行とはいかないものですなぁ(^_^;)。

というわけで,こっそり(でもないか)復帰となったので,またよろしくお願いします。

追伸
次回停止するときは停止宣言をしないでフェードアウトする方式を採りたいと思います。

『ねことひるね』は2005年の6月2日に開設しました。

かれこれ11年と9ヶ月くらい続けてきたことになります。

開設当初は資格試験や院試などを控えており,微妙に躁状態だったのかもしれません。

その後,2つともクリアした上に,やりたいことはほぼほぼやってしまったこともあり,特に不特定多数に「聞いて!聞いて!」「見て!見て!」(≒オーバーフロー承認欲求)をする必要もなくなった感がありました。

それで「しんどん,ここらでよか」(西郷隆盛最期の言葉)と思ったしだいです。

これからは不特定多数を相手にするのではなく,普段接する人たち(特定少数!?)と(いざこざもあるでしょうが)丁寧に接していこうかと。

ブログ(やtwitter,facebook)を書く必要性を感じなくなった時が,「次のステージ」(!?)だと思っていたので,ようやく,そこに達したのだと思います。

そうはいっても,ここまで書いてこれたのは,読んでくださる皆さんがいらっしゃってのことだと思います。

その辺はとても感謝しています。

ブログ(やtwitter,facebook)の更新は停止しても,人生を停止するわけではないので,リアルでお会いしたときは,また遊んでください。

いつも読んでいただき,ほんとうにありがとうございましたm(__)m。

皆さんもお元気で。

ではでは。

本日,丸10年勤めた東京都公立学校スクールカウンセラーを退職

BlogPaint
しました。

嫌になったり,クビになったりしたわけではなく,単に大学院に行くので日程的に厳しいと判断してのことでした。

再来年度は公募に出して採用してもらえればまたやるつもりですが,さすがに10年やっていたので,日常になっており,辞めるとなると色々想い出して感慨深いものがありました。 

しかし,あの初年度から10年も経ったとは・・・。

クビにならず嫌にもならず10年勤められたのは,元々中学校理科の教員になろうと思っていた私の体質もあったかもしれません。

色々ありましたが,児童,生徒,そして先生方との関わりは楽しい10年間だったように思います。

感謝ですm(__)m。

水曜日ということで東京都国分寺市にて勤務となります。

最寄り駅は中央線国立駅です。

そして今日が今年度の最終勤務日となり,明日から春休みです(4月3日まで)。

丸10年勤めた東京都公立学校スクールカウンセラーを退職する日でもあり,色々想うところがありますが,それは当ブログ最終エントリにて触れることがあるかもです。

ではでは。

これは・・・。

私が大好きな,

悪代官 「越後屋,そちも悪よのぉ」

越後屋 「いえいえ,お代官様にはかないませぬ」

悪代官 「こやつ!」

両名  「わっはっはっはっは」


も復活して欲しいなぁ。

最初の「シャア専用」機(ザク機

image
う〜む,これはこれで良いのではないか(デカールが浮き気味なのはご愛嬌だ)。

最初の「シャア専用」・・・。

夢がある機体である。
image
春休み(明後日開始)はシャア専用ではないもののザク気離轡礇◆Ε▲坤淵屮覽,鮑遒襪里楽しみだ。

火曜日ということで神奈川県厚木市となります。

最寄り駅は小田急線本厚木駅です。

さて今週は今年度ラスト週間でもあります。

あと一踏ん張りです。

参加決定。>『人生を変える幸せの腰痛学校 』 出版記念トークショー&サイン会


これは面白そうですね。

よく当ブログにコメントをくださる伊藤かよこさんのイベントみたいだ。


今はもう3名ではないかもしれませんが,腰痛未経験の私も行ってみることにします。
ito
渋谷とかいつぶりだろうか。

またクレープ食べてこようかな(←渋谷といえば私はクレープだったりする)。

を考えている。

ブログにコメントしたり,facebookやtwitterに「いいね」を押すくらいはやっても良いのかどうか。

はたまた,それも止めてしまうのか。

考えどころだなぁとか言っている内に,今日を含めてあと3日でブログ停止となるしだい。

チョコバナナパフェの構成にミスがあったとのこと

image
下に入れるべきバナナを入れ忘れたので,上(写真左の小さいバナナ)に乗せましたとのことだった。

なるほど,確かにそういう入れ忘れはありそうだなぁ(^_^;)。

後半の「ハーモニー」は味わえなかったが,まあ,それで味が落ちることもなく,おいしく食べたしだい。

ちなみに,私はパフェは混ぜ合わせないタイプで,上の層から順に食べていくタイプである。

しかし,食後のデザートはチョコレートパフェにかぎりますなぁ(今日は単独でパフェだけ食べてきたのだが)。

(゚д゚)ウマーでございます。


なるほど,私はこれを暇つぶし戦略として実行に移していたのかもなぁ。

私は何事も一段落すると暇になる(飽きる)という想定をしており,老後はそれが更に加速すると予想している。

なので,その暇を有効に潰すためには,何か「打ち込めるもの」(私にとっては目指すもの)を見つけておいた方が良いという寸法だ(まあ,目指すものもまた幻想なんだけど)。

ただ準備に関してはどうだろう。

準備自体も楽しめるのか,それとも「時間切れ」が近いので,準備する気にもならないのか。

その辺は性格が左右するのだろうか。

私は準備で終わったとしても二毛作目だったら,それはそれで良いのではないかと思えるタイプなのだが。

さて,4月から開始される私の二毛作目は上手くいきますかどうか(って一毛作目もなってないという話でもあるのだが)。

月曜日ということでお休みです。

いつものようにノルマをこなす日となりそうです。

今日は別件もないので,淡々とこなしていこうかなと。

明日,明後日と勤務して今年度終了です。

今年の春休みは帰省しないので,これまた淡々とノルマこなしになりそうです。

私の高校時代の同級生>大岩(光昭)先生特別授業がYouTubeにアップされてた


大岩くんはYouTubeで自分の授業を公開できるくらいまで自信を得たということかもなぁ。

私は実名ブログをやってはいるが,まだYouTubeに動画をアップできるレベルには達していない。

たぶん,私は自信ではなく居直りで実名ブログになっているので,自信系ではないという証左かも(^_^;)。

話を戻すと,大岩くんはあいかわらず声がでかそうだなぁ。

普段の会話も声でかかったから,その辺は変わらずといったところかな。

授業の質の程は私では判らないが,頑張って欲しいところだ。

老後,時間ができたら,またファミスタやりましょうぞ。

へえ,これは第三者的には面白そうだが,ご本人たちにとってはどうなんだろう。

そもそもデータを元にしない以上,何とでも言える世界のはずで,決着がつくのかどうか。

ただ,こういう場にちゃんと出てくる姿勢は「天晴」であるとは思う。

追記
思うに,これだけ「知らしめる」ことに成功したのだから,学会から貢献賞か何かあげた方が良いのではないか。 

AEDPはtwitterのTLで時折見かけるので,ちょっと行ってみようかな。

私はそのときは学生になっているわけだが,学生料金にしてもらえるのだろうか。

最近は学生料金にも年齢制限がかかっていることが多いからなぁ(^_^;)。

あ,考えてみると,通学定期が御茶ノ水駅までの予定なので,交通費はお得だ。

日曜日ということでお休みです。

いつものようにノルマをこなすのと,

1.特定章の文献の書き直し

2.校閲が回ってきている論文の校閲

の2タスクを別枠でこなす必要がある。

さて,いよいよ今週が今年度最終週となる。 

といっても,火曜日と水曜日に勤務するだけなのだが。

考えてみると今週の木曜日からは春休みということだ。

ありがたや,ありがたや。

ブログ,facebook,twitterなどを見ていて「ああ自慢だな」とか,「見て!見て!」で子どもと同じだな,とか思うことが多々あるのだが,これは,とうぜん,色々書いている私もそうなわけで,そこら辺をわきまえているどうかだろう。

はたまた,人のせいばかりにして,自分のせいは考慮しないのも,同じような構造だ。

しかし,そうなると,なかなか(自分以外の)批判というのはできなくなり,あやふやな感じの言葉になってしまうため,迫力がなくなり,ちょっと情けない感じになってしまうのが欠点かもしれないが。

学校メンタルヘルス編集委員会@筑波大学東京キャンパス文京校舎

があった。

委員会の詳細は書かないが,筑波大学で行われるときは毎回校舎が懐かしい。
image
私が院生だった頃は,ここは工事中で,一時的に神保町に移っていた。

私は筑波キャンパスがメインだったのだが,私に色々教えてくれた博士後期の人が土曜日に神保町のときの校舎でTAをやっていたので,神保町,工事完了後のここで,統計法や論文の書き方を色々教わった想い出の校舎だ。

image
よくここでノートPCを持ち込んで教えてもらっていたもので。 

今となっては良い想い出だ。

春休み作成用のプラモ,ザク機淵轡礇◆Ε▲坤淵屮覽 砲鯒磴い縫茱疋丱轡メラ新宿西口店に行ってきた。

image
というわけで,編集委員会の帰りに,ここへ寄ってきた。

image
そして,無事,お目当てのものをGET。

image
今回は,スミ入れの質を上げようと,動画で紹介されていたものも合わせて買ってきたしだい。

今から作るのが楽しみだ。

これは人生のライフステージにも言えることだと思っている。

大学生で適応できていた者が社会人で適応できるとは限らず,逆に大学生で適応できてないかった者が社会人で適応できるとは限らない。

同様に,社会人にしても,その部署で適応できていたとしても,他の部署でも適応できるとは限らず,また,その職位で適応できていたとしても,出世した職位で適応できるとは限らない。

さらに言うと,部署も職位も同じだとしても,人事異動で相性が悪い人が異動してくる可能性もある。

もちろん大半の者たちは別段可もなく不可もなしな感じで行くのだろうが, 極まれに「大凶」などを引いてしまう場合も出てくるというものだ。

私も4月から進学し新環境が出現するわけで,クジ運はどうだったのか。

これから判明していくことだろう。

土曜日ということでお休みです。

が,夕方から学校メンタルヘルスの編集委員会があるので,筑波大学東京キャンパスへ出向きます。

最寄り駅は丸ノ内線茗荷谷(みょうがだにえき)です。

帰りは新宿駅で降りてヨドバシカメラ西口店へと足を運び

HG 機動戦士ガンダム THE ORIGIN ザクI (シャア・アズナブル機) 1/144スケール 色分け済みプラモデル
バンダイ
2017-03-11





を買ってこようと思っています。

春休みにじっくりと作り込むとしましょう。

あ,その前に今日は,

1.特定章の修正

2.回ってきた論文の文献校閲

の2タスクをこなさないとですね(^_^;)。

このページのトップヘ

見出し画像
×